辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/08/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 災害対策協議会 第10号
○辻委員長 次に、厚生等小委員長宮澤胤勇君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第10号
○辻委員長 以上で各小委員長の報告を終わりました。 —————————————
第38回 衆議院 災害対策協議会 第10号
○辻委員長 この際お諮りいたします。 本年五月ないし八月の風水害に対する災害対策につきましては、ただいまの各小委員長の報告に基づきまして、委員長において本災害対策協議会の災害対策要綱案を作成いたしました。この際案文を朗読いたします。 昭和三十六年五月乃至八月の風 水害対策要綱案 昭和三十六年五月の風害、同年六月乃至八月の豪雨等の災害の実情にかんがみ、又台風期に備え、急速にその復旧、救助を進めるとともに、今後の災害防除に遺憾なからしめるた…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第10号
○辻委員長 御異議なしと認めます。よって、本協議会の災害対策要綱は決定いたしました。 この際、発言を求められておりますので、これを許します。中島君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第10号
○辻委員長 なお、ただいま決定いたしました要綱の字句の整理等につきましては、委員長に御一任願います。 なお、ただいま決定を見ました本協議会対策要綱を関係当局に送付いたします措置等につきましては、これまた委員長に御一任願いたいと存じます。 なお、各小委員長から報告のありました中において、行政措置で行なおうとするものについては、十分この協議会の意向を体して、思いやりのある措置を講ぜられるよう、協議会を代表して委員長から政府に対し特に要望して…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第10号
○辻委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 ————◇—————
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 これより災害対策協議会を開きます。 協議委員諸君御承知の通り、議長において、去る十二日、七月下旬の集中豪雨による災害地視察のため北海道に、また、八月初旬の集中豪雨による災害地視察のため新潟県に、それぞれ議員を派遣することに決定し、すでにそれぞれの視察を終了し、派遣議員も帰京されましたので、この際、本協議会において視察報告を承ることにいたしたいと存じます。 それでは、北海道の報告をお願いいたします。中野四郎君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 ただいまの中野委員の報告のうち、協議会会議録に参照掲載の件につきましては、委員長において適宜処置いたしたいと存じますので、御了承願います。 次に、新潟県の報告をお願いいたします。内藤隆君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 この際、委員長から一言申し上げます。 酷暑の折柄派遣議員諸君の並々ならぬ御労苦に対しまして、本協議会を代表いたしましてここに厚くお礼を申し上げます。(拍手) —————————————
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 速記を始めて。 次に、災害対策に関する事項について発言の申し出があります。順次これを許します。壽原正一君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 小林進君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 自治省は来ておりますか。——財政課長が見えております。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 速記を始めて。 引き続いて質疑に入ります。大野市郎君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 今仰せになりました通りでございまして、実は今までの委員会ずっと、当初派遣議員団の報告の場合にも、さらに一般質疑の場合にも、各省大臣ずっと出ておったのでございますが、きょうは実は報告だけというような最初の予定でありましたので、特に御質疑をお申し出の方につきまして、できる限り当該の係官に出てもらうということでごしんぼうを願う、こういうことになったわけでございます。御了承を願いたいと思います。決して軽んじたわけではございません。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 かしこまりました。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 次に、横路節雄君。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 お答えを申し上げます。 酷暑のおりから、この協議会の委員各位に御精励をいただきまして、特に三つの小委員会に分けましてせっかく協議をいたしました結果でき上がりましたそれぞれの小委員会の要綱案でございますので、これはあくまで尊重いたしまして、その貫徹を期して参りたいと思っておるわけでございます。今まで私の方の——私というと語弊がありますが、与党の側におきまする党との折衝がまだ十分そこで参っておりませんで、さらに時日をおかしをいた…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第9号
○辻委員長 私といたしましては、小委員会ができておるのでございますから、それぞれの小委員会の結論を尊重して取りまとめて参りたい、かように存じておるわけでございます。