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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/03/16

19衆議院 文部委員会 第18号

○辻委員長 御静粛に願います。

自由党1954/03/16

19衆議院 文部委員会 第18号

○辻委員長 いや、本日で御終了願うように申し上げましたら、先ほどあと四割ほど残つておるということでしたが、もう大分時間がたちましたからおそらくあと二割くらいだと思いますからどうぞ御質問をお続けください。一日にお一人の質問も終了することができぬことでは困りますから、どうぞ。(「休憩々々」と呼び、その他発言する者多し) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/03/16

19衆議院 文部委員会 第18号

○辻委員長 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後五時二十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 これより開会いたします。 過日当委員会において日本教職員組合中央執行委員長に対して、公文書で資料の提出を申し入れましたが、その返答が参りましたので、この際その文書をお伝えいたします。 昭和二十九年三月十三日 日本教職員組合 中央執行委員長 小林 武 衆議院文部委員長辻寛一殿 三月一日附資料提出方依頼についての回答に関する件 首題の件につき、本組合中央執行委員会の決定により左記回答致します。 記一、労働組合である本組合に対し、…

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 なお先刻の理事会で労働委員会より申入れがありました二法案、すなわち義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案、教育公務員特例法の一部を改正する法律案に対する連合審査会の申し入れに対し、理事会におきましては来る十七日水曜日午後三時に開くことに協議決定いたしましたので、この際理事会の決定通り委員会において決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 御異議なしと認め、連合審査会を開くことに決定いたしました。 —————————————

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 この際山崎君より調査報告の申入れがありますので、これを許します。山崎始男君。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 これより義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案、及び教育公務員特例法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、前会に引続き質疑に入ります。通告順に質疑を許します。小林進君。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 お答えをいたします。委員長を通じて資料の提出方を要求するように承りましたその資料の要求につきましては、その都度都度当局に申しておりますが、いまだに提出のないようなものがありますれば、一応よく事情を調べましてさらに督促をいたしたいと思います。最大限の努力を誓います。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 きわめて重要なる法案でございまするので、お互いに議員といたしまして十分なる審議を尽さなければならぬことは申し上げるまでもございません。従いまして、委員各位の言論は十分に尊重いたしたいと存じております。従いまして、その議事の運営等につきましては、これは理事会におきまして、議事の運営の円満を期する上におきましていろいろ御相談を申し上げてやつて参りたいと思つておる次第でございます。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 文部大臣お返事がありますか。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 小林君、わき道へそれているとは申し上げません。いずれも重要な教育上の問題でございまするが、特に法案を中心にひとつ御質疑をお進めいただきたい。そうしてもうあなたおやりになりましてから一時間四十分ばかりになりますが、私、時間の制限もいたしておりませんし、発言は尊重いたしまするが、何でしたら一体みして、おかわりになつたらどうかと思いますが、ずつと続けておやりになりますか。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 どうぞお進めください。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 小林君、ちよつと本筋を離れて行くようでありますから、本筋におもどし願います。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 小林君、再度申し上げますが、質問をなさつてくだい。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 前提が長過ぎます。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 何度も注意いたしております。 〔「やおちようだ」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 お静かに願います。 小林君、法案そのものについて御質問をなさつてください。御質問になるにはいろいろと前提もありましようけれども、あなたはまるで前提ばかりで法案に対する御質問が少いように思いますから、もう少し本論に入つてください。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 小林君、ちよつと申し上げまするが、あなたは今非常に精神さわやかで調子が乗つておると仰せになりますから、御用意なさつたその御質問をずうとおやりいただきたいと思いますが、時間も相当来ておりますので、なるべく質問の中心を何していただきますように、せつかく御用意くださつた御質問だけはきよう終りたいと思いますから、どうぞひとつお願いいたします。

自由党1954/03/15

19衆議院 文部委員会 第17号

○辻委員長 ちよつとお待ちください。大体五時見当に終ろうというような申合せはなるほどいたしました。しかし本日は始まつた時刻もおそうございます。なお先ほど私が、あなたが一時間四十分をおやりになりましたときに御相談を申し上げようといたしましたところが、今一番調子が出ておつて、大いにその質問の材料もそろえておる、これから本格的にやるのだと仰せになりましたから、多少時間はおそくなりましても、願わくはあなたの御質問を続行していただきたいと存じます…