轟木利治
会議録に記録された「轟木利治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 265 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会65 件・65%
- 経済産業委員会31 件・31%
- 本会議4 件・4%
※ 全 265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 成年被後見人の選挙権の回復等のための公職選挙法等の一部を改正する法律案の審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) 成年被後見人の選挙権の回復等のための公職選挙法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者衆議院議員逢沢一郎君から趣旨説明を聴取いたします。衆議院議員逢沢一郎君。
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木寛君が委員を辞任され、その補欠として藤末健三君が選任されました。 ─────────────
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 成年被後見人の選挙権の回復等のための公職選挙法等の一部を改正する法律案について賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、足立信也君から発言を求められておりますので、これを許します。足立信也君。
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) ただいま足立信也君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) 全会一致と認めます。よって、足立信也君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、新藤総務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。新藤総務大臣。
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(轟木利治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時八分散会
第183回 参議院 経済産業委員会 第6号
○轟木利治君 おはようございます。民主党の轟木利治でございます。本日はトップバッターとして質問をさせていただきますので、よろしくお願いいたします。 早速でございますけれども、エネルギーの使用の合理化に関する法律の一部を改正する法律案について御質問をさせていただきます。 まず、トップランナー制度についてでございますけれども、民生部門の省エネ対策についてトップランナー制度を導入し、窓、断熱材等を追加するとございますけれども、消費者が商品の性…
第183回 参議院 経済産業委員会 第6号
○轟木利治君 是非、消費者が目で見て分かるような、またそれを施工する大工さんですとか工務店もしっかりこういったことを趣旨を踏まえてやっていただけるようにお願いを申し上げたいと思います。このトップランナー制度というのは、日本が石油危機のときから取り入れてきて本当に効果を発揮し、日本における省エネ技術というのが確立され、世界に発信されてきたということだと思います。こういったトップランナー制度そのものも世界に普及するように、経産省、エネ庁さん…
第183回 参議院 経済産業委員会 第6号
○轟木利治君 ありがとうございました。適切な評価をしていただいているということに関しては感謝を申し上げたいと思います。 今御答弁いただいたように、鉄鋼業ということで一くくりにして表現をしていただきましたけれども、鉄鋼業の中でも高炉と電炉がございまして、高炉は逆に電気を発生する側の立場で、電気をほとんど使わない、副生ガスを使って電気を発生していますので、電力多消費産業とは言えないと思っております。正確に言っていただけるのでしたら、電炉業と…
第183回 参議院 経済産業委員会 第6号
○轟木利治君 ありがとうございます。 これから質問をする予定のところまで大分お答えいただいた形になっておりますが、またそのときにお答えいただければなと思ってございます。 私がお聞きしたかったのは、大臣が日本の電力料金というものを、そのレベルをどう考えられているかということであって、まあ一言で言えば安くはないんだということだろうと思います。特に震災が起きるまでは、確かに、それまでの三十年間を見て、トレンドで見ていきますと日本の電力料金が安…
第183回 参議院 経済産業委員会 第6号
○轟木利治君 ありがとうございます。 今大臣がおっしゃった中でもう少し追加していただきたいなと思ったのが、産業的にいうと鋳造業、鋳物業でございます。今大臣おっしゃったのは電炉、アルミ、化学という形で……
第183回 参議院 経済産業委員会 第6号
○轟木利治君 言いましたか、最初言われなかったのでちょっと一瞬びっくりしたんですけれども。 アルミに関して言うと、私は、歴史からいくと、アルミの製錬はもう日本で行っておりません。これは電力に対しても対応できないということで、もう鉄鋼の単語で言うと圧延から始まるのがアルミの事業になっていますので、そういったところを含めていうと、これから本当に電気がこのまま上昇するようなことになると、電炉とか鋳物業、こういった産業、そして化学でも、特にソー…
第183回 参議院 経済産業委員会 第6号
○轟木利治君 ありがとうございます。 まず、大臣もよく御理解いただいているなという点について私なりに申し上げさせていただくと、安全という位置付けですね。特にいろんな方が見えるんですけれども、安全は完璧でなければならないとおっしゃるんですが、私も製造業にいた経験からすると、絶対安全というのは、そう思ってはならないわけであって、やっぱり人が目と耳で常に毎日のようにこの安全対策大丈夫かということをやっていくと、このことが重要であって、安全に終…
第183回 参議院 経済産業委員会 第6号
○轟木利治君 御努力に対しては評価をさせていただきたいと思います。感謝も申し上げます。ただ、それでも二〇一七年、あと四年ぐらい。設備で圧縮するための液化設備も必要だとは思いますけれども、できるだけ早くお願いを申し上げたいと思います。 ちょっと話が変わりますけれども、地球温暖化対策税の税収についてお聞きをしたいと思います。 エネルギーに関する負担として、昨年の十月から地球温暖化対策税がスタートしております。今年度において、制度導入時の想定…
第183回 参議院 経済産業委員会 第6号
○轟木利治君 一つは要望ですが、新たな増税という形で国民の皆さんから税をいただいているわけですから、それの収入と支出、しっかり答えられるようにやはりしておかないと、何となく増税されたけど何に使われているか分からないと。省エネとかCO2削減という目的があったわけですけれども、そこら辺もしっかり答えられるようにしていただきたいのと、当然数十億は増えるという前提になりますので、そういったところに対して、増える税に対してどういった対応をするのか…