足鹿覺
会議録に記録された「足鹿覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,137 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 全日本農民組合連合会会長
- 直近の発言日
- 1958/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 防衛5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会55 件・55%
- 内閣委員会25 件・25%
- 外務委員会14 件・14%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 佐々木秀世君。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 ちょっと森脇証人に申し上げますが、先ほど私がお尋ねを申し上げた際にも、御存じのように、千葉銀行の貸し出し業務に関することについては、一切を明白に御証言願いたい、こういうわけでありますが、そういう趣旨から、御存じになることは、言いたくないということでは、当委員会としては、事態を明らかにするために困るのであります。お困りになる事情は、どういう事情がよくわかりませんが、証人として真実を述べることをお誓いいただいた以上は、最大限度…
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 もう一つお尋ねいたしますが、今のお話によりますと、ただいまの三月十八日の会談は、千葉銀行に関連がないというお考えでありますか。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 吉田賢一君。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 静粛に願います。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 ちょっとお待ちなさい。一問だけですから……。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 春日一幸君。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 田中彰治君。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 他に御発言がなければ、証人に対する尋問は、これにて終了いたします。 証人には御苦労でした。 暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人招致の件についてお諮りいたします。金融に関する件について、次の諸君を参考人として委員会に出席を求めたいと存じます。横錢重吉君、古荘四郎彦君、笹田登君、久保正雄君、以上であります。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお、各参考人の出席の日時並びにその変更につきましては、委員長に御一任願います。 この際暫時休憩いたします。 午後一時三十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第28回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○足鹿委員長 これより会議を開きます。 証人出頭要求の件についてお諮りいたします。本委員会においては、目下金融に関する件について調査を進めておりますが、先刻の理事会において協議の結果、昨日の横錢委員の発言に関する事実関係について、事態を明白にするため、森脇将光君を衆議院規則第五十三条により、証人として本委員会に出席を求めることに決定いたしたいのでありますが、さよう決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○足鹿委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。 なお、証人の出頭日時につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○足鹿委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。 —————————————
第28回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○足鹿委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。理事でありました大平正芳君が、今十一日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。その補欠選任は、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって委員長は、理事に佐々木秀世君を指名いたします。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○足鹿委員長 静粛に願います。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○足鹿委員長 本日はこの程度において……。 〔「片方の意見だけを言わせるとは何だ」「公平にやれ」と呼び、その他発言する者、離席する者多し〕
第28回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○足鹿委員長 静粛に願います。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○足鹿委員長 この際暫時休憩いたします。 午後二時十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕