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民主党・新緑風会参議院
総発言数
939
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1996/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済・産業委員会52 件・52%
  • 経済産業委員会45 件・45%
  • 本会議2 件・2%
  • 選挙制度に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 939 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

939 20 を表示
平成会1996/04/09

136参議院 労働委員会 第4号

○委員長(足立良平君) 以上で本案の趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会 ―――――・―――――

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 平成会の足立てございます。 長官、就任おめでとうございます。本当に今までずっと私も拝見をしておりまして、これから環境行政で今までの長官の政治的な経験を遺憾なくひとつ発揮をしていただきたいと思います。よろしくお願いします。 実は、私もまだ十分勉強し切っていないんですが、環境問題というのは、突き詰めていくとエネルギー問題、そしてコストの問題、そして人口問題というふうに、そういう問題に帰結していくんではないだろうかなと、実は私は…

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 そうですね、ちょっと日本の、これは後ほども触れたいと思いますけれども、オイルショック以後大変な省エネをやってきたというところから一人当たりというふうな話が出てきているんでしょうけれども、その上でちょっとお聞きをいたしたいと思うんです。 このマスコミ報道の中でも、特に九四年度速報ですね、今局長からお話ありました、大変に悪い状態になってきている。この理由は、猛暑、渇水が大変な影響を与えているというふうに報じているわけであります…

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 一応これは通産省あるいはエネ庁の方で試算はしているんでしょうけれども、これちょっと長官にお聞きをいたしたいと思うんです。 この九四年というのは、今から約二年くらい前でありますが、我が国の経済というのが相当落ち込んでいる状態、経済活動が沈滞している状態だと思います。そういう中で、今説明がありましたようないわゆる自然条件のゆえをもって若干そういう問題はあるといたしましても、これはやっぱり当初の一九九〇年レベルで安定化させるとい…

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 環境問題というのは、これは環境庁が上から決めてどんとやっていけるものではありませんし、そういう面では、NGOにしても地方行政にしても、ある面では地方分権的に、あるいはまた地方が主権的な判断の中で取り組んでいかなきゃならない課題を持っているのではないかというふうに私は思っております。 そこで、これはちょっと環境庁にお聞きをしたいと思うんですが、いわゆる一九九〇年レベルで安定化をさせていこうとする場合に、これは我が国も重要な取…

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 労働省お見えですか。ちょっとこれは労働省にお聞きをいたしたいと思うんですが、平成七年六月に雇用政策研究会の答申が行われまして、労働力の需給の展望等についての考え方が提起されたというふうに聞いております。今後の経済成長と、そして今日失業問題が大変大きな課題になっているわけでありますが、そういう関係でこの中でどういうことが主眼として盛られているのか、ちょっと説明を願いたいと思います。

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 ありがとうございます。どうぞ退席していただいて結構です。 経企庁、お見えですか。経企庁にちょっとお聞きしたいんですが、まず、我が国の経済のいわゆる長期計画では今後大体何%程度の経済成長を考えているのか。それから、今一応回復基調に入ったというふうに言われているんですけれども、今日の経済の状況は一体どうであるのか。あるいはまた、来年度、八年度は大体どういう成長を見込んでいるのか。この点についてお聞きをいたしたいと思います。

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 ありがとうございます。経企庁の方も忙しいでしょうから、どうぞ退席していただいて結構です。 次、これはエネ庁にお聞きをいたしたいと思いますが、いわゆる最終エネルギー消費のGNPの弾性値といいますか、GNPの伸びとの関係についてお聞きをいたしたいと思うんです。第一回石油危機が昭和四十八年ですか、それから第二回が昭和五十三年から四年にかけてだったでしょうか、この石油危機の前の弾性値といいますか経済成長とエネルギーの使用の関係と、…

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 これは環境庁にお聞きをいたしたいと思うんですが、先ほどからずっと労働省の考え方、あるいはまた経企庁のこれからの我が国の経済の姿、そして今エネルギーの原単位としての状況、こういうふうにちょっとお聞きをしてまいって、そして、我が国の経済がある一定の成長を遂げていかないと、大変な雇用問題を中心にして高齢化社会の中における福祉というものは達成することはできないというふうに考えます。 そうすると、大体二・五%から三%前後ぐらいの成長…

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 これは環境庁長官にちょっとお聞きをいたしたいと思います。今、局長も大変苦しい答弁をされていると私は率直に言って受けます。それは確かに苦しいんだと思います、現実的に。 これは、確かにエネルギーの使用は、例えば運輸関係というのは今相当ふえているわけですね。ですから、エネルギーの使い方という問題、その業種なり社会のシステムなり、あるいはまた経済構造というものを省エネルギーに向かってこれから一体どのように転換をさせていくのかという…

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 長官、大変失礼なことを言って申しわけないんですが、長官としては環境行政に大変意欲を持っておられるということは私は十分承知をしているんです。だけど、今まで大臣の任期というものは、ここで何ぼとは言いませんが、平成八年度調査してかかるとおっしゃるんだったら、これは戦略と言えるんだろうかなという感じを私ちょっと持ちます。だけどそれ以上詰めません。本当は詰めたいと思うんですが、詰めません。 それで、次の問題に行きます。 もう一つ、私…

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 今、経済的手法について、国民経済への影響というものを十分考えた手法というふうに長官おっしゃいましたが、私はそれで理解をいたしたいと思います。 これは、言ってみれば経済的手法は、炭素税であるとか環境税であるとかいろんな議論がされている。そのことによって経済的なインセンティブを与えながらエネルギーの消費を抑制するというのは、これは私は理論的にあり得る、またやらなきゃならないことです。しかし、それは同時に、一方において我が国だけ…

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 一応そういう状況だろうと思います。 もう時間が二、三分しかありませんから、長官、最後にちょっとお聞きをいたしたいと思うんですが、そういうふうに新エネルギー、太陽光発電を含めて今ずっと技術開発をやっている、これはもうこれからもさらに絶対やっていかなきゃいかぬ問題だろうと思います。ただそれは、量的にそれがどれだけ確保できるかという問題だろうと思いますね、私は。 ですから、問題は、そういう面では長期エネルギーの需給計画等を見ても…

平成会1996/02/28

136参議院 環境特別委員会 第3号

○足立良平君 終わります。

平成会1996/02/27

136参議院 労働委員会 第3号

○委員長(足立良平君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 労働問題に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/02/27

136参議院 労働委員会 第3号

○委員長(足立良平君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会

平成会1996/02/27

136参議院 労働委員会 第3号

○委員長(足立良平君) ただいまから労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、労働問題に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/02/27

136参議院 労働委員会 第3号

○委員長(足立良平君) 本件に対する質疑はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会

平成会1996/02/22

136参議院 労働委員会 第2号

○委員長(足立良平君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 労働問題に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策について、労働大臣から所信を聴取いたします。永井労働大臣。

平成会1996/02/22

136参議院 労働委員会 第2号

○委員長(足立良平君) 次に、平成八年度労働省関係予算について説明を聴取いたします。渡邊労働大臣官房長。