足立良平
会議録に記録された「足立良平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 939 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会52 件・52%
- 経済産業委員会45 件・45%
- 本会議2 件・2%
- 選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 939 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって原案どおり承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) 次に、労働安全衛生法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後零時五十五分まで休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 —————・————— 午後零時五十八分開会
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) ただいまから労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、労働安全衛生法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 労働安全衛生法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) 次に、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。永井労働大臣。
第136回 参議院 労働委員会 第5号
○委員長(足立良平君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会
第136回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(足立良平君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 労働問題に関する調査を議題といたします。 雇用問題等に係る諸法律の施行状況に関する件について、永井労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。永井労働大臣。
第136回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(足立良平君) ただいまの報告につきまして質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(足立良平君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会
第136回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(足立良平君) ただいまから労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、労働問題に関する調査を議題とし、雇用問題等に係る諸法律の施行状況に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(足立良平君) 松原局長、発言はありますか。
第136回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(足立良平君) 本件に対する質疑はこの程度といたします。 ―――――――――――――
第136回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(足立良平君) 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。永井労働大臣。
第136回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(足立良平君) 以上で本件の趣旨説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――
第136回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(足立良平君) 次に、労働安全衛生法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。永井労働大臣。