足立康史
会議録に記録された「足立康史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,897 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て63 件
- 社会保障・年金46 件
- 経済安保37 件
- 教育32 件
- 地方創生20 件
- 医療14 件
- 半導体10 件
- GX・脱炭素10 件
- デジタル行政10 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業6 件
- スタートアップ4 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会42 件・42%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 内閣委員会 第10号
○足立委員 細田副大臣、もう一点。 じゃ、補助金で値下げ、どうしても政治が、消費者の実感を、選挙もあるし。だから、今だと上がらないだけだから国民は喜ばないわけです。でも、ふだんからいろいろなものが値上がりしているから、もういいかげんにしてくれと思っている中で、選挙前にガソリンがどんと下がると、みんな、おっ、政府・与党やるじゃないか、国民民主党のおかげだということになりますよね。でも、私が申し上げたいのは、もし、政府・与党、国民民主党、自…
第208回 衆議院 内閣委員会 第10号
○足立委員 山際大臣、もう時間が来てしまいましたが、このやり取りを見ていただいていて、ちょっと感想があれば、お願いします。
第208回 衆議院 内閣委員会 第10号
○足立委員 時間が参りました。ありがとうございました。 ――――◇―――――
第208回 衆議院 内閣委員会 第10号
○足立議員 ただいま議題となりました経済安全保障に関する諸施策の実効的かつ総合的な推進に関する法律案につきまして、提出者を代表して、その趣旨及び内容を御説明申し上げます。 まず、本法律案の趣旨について御説明申し上げます。 ウクライナ危機とそれに伴う国際経済秩序の混乱は、決して対岸の火事ではありません。また、東アジアにおける中国の軍事、経済面での急拡大を背景とした覇権主義的な動向は、我が国の安全保障上、喫緊かつ深刻な問題となっています。 …
第208回 衆議院 本会議 第12号
○足立康史君 日本維新の会の足立康史でございます。 私は、党を代表し、ただいま議題となりました経済安全保障に関する諸施策の実効的かつ総合的な推進に関する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 ウクライナ危機とそれに伴う国際経済秩序の混乱は、決して対岸の火事ではありません。また、東アジアにおける中国の軍事、経済面での急拡大を背景とした覇権主義的な動向は、我が国の安全保障上、喫緊かつ深刻な問題となっています。 一方、国…
第208回 衆議院 本会議 第12号
○足立康史君 日本維新の会提出の法案に関し、二問質問をいただきました。 まず、本法律案の提出に至った現状の認識及び政府案との違いについてお答えします。 本法律案は、国際情勢の急激な変化、社会経済構造の変化等に伴い、安全保障を確保するためには、経済活動に関して行われる国家及び国民の安全を害する行為を未然に防止する重要性が増大していることに鑑み、さらには、新たな国際経済秩序の形成が促進されることとなるようにするとの観点を踏まえて提出したもの…
第208回 衆議院 憲法審査会 第5号
○足立委員 会長、ありがとうございます。 日本維新の会の足立康史でございます。 私、いただいた時間を使って、奥野総一郎筆頭幹事に何点か御質問したいと思います。 まず、今、國重委員から御指摘があった、スケジュールです。ちょっと今、もごもごおっしゃいましたが、緊急事態条項に関する来週の集中討議、これを今日の幹事会で決められなかった理由をもう一回教えてください。
第208回 衆議院 憲法審査会 第5号
○足立委員 国民投票法を優先すべきだから、緊急事態条項については慎重だということですか。
第208回 衆議院 憲法審査会 第5号
○足立委員 では、国民投票法について、先ほどCM規制の議論を発言されて、その議論がまとまるまでは発議ができないと明言をされました。 これは、まず、個人の御意見ですか、党の意見ですか。
第208回 衆議院 憲法審査会 第5号
○足立委員 端的にお答えください。 党の意見ということは分かりましたが、そうしたら、それは、今、手続法が原因となって、私はそういう意見じゃないんですよ、ただ、立憲民主党は、手続法が問題であって、発議ができないという、国民の憲法制定権力を制限している、大変異常事態が続いているというふうな御意見だと理解しましたが、期限を切って、いつまでにそれを、例えば、前回の修正で三年とおっしゃっていましたよね。立憲民主党は、これから三年間、国民の憲法制定…
第208回 衆議院 憲法審査会 第5号
○足立委員 この時間は私の質問の時間ですので、奥野さん、自分の時間に質問してください。 それで、幾つかあと残りがありますが、先ほど新藤筆頭に何か抗議をされました、冒頭。私、これは懲罰物だと思いますよ。 だって、聞いてください。新藤さんたちは、自民党は、具体的な文書で、憲法改正の具体的なイメージを出しているんでしょう。立憲民主党は、この憲法審査会の開催自体に反対とかで引き延ばしをしてきた政党です。先ほどもあった、本体議論はすべきじゃないと…
第208回 衆議院 憲法審査会 第5号
○足立委員 私がいろいろ立憲民主党について意見を申し上げたときに、懲罰動議を六回出してきたのは皆さんですから。だから、私は、今の発言は絶対に認めません。 もう一つ、緊急政令、大変重要な議論です。私ども、二〇一四年の三月十九日に、ここにおります三木圭恵、憲法審査会の当時の委員が、試案として、緊急政令の試案を出させていただいています。自民党のたたき台、イメージ案にも、緊急政令、書いてあります。 ところが、先ほど奥野さんは、緊急政令は不要と断…
第208回 衆議院 憲法審査会 第5号
○足立委員 大変重要な御意見を賜りました。 もう時間が参りますので質問は終わりたいと思いますが、立憲民主党には、是非、今日あった、党の意見であれば、党としてしっかりと紙でその見解を明らかにすることを強く求め、私の時間を終わりたいと思います。 ありがとうございます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第8号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 今日は、山際大臣、コロナでもお忙しい中、本当に恐縮ですが、日本経済の先行き、それから金融政策、財政政策について質問をさせていただきたいと思います。 まず、大変、エネルギーが、今、自公国でトリガー、トリガーと騒いでおりますが、このエネルギー、あるいは食品、小麦とかですね、大変な事態が想定されています。いわゆるコストプッシュインフレの背景があって、そして、実態が今どうなっているか、これからど…
第208回 衆議院 内閣委員会 第8号
○足立委員 大変これからもこれは続いていくと思っているんですね。 今日、清水局長、おいでをいただいています。ありがとうございます。内閣委員会、財務金融ではありませんが、お越しをいただいていて、ありがとうございます。 清水局長には、通告としては金融緩和の話でちょっと後ほど御答弁いただきたいと思いますが、清水局長はたしか財務金融の方で我が党の沢田良委員に対する御答弁で、その辺の説明をしていただいています。顔を見たら、ちょっともう一回聞きたく…
第208回 衆議院 内閣委員会 第8号
○足立委員 清水局長、通告していないんですけれども、今大臣がおっしゃったとおりでいいですね、日銀の認識も。じゃ、せっかくなので。
第208回 衆議院 内閣委員会 第8号
○足立委員 今日は、経産省の政務官、岩田さんもおいでいただいています。 この転嫁ですね、これは、経産省が中小企業庁で一生懸命やっているわけですよ。当然、転嫁していかないと中小企業は潰れますから。取引適正化ということについては、一生懸命、積極的にこれからもやっていくということでいいですね。
第208回 衆議院 内閣委員会 第8号
○足立委員 今、一連の山際大臣、日銀の清水局長、経産省からも御答弁をいただいた。これは大変な事態です。大変な事態です。コストプッシュインフレ、激しく続きます。そういう中で、じゃ、日本政府は、日本経済、国民の生活、経済を守るためにどうしていくのかが今問われているわけですね。 まず、金融政策についてです。 まず、清水局長。私たちは、金融緩和、これは当然続けていかなあかん、こう思っていますが、よろしいでしょうか。
第208回 衆議院 内閣委員会 第8号
○足立委員 ありがとうございます。 これは本当に大事な問題でありまして、山際大臣、一般論は余り認識は変わらないと思うので繰り返しませんが、通告させていただいている、需給ギャップと、それから、いわゆる期待インフレ率、実質金利、日、米、独あたりのその辺の比較、御紹介をいただきたいと思います。
第208回 衆議院 内閣委員会 第8号
○足立委員 今御紹介があったように、需給ギャップは続いているわけですね。埋まっていません、全然。したがって、先ほど清水局長から、日銀からも御紹介があったように、これは金融緩和を続けなあかんわけです。金融緩和を続けないといけないけれども、コストプッシュインフレは激しく続いていく。 こういう中で、私たち日本維新の会は、まだちょっと国会というところは、大体、週刊誌の後追いの議論が中心になっていますが、私たちは、国民の皆様はまだはっきりと認識さ…