足立康史
会議録に記録された「足立康史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,897 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て63 件
- 社会保障・年金46 件
- 経済安保37 件
- 教育32 件
- 地方創生20 件
- 医療14 件
- 半導体10 件
- GX・脱炭素10 件
- デジタル行政10 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業6 件
- スタートアップ4 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会42 件・42%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 総務委員会 第16号
○足立委員 以上で終わります。ありがとうございました。
第193回 衆議院 総務委員会 第16号
○足立委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について十分配慮すべきである。 一 会計年度任用職員及び臨時的任用職員について、地方公共団体に対して発出する通知等により再度の任用が可能である旨を明示すること。 二 人材確保及び雇用の安定…
第193回 衆議院 外務委員会 第12号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 先生方、きょうは本当にありがとうございます。 私は、今質問させていただいた自民党、民進党、公明党、共産党の先生方とはちょっと別の角度から申し上げたいと思います。 というのは、核不拡散の問題は、これは大変重要な問題でありますが、まさに今、北朝鮮の問題で激動しております。だからこそという議論ももちろんありますが、これは本当にもう北朝鮮は核兵器を持っているわけですから、事実上、NPT体制であれ…
第193回 衆議院 外務委員会 第12号
○足立委員 ありがとうございます。大変参考になる御意見をありがとうございます。 その関連で、私が今、原発輸出ということについて幾つか御意見を賜ったわけですが、実際にメーカーがあって、それで輸出をするわけです。確かに大規模な技術者の方々が雇用されているわけですね。それで仕事をしっかり確保せないかぬと。 ただ、私がこの議論にやはり違和感を持つとすれば、持っている部分があるわけですが、国内の議論が余りに適当というかうやむやで、原子力賠償の仕組…
第193回 衆議院 外務委員会 第12号
○足立委員 ありがとうございます。 時間が限られていますが、可能であれば浅田先生に一言頂戴したいんですが、福永先生の方から、協力停止は実質不可能だ、こういう御指摘をいただいております。可能でしょうかというのが質問ですが、どうでしょう。原子力協定は幾つかありますが、協力停止の前例はありません。実質可能かどうか、ちょっと一言いただければと思います。
第193回 衆議院 外務委員会 第12号
○足立委員 ありがとうございました。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 初鹿さんが寝ていますので、ちょっと静かに質疑を、初鹿先生を起こさないように。あ、起きた。済みません、起きちゃいましたね。起こさないように気を使おうかなと思ったんですが、済みません。 日本維新の会の足立康史でございます。では、もういいですね、大きな声で。ありがとうございます。 きょうは、久しぶりに厚生労働委員会に出張させていただきました。ありがとうございます。ちょっと最近はなかなか来ていな…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○足立委員 通常、厚生労働委員会では、もちろん、一般的な制度、例えば給付つき税額控除はどうかとか、そういうことについても政府に一定の見解、意見を求めることがあります。だから、きょうはこども保険ということについて、やはり政府、いや、本当は小泉議員に質問したいんですけれども、きょうはいらっしゃらないので。 実は、教育の無償化という議論が今非常に盛り上がってきています。もともと憲法改正で我々が教育の無償化ということを言い出したわけでありますが…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○足立委員 政府も取り組みはしていただいていると思うし、徐々にそういうふうになってきていると思います。 特に、民主党政権のときに高校の無償化、あれは民主党政権ですよね、井坂先生。民主党政権のときの数少ないいい政策の一つでありますが、ただ、公立だけだったのでいろいろひずみもあって、大阪で橋下・松井改革で、大阪だけじゃありませんが、今度、小池さんもやるとかおっしゃっていますが、私立の高校も無償化ということで、大阪はもうやっています。 次は憲…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○足立委員 馬場政務官、ありがとうございます。うちの幹事長も馬場というんですけれども、またよろしくお願いしたいと思います。済みません、真面目にやっているんですけれどもね。 今御紹介があったように、社会保険は社会保険で本当はあるべきなんだけれども、どうしても保険料率が上がってきて、税でやはりそれを穴埋めしてきたということですが、これはどうなんですかね。 要すれば、保険料が耐えられないから、消費税などなど、消費税だけではありませんが、税を入…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○足立委員 だから、積極的に保険料と税がコンビというか一緒になって制度を支えているというわけではなくて、今大臣がおっしゃったように、まさに皆保険、まず保険なんですね、制度は。それを維持するために入れてきている。だから、主たる制度としてはやはりそれは保険制度で、その欠点というかいろいろな課題を埋め合わせしていくために税を入れてきた、こういうことだと私は理解をしているわけです。 すると、年金、医療、介護、労働、いろいろありますが、では、子供…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○足立委員 ありがとうございました。 大臣も、やはり大臣ですから、若い方のそういう努力に温かい態度というかポジションで対応されていると思いますが、いろいろ新聞なんかを拝見すると、厚労相は慎重姿勢とかいって報道されたりもしていますが、普通に社会政策あるいは社会保障政策をわかっている人からすれば、ちょっとおかしいなというふうに思います。 柚木さんも何か、柚木さん、あ、誰もいなくなっちゃった。井坂先生、いらっしゃる。済みません。柚木委員も、厚…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○足立委員 おっしゃるとおりで、岡山の方で一つ議論があって、それがまさに制度化の一つの背景になったということは私も承知していますが、ところが実現していないんですよ。だから、小泉進次郎議員が手がけた仕事、余りうまくいっていないんじゃないですかね。 私、実は、きょう、来る前に、小泉進次郎議員のこども保険について、きょうは言いたいことを言ってくると言ったら、秘書たちに羽交い締めにされまして、絶対やめてください、女性票がなくなりますと言われまし…
第193回 衆議院 外務委員会 第11号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 原口先生、拍手をありがとうございます。なかなか、私が質問に立つと誰も拍手してくれないんですよね。終わったときは大抵一〇〇%してくれないので、ぜひ皆さん、もしいい質疑だったなと思われましたら、拍手をお願いしたいと思います。済みません。 きょうは、先般の租税条約の審議のときにちょっと時間切れで大変失礼をいたしましたが、そのときの質疑に続いて核の話をさせていただきたいと思います。 その前にまず…
第193回 衆議院 外務委員会 第11号
○足立委員 大変わかりやすい御説明、ありがとうございます。 その抑止、バランス、これは今、東アジアでそのバランスはとれているということか、その辺、評価というのはできますか。難しい、いや、答弁できるならちょっと。あ、やめたい。 大臣、こういう抑止のメカニズムというのは、今、北朝鮮がこういう状況で大変緊迫をしている、これをどういうふうに安定した状態に、バランスがとれて、抑止が働いて、バランスがとれて平和が保たれる、そういう事態に早く持ってい…
第193回 衆議院 外務委員会 第11号
○足立委員 今でも、NPTの核兵器国に加えて、五カ国、英米仏ロ中の五カ国が核兵器国ですね、加えて、イン・パキ、イスラエル、南アフリカはもうNPTに加盟をしました、だからイスラエル、イン・パキ、それから北朝鮮が今課題になっているわけでありますが。 現在の評価というのは難しいと思うのでそれはいいんですが、仮に北朝鮮が核の保有国になった場合ということを、前回もやりました。これは大臣から、再三それは認められないと。おとついも、朝鮮半島の非核化を…
第193回 衆議院 外務委員会 第11号
○足立委員 今の御答弁、日米同盟でちゃんと抑止をしていく、これは今の日本国の基本でありますからもちろんわかるんですが。 私は、繰り返しになりますが、北朝鮮の核保有を望んでいるわけではありません。望んでいる方はこの国会にはいらっしゃらないと確信をしているわけでありますが。しかし、開発をしている。それで、アメリカの北朝鮮に対する攻撃等をもってしなければ、その北朝鮮の核開発を阻止できないかもしれないぐらいの、これはもう日本国にとって大変大きな…
第193回 衆議院 外務委員会 第11号
○足立委員 もう一つ、ちょっと大臣に伺いたいのは、切り口をちょっとずらすと、日米同盟あるいは核の傘ということがあります。核の傘が世界の、あるいは東アジアの軍事バランスに果たしているバランシングの状況と、日本が核保有をすることとは同じですか、違いますか。すなわち、核の傘によって東アジアでとっているバランスと、北朝鮮でもいいですよ、あるいは中国でもいいですよ、核の傘という形で捉えている核抑止あるいは軍事抑止、軍事バランスというものと、日本が…
第193回 衆議院 外務委員会 第11号
○足立委員 大臣は重いお立場ですから、わからぬではないんですが、こういう質疑というのは、だから余り意味がないというか、係長さんと、外務省は係長と言わないのかな、課長補佐の方と、事務所にちょっと来てもらってしゃべれば、これぐらいのことはわかりますよ。だから、もし大臣がその程度の御答弁に終始されるのであれば、民進党がプラカードを掲げるのも気持ちはわかるかなというふうになっちゃいますよ。いや、わからないけれどもね。 だから、やはり国会はもうち…
第193回 衆議院 外務委員会 第11号
○足立委員 私は、やはりそろそろ日本も目を覚まして、自国民の、日本の国民の生命と財産、領土、領海、領空をどのように北朝鮮のような脅威から守るかということについてそろそろ、いや、本当はもうちょっと昔、北朝鮮の弾道ミサイルが日本に飛ぶ、被弾するリスクが少しでも出てきたときに、バランスの問題じゃないですよ、そもそも技術的にそれが可能になった時点で目を覚ますべきだったわけでありますが、まさに今、きょう、るる大臣から御答弁があったような認識に基づ…