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国民民主党・新緑風会参議院
総発言数
4,897
直近の所属会派
国民民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2019/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会42 件・42%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
  • 決算委員会8 件・8%

※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,897 20 を表示
日本維新の会2019/04/11

198衆議院 総務委員会 第12号

○足立委員 あるかないか言ってくださいよ。懸念はある、懸念はない、どっちですか。

日本維新の会2019/04/11

198衆議院 総務委員会 第12号

○足立委員 今大臣は答弁を控えると言ったんですけれども、それはだめだと言っているんです。通告しているんだから答弁してくださいと言っているんです。

日本維新の会2019/04/11

198衆議院 総務委員会 第12号

○足立委員 本当にあれだよね、自民党というのも大したことないね、本当に。だって、懸念ないと言ったらいいじゃないですか。だって、ないんだから、言えないんだから。言えないんだったら。だって、僕たちはもう決まったんだから。万博と都構想は両方やるんです。新聞に書いてありますよ。それを、何か、その答弁を逃げるというのは、もう自民党、これはもうどうしようもないですよ、自民党。 まあ、石田大臣は去年も自民党国対で、私もいろいろ御迷惑をおかけしたところ…

日本維新の会2019/04/11

198衆議院 総務委員会 第12号

○足立委員 いや、だって、国法ですよ、国法。 じゃ、あと、時間がないな。きょうは消費税もやりたかったんですが、消費税はちょっとおいておいて、最後一点だけ。 きょう、法務省来ていただいていますね。外国人の問題です。マイナンバーカードの活用の検討、進捗を教えてください。

日本維新の会2019/04/11

198衆議院 総務委員会 第12号

○足立委員 大臣、これは今新しい答弁なんですよ、一応。大体、国民の皆様もこれ聞いてもよくわからないと思うんだけれども、ちゃんと聞くと、これは新しい答弁なんです。 何が新しいかというと、法務省としてもマイナンバーカードの普及に協力するというか、そこもちゃんと、僕たちもちょっと手を出しますよと言っているだけなんですよ。ですよね。まあ、いいんだけれども。 それで、一元化に向けて主な課題は、今、券面、券面情報ですよ、券面情報。それと、券面情報と…

日本維新の会2019/04/11

198衆議院 総務委員会 第12号

○足立委員 とにかく、この問題は、もう既に改正入管法が動いていますので、大変重要な問題だと思っています。 きょう、ごめんなさい、鈴木副大臣、連日御足労いただいていますが。 これからのこの後半国会の最大のポイントは、去年の臨時国会は入管法でした、前半は予算でした、この後半国会の最大のポイントは、消費増税と憲法ですよ。憲法はまた別途やっていますけれどもね。消費増税は、まさにこの総務委員会でも、自治体ポイントとかマイナンバーカードを使ったいろ…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 今、笠井委員の方から原発政策がありました。原発政策は私もまた改めて時間をとってやっていきたいと思いますが、かつ、政府の今の対応が十分だと我々も思っていません。しかし、追及する方も追及する方で、自分たちは非現実的な原発ゼロとかいうキャッチフレーズだけの中身すかすかの法案をつくっておいて、それで何か規制委員長にあんな偉そうに言うというのは、私は国会のあるべき姿ではないかな、こう思って、一言苦…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 大臣、その御懸念を大阪でおっしゃったわけですけれども、今もお持ちですか、その懸念は。

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 私は、大臣が今思っていらっしゃる懸念は、単なる勉強不足だ、単なる認識不足だと。 いや、大臣は万博だけ見ていらっしゃるから。隣がわからないから。大都市法という法律は総務省が持っています。総務省が持っているわけだから、あした総務委員会があるのでまたもう一回やりますけれども、総務大臣と。 私は、単なる、そんな、一閣僚が自治体の心配をしなくていいですよ。いや、一閣僚ですよ、一閣僚。総理が心配するならまだわかりますよ、両方の法律を持っ…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 いや、違う違う。懸念を、万博担当大臣が都構想云々ということについて、だって、大阪府市が責任を持ってやっているんだから。地方自治の本旨ですよ。それを万博担当大臣が、いや、懸念だとか心配だとか、それは僣越だと言っているんですよ。国と地域は対等なんです、今の日本では。そうでしょう。だから、私は僣越だと言っているんです。 もしそこに懸念が残っているんだったら、万博担当大臣として懸念の払拭に努めるべきですよ。ちゃんと大阪府市とコミュニ…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 いやいや、大臣、この場で、この国権の最高機関の場で万博担当大臣が懸念があると言ったんですよ。 一方で、吉村知事、松井市長は、選挙戦で、この任期の間に、すなわち万博が来るまでに、この四年間の間に都構想を再挑戦するともう言っているわけですよ。きのうの就任記者会見でも、両者とも、任期中に必ず住民投票をやると。もう懸念じゃなくて、それは言っているんですよ、大阪は。 地方自治の首長が、わざわざ大選挙まで仕掛けて、そこで明言をしている公…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 いや、結局、あれですよ、松井市長、吉村知事は世耕大臣のことを信頼しているんですよ。(世耕国務大臣「私も信頼している」と呼ぶ)信頼しているんだったら、懸念を持たなくていいじゃないですか。信頼しておけばいいじゃないですか。 この間の成立した万博法で、もう一人担当大臣をつくるという規定になっていますよね。あのとき、松井知事は何と言ったか覚えていらっしゃいますか。私は、世耕さんを信頼している、世耕さんこそ万博担当大臣だ、また何かよく…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 いや、わかっていないな、大臣。大臣、僕は、今まで余りこういうことはなかったんですけれどもね。最も尊敬している大臣のお一人ですから。おかしいな。ちょっとおかしい。 私がきょうどういう順番で質問したか、復習してくださいよ。まず私は、過去のことについて質問をした。それで、御答弁された。そこで懸念とおっしゃったから、その懸念は、この選挙結果を見て、なるほど、吉村知事、松井市長は信託を受けているんだな、かつ信用を得たんだから、大都市法…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 それは、足りない可能性、勉強不足の可能性は大いにある。 じゃ、どれだけ勉強したか、都構想について何を御存じか、ちょっと言ってくださいよ。

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 いや、そうじゃなくて、大阪がそれにたえられるかどうかの検証をせなあかんのでしょう。それを心配しているんでしょう。でも、その責任は万博担当大臣の責任じゃないですよ。それはまさに地元自治体である吉村知事と松井市長の仕事でしょう。 介入しないでください、介入を、地方自治に。国法に基づいてやっている地方自治の運営に口を出さないでください。責任は我々が、大阪が、大阪府市が持つんですよ。私も、おおさか維新の会のメンバーだからね。 大臣、…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 そもそも、大都市法というのは大臣がつくったんですよ。大臣じゃないけれども、自民党が。さまざまな法律がある中で、そのどの法律に基づいて、どの法律に基づいてどうするか、そんなものは自治体が全部責任を持ってやるんですよ。そのときに縦割り官庁の縦割りの大臣が、それぞれそれは思いはあるかもしれませんよ、でも、それを、総務大臣と一切話もせず、総務大臣と一切話もせず、今みたいに何かツイッターを読んだぐらいの情報で、あ、ツイッターを読んでい…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 私はせっかくここで一人の政治家と、先輩政治家に正面から向き合っているのに、いや、俺はきょうは大臣だと。だめですね。ちょっと見損ないましたよ。(発言する者あり)細田さん、そんな、人の心配する暇があったら自分の心配してくださいよ、自分の。 藤木先輩がいはるのでもうやめますけれども。いや、もう藤木さんには大変お世話になっているので、藤木審議官に免じて。大臣のことは許さないですよ、絶対。大臣のことは許さないですよ。必ずこの質問、また…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 大臣、私の問題意識は一つです。とにかく、マイナンバーでやればいいんです、全部。マイナンバーでやろうと言ったら、いや、マイナンバーはまだ普及していないからとみんなは言うんですよ。普及してからやればいいじゃないですか。 財務省、きょう来ていただいていますね。財務省。あ、ごめんなさい。先生、ありがとうございます。鈴木副大臣、ありがとうございます。 消費税、半年、一年を争うような、日本の財政はそんなに厳しいですか、今。厳しいかどうか…

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 申しわけない。答えていただいていない。 一年を争うような、消費税増税を一年を争って引き上げないといけないぐらい、日本の財政は危ういのかと聞いているんです。それだけ答えてください。

日本維新の会2019/04/10

198衆議院 経済産業委員会 第6号

○足立委員 では、消費増税が一年おくれると、破綻のおそれがあるんですね。