越智通雄
会議録に記録された「越智通雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,988 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 金融再生委員会委員長
- 直近の発言日
- 1998/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会87 件・87%
- 大蔵委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,988 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会 第34号
○越智委員長 質問時間が終わっておりますが。
第142回 衆議院 予算委員会 第34号
○越智委員長 これにて菅君、岡田君、上田君の質疑は終了いたしました。 次に、坂口力君。
第142回 衆議院 予算委員会 第34号
○越智委員長 この際、西川知雄君から関連質疑の申し出があります。坂口君の持ち時間の範囲内でこれを許します。西川知雄君。
第142回 衆議院 予算委員会 第34号
○越智委員長 持ち時間が終了しております。
第142回 衆議院 予算委員会 第34号
○越智委員長 これにて坂口君、西川君の質疑は終了いたしました。 次に、野田毅君。
第142回 衆議院 予算委員会 第34号
○越智委員長 お静かに願います。
第142回 衆議院 予算委員会 第34号
○越智委員長 お静かに願います。
第142回 衆議院 予算委員会 第34号
○越智委員長 理事会にて協議いたします。
第142回 衆議院 予算委員会 第34号
○越智委員長 これにて野田君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。
第142回 衆議院 予算委員会 第34号
○越智委員長 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十二日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時散会
第142回 衆議院 予算委員会 第33号
○越智委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、山一證券問題について、三木淳夫君より証言を求めることといたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、証人、証人の配偶者、三…
第142回 衆議院 予算委員会 第33号
○越智委員長 議院証言法第五条の三の規定によりまして尋問中の撮影は許可しないことになっておりますので、これより三木淳夫君の証言が終了するまで、撮影は中止してください。 それでは、三木淳夫君、宣誓書を朗読してください。
第142回 衆議院 予算委員会 第33号
○越智委員長 宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕
第142回 衆議院 予算委員会 第33号
○越智委員長 御着席願います。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は、証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。 なお、こちらから質問をしているときは着席のままで結構でございますが、御発言の際には起立してください。 委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で重要な問題について証言を求めるのでありますから、不規則発言等、議事の進行を妨げる…
第142回 衆議院 予算委員会 第33号
○越智委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねをして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、私からお尋ねいたします。 あなたは三木淳夫君ですか。
第142回 衆議院 予算委員会 第33号
○越智委員長 生年月日、住所、職業をお述べください。
第142回 衆議院 予算委員会 第33号
○越智委員長 それでは、お尋ねいたします。 本日の証人喚問は、山一証券の自主廃業に至る経緯について、事実関係を当事者である証人からお伺いしたいと思って行うものでありますが、昨年来、当委員会でこれに関連して行われた質疑、参考人質疑並びに証人喚問等において論議された主要点は、以下の三つであります。 各党に先立って委員長である私からお尋ねいたしますので、正確にお答えいただきたいと存じます。 その第一は、山一証券におけるいわゆる飛ばしが、いつご…
第142回 衆議院 予算委員会 第33号
○越智委員長 以上をもって私からお尋ねすることは終わりました。 次に、発言の申し出がありますので、順次これを許します。細田博之君。
第142回 衆議院 予算委員会 第33号
○越智委員長 時間が来ておりますので。
第142回 衆議院 予算委員会 第33号
○越智委員長 これにて細田君の発言は終わりました。 次に、海江田万里君。