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自由民主党・自由連合衆議院
総発言数
3,119
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
直近の発言日
1986/07/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 宗教法人に関する特別委員会98 件・98%
  • 予算委員会第四分科会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,119 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○越智委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、本日の本会議において、内閣委員長外十六常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、自由民主党・新自由国民連合から、委員長の候補者として、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ───────────── 常任委員長候補者 内閣委員長 石川 要三君 地方行政委員長 石橋 一弥君 法務委員長 大塚 雄司君 外務委員長 山口 敏夫君 大蔵委員長 池田 行彦君 文教委員長 愛知 和男君 社会労働委員長 堀内 光雄君 農林水産委員長 …

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○越智委員長 次に、政治倫理審査会委員の選任の件についてでありますが、本日の本会議において、審査会委員を、議長より、各会派から申し出のとおり指名いたします。 また、審査会規程第九条により、審査会に出席する議員を、議長より、当該会派から申し出のとおり指名いたします。 ─────────────

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○越智委員長 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 先ほどの理事会で合意いたしましたとおり、委員四十人よりなる災害対策特別委員会、委員おのおの二十五人よりなる公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、物価問題等に関する特別委員会、交通安全対策特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会の各特別委員会を設置することとし、本日の本会議においてその設置を議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 また、委員二十五人よりなる安全保障特別委員会を設置することとし、本日の本会議においてその設置を議決するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○越智委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 なお、委員四十人よりなる災害対策特別委員会委員の各会派割り当て数は、自由民主党・新自由国民連合二十四人、日本社会党・護憲共同七人、公明党・国民会議五人、民社党・民主連合二人、日本共産党・革新共同二人となり、委員おのおの二十五人よりなる各特別委員会委員の各会派割り当て数は、自由民主党・新自由国民連合十五人、日本社会党・護憲共同四人、公明党・国民会議三人、民社党・民主連合二人、日本共…

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○越智委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係を、桜井新君の後任として、自由民主党・新自由国民連合の谷垣禎一君にお願いすることになりましたので、御了承願います。 ─────────────

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○越智委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○越智委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ─────────────

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○越智委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、来る二十五日金曜日は会期最終日でありますので、公報には午前十時と掲載いたします。 また、同日午前九時三十分理事会、午前九時五十分委員会と掲載いたします。 なお、明二十四日木曜日午前十一時三十分から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○越智委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、不肖私が図らずも議院運営委員長に選任され、その重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 今回の総選挙を経て、新たな国会に臨むに当たりまして、我々に課せられた責任の重大さを改めて痛感いたす次第であります。 私は、まことに非力非才ではございますが、今後、議長、副議長の特段の御指導のもと、議会運営に経験豊かな皆様方の御協力により、当委員会の円満…

自由民主党・新自由国民連合1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○越智委員長 この際、綿貫前委員長から発言を求められております。これを許します。綿貫民輔君。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○越智委員長 次に、広瀬秀吉君から発言を求められております。広瀬秀吉君。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○越智委員長 この際、原議長から発言を求められております。原議長。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○越智委員長 次いで、多賀谷副議長から発言を求められております。多賀谷副議長。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○越智委員長 甚だ僣越でございますが、当委員会を代表いたしまして、私から新議長並びに新副議長に一言お祝いの言葉を申し上げます。 原議長並びに多賀谷副議長におかれましては、このたび、めでたくその栄職に御当選になられました。私たち一同心からお喜びを申し上げます。 原議長はかつて副議長を歴任され、また、多賀谷副議長は党の要職や石炭対策特別委員長を歴任され、ともに議会政治については、長年にわたる豊富な経験と、また、立派な御見識をお持ちになられて…

自由民主党・新自由国民連合1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○越智委員長 次に、各委員会の理事の員数及び各会派割当基準の件についてでありますが、先ほど御協議いただきましたが、理事の員数は、委員二十人の委員会については五人、委員二十五人以上の委員会については八人、ただし、当委員会及び予算委員会については、特に理事の員数を九人とし、その各会派割り当ては、五人の場合は、自由民主党・新自由国民連合三人、日本社会党・護憲共同一人、公明党・国民会議一人とし、八人の場合は、自由民主党・新自由国民連合五人、日本…

自由民主党・新自由国民連合1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────

自由民主党・新自由国民連合1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○越智委員長 次に、ただいま決定いたしました基準により、当委員会の理事の互選を行いたいと存じます。 先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、委員長は、 愛知 和男君 田名部匡省君 北口 博君 糸山英太郎君 高村 正彦君 広瀬 秀吉君 井上 普方君 平石磨作太郎君 中野 寛成君 の九名の方々を理事に指名いたします。 なお、今会期中、理事から辞任の申し出がありました場合には、その都度委員会に諮ることなく、委員長において決することとし、理事の欠員が生じた際の補欠選任につきましても、委員長においてこれを…