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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,264
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1963/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会63 件・63%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会12 件・12%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,264 20 を表示
自由民主党1963/06/04

43衆議院 予算委員会 第20号

○赤澤委員長代理 加藤清二君。

自由民主党1963/03/02

43衆議院 本会議 第12号

○赤澤正道君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和三十八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算の三案に対し、賛成の意を表明し、日本社会党提案の編成替えを求めるの動議に反対をいたすものであります。(拍手) 政府は、今回の予算編成にあたりまして、早期国会提出を目ざして秋以来鋭意作業を進められましたが、その途中ワシントンにおける日米経済閣僚会議、また十二月には石炭対策を中心とする臨時国会などがあったに…

自由民主党1963/02/12

43衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○赤澤委員 実はこの間、合同調査団の団長として山陰地方に二日ばかり派遣をされたわけであります。きのう、行った議員が集まりまして、中村君にお願いして実情を訴えて――私はほかの委員会に出ておったものでありますから、伺えなかったのでありますが、今中村君から十分述べていただいたと思います。 実はわれわれ地元の者が帰らざるを得なかったのは、災害のこういう調査は、当該地域の議員でなくして、他地域から行くのが常識です。ところが、実は大へんなニュースが…

自由民主党1963/02/12

43衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○赤澤委員 これは徳安長官には特にお願いしておきますが、実際ひどいのです。そこで、さっき言いましたように、ここらは常襲地帯じゃないのです。災害とか豪雪の常襲地帯については、今までずいぶん考慮が払われているが、こんな不時の豪雪に対しての手当ということで、私は非常に気になっておるわけです。降らなかったのは宮崎県だけで、鹿児島まで積もった。特に四国の県などは、おれのところを見ろ、高知に雪が降ったと言うから、私たちの常識からいって、何を言ってお…

自由民主党1962/12/10

42衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○赤澤委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票を用いないで、寺島降太郎君を委員長に推薦したいと思います。お諮り願います。

自由民主党1962/12/10

42衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○赤澤委員 動議を提出いたします。 理事はその数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1962/11/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○赤澤委員 きょうは石川委員がお見えになっておりますから、主として燃料政策のことを若干お聞きしたいと思います。 今スペント・フュエルのことについて、もっと委員会の方でしっかり腹をきめていただかなければならぬと岡君の話にもありましたように、私どもは今鳥取県の北部でやっておりますウランのことについても、もっと明確な態度を一つ委員会できめて、政府を鼓舞していただく努力をぜひお願いしたいと思うのです。この前私が委員会で申し上げたのは、たまたまこ…

自由民主党1962/11/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○赤澤委員 視察なさった感想から始めていただいて、及んでいただけばいいと思います。

自由民主党1962/11/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○赤澤委員 専門家と申し上げたのは鉱山屋という意味ではなくて、あなたは経営のベテランですから……。 それで、今のお言葉の中にも、結局あの程度の品位のもので五百万トンくらいの鉱量が確定しないと着手しないということですか。

自由民主党1962/11/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○赤澤委員 だったら、やはりまだ五、六年……。

自由民主党1962/11/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○赤澤委員 先になるということですか。

自由民主党1962/11/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○赤澤委員 今度つくりました燃料公社の人形峠鉱山、東郷鉱山の開発の資料をごらんになりましたか。これに金属ウラン仕上がりのキログラム当たりの原価というものをずっと出しているのですね。これを御検討になったのですか。

自由民主党1962/11/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○赤澤委員 その疑問というのは、あなたは経営者の立場から、一体こういう貧鉱を処理して仕上がりがこのくらいな原価になるものだということについて、非常に疑問を持っていらっしゃるのですか。

自由民主党1962/11/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○赤澤委員 公社から非常に熱心に私がお聞きした資料をつくってこられまして、私はこれを見た上の感想なんですけれども、しかし、これは公社の立場で一つの推定をし、また希望的な意見を述べておると考えられないことはないのであります。これを実際原子力委員会として、きわめて妥当なものだとか、今の金属ウランの仕上がりが幾らになるかということは、これは簡単に何千何百円ということはのめぬかもわかりませんけれども、このものをもう少し委員会として綿密に検討なさ…

自由民主党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○赤澤委員長代理 官房長が来ております。

自由民主党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○赤澤委員長代理 辻原君。

自由民主党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○赤澤委員長代理 川俣君。

自由民主党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○赤澤委員長代理 これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五分散会

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○赤澤委員 西村先生には、ちょっと悪いのですけれども、もう少し……。きょうは、はからずも原子力委員会総攻撃という形になったのですけれども、たまたまきょうは貧乏くじを引いて西村さんが出ておるけれども、やむを得ないわけですから……。 この前の国会の終末に、国内のウラン開発促進について、野党の委員諸君とも協議をいたしまして、一つの決議をいたしたわけであります。政府も努力することを確約されたわけです。その後見ておりますと、一向努力なさっているよ…

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○赤澤委員 原子力委員会攻撃になるようですけれども、どうも原子力委員会は昼寝しているのじゃないかという下馬評さえある。単に昼寝でも、だいぶ深い眠りじゃないかという悪評さえ実はあるのです。というのは、ここで取り上げます問題を、もっとてきぱきと答弁し、解決していただかないから、こういうことになると思うのです。 国内産のウランですけれども、これは世界のレベルからいって貧鉱であることは間違いないし、これを開発するとなればコストもなかなか安くはな…