赤池誠章
会議録に記録された「赤池誠章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 995 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2019/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生17 件
- こども・子育て11 件
- デジタル行政8 件
- 経済安保7 件
- GX・脱炭素5 件
- 防災5 件
- 教育4 件
- AI3 件
- 防衛3 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会59 件・59%
- 決算委員会16 件・16%
- 内閣委員会15 件・15%
- 憲法審査会5 件・5%
- 農林水産委員会2 件・2%
- 外務委員会2 件・2%
※ 全 995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 文教科学委員会 第3号
○赤池誠章君 終わります。
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○赤池誠章君 自由民主党の赤池誠章でございます。 今日は、三人の参考人の皆様方、貴重な根拠あるデータを示した御発言、本当にありがとうございました。 全体的に、気候変動は、三参考人とも、本当に深刻な被害であり、その対応のためのパリ協定始め国際協調の枠組みと国内対策、それぞれ貴重な御意見を頂戴をいたしました。 まず、秋元参考人に御質問させていただきます。 国内対策として、昨年七月、第五次エネルギー基本計画、改定させていただきました。秋元参考…
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○赤池誠章君 その中でやはり重要になってくるのは原発再稼働の問題だと思いますが、秋元参考人に、改めて原発再稼働の意義についてお伺いさせていただきたいと思います。
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○赤池誠章君 有馬参考人にお伺いをしたいと思います。 今日の話の中には出てこなかったんですが、事前に有馬参考人の資料をいただいておりまして、その中で読まさせていただく中で、原発再稼働を含めて我が国内のエネルギー政策に関して世論に右顧左眄すべきではないと、エネルギー政策というのは長期的な問題であるのでやはりきちっと考えるべきだという御発言の資料を見せていただいたんですが、その視点から、日本のエネルギー五次基本計画や原発再稼働について御意見…
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○赤池誠章君 平田参考人にお伺いをいたします。 平田参考人は、原発再稼働をしなくても石炭火力からの脱却はできるという、まあ今日は時間がないので説明は細かくは聞いていないわけでありますが、ちょっとにわかに信じられ難いところがあるわけでありますが、なぜ原発再稼働を排除しなければいけないのか、その一点だけお聞かせ願いたいと思います。
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○赤池誠章君 そこがよく理解ができないわけでありまして、廃炉も含めて実現できるというお考えでしょうか。平田参考人にお伺いいたします。
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○赤池誠章君 それはどちらでも構いませんので、改めて、原子力の廃炉であったり石炭の廃炉も含めて、現在の経済成長や脱炭素化ができるという根拠を端的にお聞かせ願いたいと思います。
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○赤池誠章君 改めて、原子力の廃炉も含めてできるというお考えでよろしいでしょうか。
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○赤池誠章君 国内から国際的なアプローチに少し質問を変えたいと存じます。 まず、有馬参考人にお伺いしたいと思います。 協定の実務経験もおありだということなんですが、全体のCO2の波形を考えると、米中ロ、それから今後インドというものが相当な比重を占めると思うわけでありますが、発展途上国の場合は様々な日本の技術的な支援やアプローチである程度のことが、それでも大変難しいとは存じますが、アプローチはできると思うんですが、その大国である米中ロ、こ…
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○赤池誠章君 最後に秋元参考人にお聞かせ願いたいと存じますが、有馬参考人も技術力が大事だという御意見の中で、ソサエティー五・〇、それから自動運転のお話も資料の中にもありました。来年、オリンピックを契機に、レベル3の自動運転を高速道路で、地域限定でレベル4をということで、世界に先駆けて実用化をオリンピックを契機にやろうとする我が国にとって、自動運転が一つのソサエティー五・〇の突破口になりやしないかという期待感を持っておりますが、その点、エ…
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○赤池誠章君 ありがとうございました。
第197回 参議院 文教科学委員会 第6号
○赤池誠章君 自由民主党の赤池誠章でございます。 二年後、二〇二〇年東京オリンピック・パラリンピック競技大会成功に向けて、幾つかの課題、懸念がございます。その中で、正式種目であるゴルフについて、このままでは各国代表選手にゴルフ場利用税が掛かることになります。また、我が国の国家公務員倫理規程にはゴルフ禁止規定がございます。この二点につきまして、JOC、日本オリンピック委員会の見解を求めます。
第197回 参議院 文教科学委員会 第6号
○赤池誠章君 ありがとうございます。 まず、ゴルフ場利用税について総務省にお伺いをしたいと思います。 ゴルフ場利用税の存廃につきましては、我が自民党の税制調査会においても長年議論が行われてきたところでございます。その結果、ここ三年間は長期検討ということになっております。 貴重な地方の財源、今ゴルフ場利用税は、十五年前、非課税措置が導入されたとき七百兆円ございましたが、現在は五百兆円を切ってしまって、三割減ということであります。バブルの時…
第197回 参議院 文教科学委員会 第6号
○赤池誠章君 済みません、七百兆円、五百兆円と言いましたが、七百億円と五百億円ということですので、訂正をさせていただきたいと存じます。 応益性と担税力というこの二点からいまだに合理的根拠があるという総務省のおっしゃり方なんですが、総務省は、そもそも設置法で自立的地方社会の形成を目的として地方税が企画立案をするというわけであります。普通の会社だったら、三割も税収や収入が減ったら責任問題じゃないですか。総務省は何か手だてをしているんですか。…
第197回 参議院 文教科学委員会 第6号
○赤池誠章君 非課税措置で税収が減ったというだけじゃないじゃないですか。数字をしっかり見ていただきたいと思いますし、そのために地方公共団体とゴルフ団体が振興の場をつくってお互いの共存共栄を図ろうとしているわけでありますから。まさに、是非引き続き、地方税の企画立案が総務省の地方税務局の仕事でしょう。是非、企画立案をやっていただきたいと思います。 続きまして、公務員の倫理規程について、人事院内にある国家公務員倫理審査会にお伺いをしたいと思い…
第197回 参議院 文教科学委員会 第6号
○赤池誠章君 実は、今回、文部科学省の全職員の服務調査をいたしました。その中に二名の、国家公務員倫理規程ゴルフ禁止に抵触をした二人の職員が出ました。僅か十名前後のコンペで、出向元の地方公共団体から声が掛かって自腹を切ってゴルフをしたら国家公務員倫理規程違反となり、残念ながら文部科学大臣から厳重注意処分を受けたと、こういう事例があるわけでありますが、これはなぜ例外規定に当たらないんですか。
第197回 参議院 文教科学委員会 第6号
○赤池誠章君 結局、ゴルフ禁止規定がオリンピック憲章違反であり、社会通念上から懸け離れている、それを二十年も放置をしていた国家公務員倫理審査会の責任は重いと思いますよ。 二年前、超党派の国会議員有志が見直しを要請いたしました。国家公務員倫理審査会は見直しを検討したと聞いております。今日、議事録いただきましたけれども、市民アンケート、民間企業アンケート、職員のアンケートの結果、アメリカと日本とは異なり、ゴルフが接待で用いられることはほとん…
第197回 参議院 文教科学委員会 第6号
○赤池誠章君 結局、市民の、それも千人の市民に聞いて、九割はゴルフしない人、当然二十年前のイメージが残っていますから、それをそのまま答えただけ。企業アンケート、八百数十社に聞きました。ゴルフで接待をする、営業でやりますか。五六%でやっていますと。 ただ、実態調査していないでしょう。今我々が、企業がゴルフでやるといっても、コンペをやって、みんな自腹を切るじゃないですか。それは賞品とか営業で使っているかもしれませんけど。国家公務員倫理審査会…
第197回 参議院 文教科学委員会 第6号
○赤池誠章君 終わります。
第196回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤池誠章君 自由民主党の赤池誠章でございます。 昨日六月三日、拉致問題の解決を目指して、我が自民党では、全国一斉街頭行動を全国百か所以上で行いました。私も山梨県で街頭演説に参加し、拉致問題の解決と問題を風化させないことを強く訴えました。そして、本日六月四日は、三十四年前、昭和五十九年、一九八四年、山梨県甲府市出身の山本美保さん、当時二十歳が、図書館に行くと家族に言い残し、甲府市内の自宅を出たまま帰宅せず、失踪した日でもあります。 政府…