赤桐操
会議録に記録された「赤桐操」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,265 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産28 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙3 件
- 防衛3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会44 件・44%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会35 件・35%
- 行政監視委員会17 件・17%
- 建設委員会4 件・4%
※ 全 3,265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) 政府側よろしいですか。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) 治水課長よろしいですね、それは。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) 村沢さんよろしいですね。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) ちょっと質問者に対する答弁になっていないようなので、もう一遍よく聞き直してから答弁してください。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) 質問者に申し上げますが、委員長に許可を求めてから発言していただきたいと思います。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) いま長官が発言中でありますから、その話をお聞き取りいただいて……
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) いずれにいたしましても、長官がいま話が終わりますから、その後でひとつ続けて御質問いただきたいと思います。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) 申し上げますが、委員長から発言を許して発言をいただいている以上は、御発言が終わるまでお聞き取りをいただきたいと思います。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) 野坂委員の御発言でございまするので、承っておきます。質問者、よろしいですか。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) それでよろしいんですか。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(赤桐操君) 以上をもちまして本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時散会
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(赤桐操君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨六日、下田京子君が委員を辞任され、その補欠として内藤功君が選任されました。 ─────────────
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(赤桐操君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 昭和五十八年台風第十号による被害、北海道登別付近の大雨による被害及び昭和五十八年三宅島噴火による被害について、政府から報告を聴取いたします。田中国土庁長官官房審議官。
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(赤桐操君) 以上をもちまして政府からの報告の聴取は終わりました。 ─────────────
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(赤桐操君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十八年三宅島噴火による被害の実情調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(赤桐操君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(赤桐操君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十四分散会
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(赤桐操君) それでは、一言ごあいさつを申し上げます。 今回、重ねて委員長の重責を担うことになりました。委員の皆様の御協力を得ましてその職責を全うしたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ─────────────
第100回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(赤桐操君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕