赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2005/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 政府参考人として国土交通省大臣官房総合観光政策審議官鷲頭誠君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 質疑を続行いたします。古本伸一郎君。
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 次に、赤羽一嘉君。
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 ちょっと、静粛に願います。私語は慎んでください。
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 次に、竹下亘君。
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 これより本案に対する討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、原田義昭君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。大谷信盛君。
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付すことに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。町村外務大臣。
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第3号
○赤松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会
第162回 衆議院 外務委員会 第2号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣町村信孝君。 ————————————— 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第2号
○赤松委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二分散会
第162回 衆議院 外務委員会 第1号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕