赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2005/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 外務委員会 第6号
○赤松委員長 次に、松原仁君。
第162回 衆議院 外務委員会 第6号
○赤松委員長 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 外務委員会 第6号
○赤松委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第162回 衆議院 外務委員会 第6号
○赤松委員長 速記を起こしてください。 次に、東門美津子君。
第162回 衆議院 外務委員会 第6号
○赤松委員長 次に、国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約を補足する人(特に女性及び児童)の取引を防止し、抑止し及び処罰するための議定書の締結について承認を求めるの件及び国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約を補足する陸路、海路及び空路により移民を密入国させることの防止に関する議定書の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 政府から順次趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣町村信孝君。 ————————————— …
第162回 衆議院 外務委員会 第6号
○赤松委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
第162回 衆議院 本会議 第20号
○赤松広隆君 ただいま議題となりました旅券法及び組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、旅券犯罪や不法な出入国の防止を強化し、渡航の安全を向上させ、海外に渡航する国民の便宜を図るため、所要の措置を講じるものであり、その主な内容は、 電磁的方法による記録を行った旅券を導入すること、 紛失または焼失した旅券の失効制度を導入すると…
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、旅券法及び組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官遠藤善久君、外務省大臣官房審議官兒玉和夫君、外務省大臣官房参事官川田司君、外務省大臣官房国際社会協力部長神余隆博君、外務省アジア大洋州局長佐々江賢一郎君、外務省北米局長河相周夫君、外務省経済協力局長佐…
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中谷元君。
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 次に、首藤信彦君。
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 現在の問題、今のパーキンス長官への招請問題については、理事会で後に御相談をさせていただきたいと思います。
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 次に、武正公一君。
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 大使の国会承認等の必要性については、旧来から外務委員会理事会等でいろいろと発言のあるところでありますので、その取り扱いについては後日の理事会等で協議をさせていただきたい、このように思います。
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 次に、古本伸一郎君。
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 次に、山本喜代宏君。
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 これより本案に対する討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 旅券法及び組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○赤松委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕