赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2012/08/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○赤松委員長 速記を起こしてください。 理事をして再度出席を要請させましたが、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党所属委員の出席が得られません。まことに残念ですが、やむを得ず議事を進めます。 樽床伸二君外九名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。樽床伸二君。 —————————…
第180回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○赤松委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十三日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第180回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました赤松広隆でございます。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することにより、民主政治の健全な発達に寄与することを使命とするまことに重大な責務を担っております。 委員長といたしまして、その職務の重大さを痛感いたしておるところでございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りながら…
第180回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 この際、去る六日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事阿知波吉信君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に笠原多見子君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第180回 衆議院 本会議 第14号
○赤松広隆君 ただいま議題となりました法律案につきまして、郵政改革に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会及び公明党の三党により共同提出されたものであり、その主な内容は、 第一に、郵政民営化の目的を改めること、 第二に、現行の五社体制を四社体制に改め、郵便局株式会社の商号を「日本郵便株式会社」に変更し、同社に郵便事業株式会社を合併させること、 第三に、日本郵…
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 武正公一君外五名提出、郵政民営化法等の一部を改正する等の法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本郵政株式会社取締役兼代表執行役社長齋藤次郎君、取締役兼代表執行役副社長坂篤郎君、専務執行役佐々木英治君、専務執行役中城吉郎君及び専務執行役斎尾親徳君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥野総一郎君。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 次に、中島正純君。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 次に、中谷元君。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 次に、西村康稔君。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 質問時間が終了しておりますので、簡潔に答弁ください。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 次に、西博義君。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 次に、塩川鉄也君。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 それでは、総務省が答えると思いますが、ちょっと待ってください。 では、その間に、提出者山花郁夫君。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 今そういうお申し出につきましては、次回の理事会で協議したいと思います。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 次に、重野安正君。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○赤松委員長 次に、山内康一君。