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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 それではさよう決定いたします。 それでは引続きまして淺井人事院総裁より、給与の勧告に関する問題につきましてこの際御報告をお願いしたいと思います。 なお、浅井人事院総裁のお話が終りましたあと、きようはこの問題につきまして、じつくりはやれませんから、二、三質問がありましたら簡単にやつていただいて、そうしてあとから資料の提出等もお願いする。 なお炭鉱関係につきまして、委員諸君の希望のございましたうちで、ただいま御出席は通産省の記…

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 この点につきまして、その報告書は国会に出ておりますけれども、さらに委員諸君の希望されまする諸般の資料の提出を要求しまして、次の機会にこの問題についての質疑をば行いたい、かように思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 さよう決定します。 それでは井堀君より御要求のございました大蔵省に対する質問でございます。はなはだあれですけれども、ごく簡単にひとつお願いしたいと思います。井堀繁雄君。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 それでは理財局長、銀行局長にも来てもらいまして、さらに審議を進めたいと思います。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 先ほどから運輸省の方が待つておりますので、皆さんにお諮りいたしましたように、石炭関係が二時にかつきり終るようにお願いしたいと思います。 なおただいま入電がありまして、昨日委員会で決定しました高倉鉱業の社長は病気入院中でございまして、それにかわつて中山常務、古野重役が、ただいま板付から二便の飛行機で、きようこちらに到着すそ予定であります。これは明日にまわしまして、明日なお審議を進めたいと思います。多賀谷委員。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 多賀谷君。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 なお厚生省、文部省も来ておられますので、この際今多賀谷君の質問に関連いたしまして秋好トムノ君から、若干児童の問題について参考人として発言してもらつたらいかがかと思います――秋好参考人。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 それでは石炭局長はよろしいですね。――特に最後に石炭局長にお願いしておきたいのですが、現地の参考人が来まして、非常に悲惨な状態を述べたわけです。ほんとうに食うものがなくて餓死寸前という状態です。問題のネックはわかつておるので、それをどう打開するかということについては、私はそう困難な問題ではないと思います。この点はひとつ石炭局長が局長の立場から、また人道上の非常に大きな問題ですからへ何とか当面飢え死にをさせない方法を講じる、…

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 多賀谷君、ちよつと御相談ですが、自治庁に対する質問が終りましたら、運輸省が来ておられます。非常に今十次造船の問題で忙しいのです。そこで労働省に対する失業対策の問題は、その運輸省の十次造船計画等の説明を聞いて、そのあとで炭鉱及び造船の問題を中心とする一般失業対策、こういうようにやりたいと思いますから御了承願います。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 それではまず西村運輸政務次官から、現在の十次造船計画のいろいろな模様につきましてお話をお伺いしたいと思います。西村運輸政務次官。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 それでは参考人の方で随意に御発言願います。恐縮ですけれどもひとつなるべく簡潔にお願いしたいと思います。濱口参考人。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 あとでまた詳しく今度は質疑のときにお聞きしますから……。 淺野参考人。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 溝口参考人。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 これより質疑に移りたいと思います。大西君。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 なお参考人の諸君で発言したい方がございましたら、どうぞ委員長にそう言つてください。

日本社会党(左)1954/07/30

第19回 衆議院 労働委員会 第33号

○赤松委員長 甘利さんにひとつ教えていただきたいのですが、今度の開銀八、市銀二という融資率になりますと、大体十三万から十三万五千総トンと言われておる。そうしますと、あなたの方の予定よりも大分下まわるわけですね。ここで、予想としては輸出船舶の見込みが十万総トン、保安庁関係の方が五万総トンありますが、これらを入れてもせいぜい三十万が精一ぱいじやないか、こう言われております。昨年の実績が五十万トンですが、そうしますと六割くらいしかやれないとい…

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 失業対策、労使関係及び労働基準に関する件について調査を進めます。 まず帝国酸素関係に移りたいと思います。この際帝国酸素株式会社総務支配席付西村芳雄君より従来の労使関係の紛争の経過につきまして御説明を願いたいと思います。西村参考人。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 なお補足を必要とするならば、大木参考人からでもあとで……。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 大木参考人、何か発言がございますか。

日本社会党(左)1954/07/29

第19回 衆議院 労働委員会 第32号

○赤松委員長 それでは尾崎参考人。