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緑風会全国治水砂防協会常務理事参議院
総発言数
4,209
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
全国治水砂防協会常務理事
直近の発言日
1956/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,209 20 を表示
緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 速記をつけて。 ほかに本案について御質疑の方はありませんか。――御質疑がないものと認めて差しつかえありませんね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) これから討論に移ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御発言もありませんので、討論は終局したものと認めます。 これより採決を行います。積雪寒冷特別地域における道路交通の確保に関する特別措置法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方々の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 異議ないと認めます。よって、さように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 石井 桂 小沢久太郎 近藤 信一 石川 榮一 入交 太藏 斎藤 昇 酒井 利雄 西岡 ハル 田中 一 小笠原二三男 北 勝太郎 村上 義一 ―――――――――――――

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) この際、海岸法案を議題に供します。 まず、海岸法案の提出理由を求めます。馬場建設大臣。

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 本案の質疑は後日に譲ります。 午後は一時半から再開いたします。それまで休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ―――――・――――― 午後二時二分開会

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 午前に引き続きまして、これから委員会を再開いたします。 この際御報告申し上げます。ただいま小笠原二三男君が辞任せられ、補欠として松浦清一君が指名せられました。 ―――――――――――――

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 官庁営繕法の一部を改正する法律案、本案について質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) お諮りいたします。官庁営繕法の一部を改正する法律案につきまして逐条審議に入りますが、いかがでしょうか、このお手元にあります官庁営繕法の一部を改正する法律案新旧対照表、これをごらんになると非常にわかりいいような気がいたしますが、これによって審議した方が明瞭のように存じます。提案者からまず、これによって各条について説明を願います。

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) いかがですか、お諮りいたしますが、先ほど申し上げました通り、逐条に進みますが、大体一括してやりましょうか。

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 速記を始めて。 では、一括して審議いたします。

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 今、南甫園の地区に対しては建てても差しつかえないというふうな御意見でありましたが……。

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 首都建設委員会で、中央官衙を建てるということをきめておりますね。その中に、確かに南甫園の地区も入っておるように私は思っておるんです。それはわれわれがこの委員会で図面ですっかりその地区を見せてもらったんです。この地区に建ってはいけないんだというふうなことを強く言われたことをわれわれ覚えておるんです。

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 法理的にはないとおっしゃいますが、私は、また砂防会館の問題になりますが、あの問題から観察いたしまして、いわゆるこの地区には、国会その他の建物の関係から、こういうものを建てては困るのだというのは、そもそも衆議院で議員立法になりました根拠になった、こういうふうにわれわれは思っているのです。そしてなお不思議なことは、砂防会館は結局国で土地をお買いになりましたが、南甫園の手前の方のやはり中央官衙を建てるという地区内に、そ…

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) わかりました。この次の法案を審議するときの参考になりました。

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 速記をつけて。

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) 今田中委員の要求された資料は必ず御提出願います。よろしゅうございますね。

緑風会1956/04/04

24参議院 建設委員会 第20号

○委員長(赤木正雄君) なお資料提出は、ややもいたしますと、法案審議が済みますとお出しにならないことがありますから、必ずお出し願います。 ほかに御質疑ありませんか。――御発言がなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕