P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院
総発言数
385
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2024/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会48 件・48%
  • 国土交通委員会43 件・43%
  • 決算行政監視委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

385 20 を表示
日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○赤木分科員 ありがとうございます。 そうですね、私も、以前から知っていたんですけれども、やはりウクライナのニュースを知って、こういった、海外にいろいろな再エネのビジネスをしている方々からも、二国間の中で、民間のJCMですね、民民の世界でも同じような世界があるんだねということを結構質問されるようになったんですが、この民間JCMプロジェクトについても、同じく概要と進捗、若しくはメリットのようなものを御回答いただけますでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○赤木分科員 まさにそのJCMですが、この二〇五〇年のカーボンニュートラルにおいてどういった役割を果たす、若しくはどういった位置づけをされているかというところについて御見解をいただけますでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○赤木分科員 時間が迫ってきましたので、Jクレジットについて少しだけ質問させていただきます。 Jクレジットの概要なんかはもう先ほどの遠藤委員の質疑でも出てきましたので、結構聞かれるのが、このJクレジット市場、カーボンクレジット市場、これに参加する方法なんですけれども、東京証券取引所という名前が出てくると、やはり、普通に会社が上場するのに等しいぐらいのすごく大変さを皆さん感じられているんですが、こういったカーボンクレジット市場に参加する方…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○赤木分科員 ありがとうございます。 今御回答いただいたように、やはり、相当ハードルが高いと思われている部分があるんですが、ここはもっと、実はそんなに高くないよということを周知していただければと思います。 今日は大臣からも御回答いただきましてありがとうございました。私も、駅立ちでGXおじさんが寄ってきたときに自信を持って答えられるようになります。 本日はありがとうございました。

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○赤木委員 日本維新の会、赤木正幸と申します。よろしくお願いいたします。 今国会も、前国会に引き続いて国土交通委員として頑張りますので、是非よろしくお願いいたします。 まず、大臣所信の重点的に取り組む三本柱の三つ目に、個性を生かした地域づくりと分権型の国づくりに関連して、安心して暮らせる住まいの確保の中に空き家対策の強化というのがうたわれていたと認識していますが、まさにこの空き家は、もう日々数が増えていますし、喫緊の課題と認識しておりま…

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○赤木委員 ありがとうございます。 そうですね。今おっしゃられたみたいに、突然立入りが入るというよりか、事前にいろいろな手続があった上でなされているので、私自身も、現場として、何かいきなり、それが、違法行為をどかんとやってしまうということはないのかなと思っているんですけれども、今の御回答を受けて、また私も回答させていただくようにします。 次に、住宅用地特例の適用除外の措置、これによって固定資産税の課税処分が行われてしまうという、いわゆる…

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○赤木委員 ありがとうございます。 そうですね。今おっしゃられたみたいに、具体的に何をしてもらうべきかとか、どこの場所をどう修繕してもらうべきかというところまで含めて、それまでの経緯も踏まえた上で勧告を行えば、当然、適法な勧告になるということですね。ありがとうございます。 先ほどの質問は自治体サイドの懸念なんですけれども、一方で、受ける側もかなり懸念を持たれていて、まさに、自分が持っている、保有している空き家が、突然、住宅特例が外れて税…

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○赤木委員 もう今まさにお答えいただいたみたいに、突然勧告が来るわけではないというのを、結構、もう世の中の皆さん、空き家を持たれている方は、まだ認識が全然行き渡っていないと思われますので、そういった手続的なものがあった上で、当然、納得の得た内容として勧告がされるということを、是非もうちょっと知らせていただければなと考えております。 今まさにちょっとガイドラインのお話が出ましたけれども、今ガイドラインがパブリックコメントに付されていますが…

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○赤木委員 今、実際にガイドラインを含めてパブリックコメントが募集されていますけれども、この支援法人に関するガイドラインというのは、まだパブリックコメントの中に見当たらない状況で、皆さん、ガイドラインは出るのかな、どうなのかなというのを非常に心配されています。 これについて、そもそもガイドラインは公表される予定なのか、また、公表される場合、いつ頃を目指されているのかということについて教えていただきたいです。 あともう一つ、何でこれはパブ…

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○赤木委員 是非、いろいろと準備があって大変だと思うんですけれども、一日も早く、待たれている方が多いので、よろしくお願いします。ガイドラインが出れば私も問合せが少し減ると思いますので、私も答えやすくなりますので、是非よろしくお願いいたします。 今、そうですね、支援法人の懸念は行政サイドの質問だったんですけれども、実は、同じようにして、住民の方たちのサイドからの懸念点もあります。 これは何かというと、空き家行政とか空き家政策、これは支援法…

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○赤木委員 ありがとうございます。 そうですね、今おっしゃられたみたいに、この業務をとか、例えばマッチングの部分をお願いしたいとかという、当然、支援法人の方たちに依頼する場合というのは、それを前提とはされているとは思うんですけれども、こういったことがガイドラインの中に恐らく細かく記載されていると思いますので、ちなみに、ガイドラインでは、そういったところをもうちょっと詳しく掲載されているということでよろしいんでしょうか。

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○赤木委員 そうですね、まさにそこら辺の、その部分のガイドラインを当然読み込んだ上で進めていきたいと考えていますので、是非、すごくせかす形になってしまって申し訳ないんですけれども、ガイドラインを心待ちにしております。 次は、支援法人を指定する際の懸念点になるんですけれども、現状においても、相当数の自治体が各種団体と例えば協定等を締結して、空き家に関する何らかの業務委託を行っている状況かと認識しています。 これは実際に、空き家バンクが始ま…

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○赤木委員 そうですね、まさに空き家に限らず、随意契約等を結ぶ際の、いわゆる客観的、合理的な説明に類似するような内容を備えなければいけないというふうに理解させていただきました。 では、私の時間も、もうそろそろ迫りつつありますので、これは最後の質問で、斉藤大臣に是非お答えいただきたいんですが、今回、改正空き家法のKPIとして、五年で百二十団体の支援法人の指定という目標が設定されているんですけれども、これについて、戦略というか、どういった作…

日本維新の会2023/11/10

212衆議院 国土交通委員会 第2号

○赤木委員 心強いお言葉、ありがとうございます。 やはり新しい仕組みですので、言葉は悪いですけれども、恐る恐る、どうやって進めていったらいいかどうか分からないという自治体が非常に多いのが現実ですので、是非、この制度を活用するのを全力で御支援していただければと思います。 以上をもって私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

日本維新の会2023/05/10

211衆議院 国土交通委員会 第12号

○赤木委員 日本維新の会、赤木正幸です。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございました。 また、先日、四月二十日、本会議にて空き家法改正法案について質疑させていただいて、ありがとうございます。今日は、いただいた御回答を受けての続きの質問になると思いますので、よろしくお願いいたします。 まず、空き家法と義務的法定自治事務との関係についての質問になります。 大臣は本会議の私の質問に対して、本法案は市町村に義務を課すものではない…

日本維新の会2023/05/10

211衆議院 国土交通委員会 第12号

○赤木委員 ありがとうございます。 そうですね。まさに、できるという部分と、実際に申請を受けた場合にやらなければいけないという部分の線引きの難しさはありますし、体制を整える必要もありますので、是非そこの体制を支援する仕組みについても進めていただければと考えております。 次に、意思能力に欠ける特定空き家等の所有者への対応と民法規定の管理不全建物管理命令制度についての質問となります。 これも、本会議において、大臣答弁から、民法二百六十四条の…

日本維新の会2023/05/10

211衆議院 国土交通委員会 第12号

○赤木委員 ありがとうございます。 まさにそうですね。今御回答いただきました意思能力に欠ける者に関して、今回の命令というのが、ちょっとかなり細かい話になるんですが、非訟事件手続法に基づくものとして命令が出されると認識しているんですが、この法律の九十一条三項によると、建物所有者の陳述を聞くことが義務となっていると認識しています。意思能力に欠ける者について、この手続がそもそも可能かどうかについて御回答いただけますでしょうか。

日本維新の会2023/05/10

211衆議院 国土交通委員会 第12号

○赤木委員 まさに、この管理不全建物管理命令に関する手続のもう一つの質問になるんですが、民法二百六十四条十四第四項は、管理不全土地管理制度の関係規定を準用されていると認識しています。 そこで、準用されている二百六十四条の十、三項を見ると、これも同じですね、処分には所有者の同意が必要があるとされているんですけれども、この除却は処分に該当されると考えていますが、まず、意思能力に欠ける者についてもこの手続が可能かどうか、あと、本会議での御回答…

日本維新の会2023/05/10

211衆議院 国土交通委員会 第12号

○赤木委員 ありがとうございます。 かなり細かい論点だったかもしれないんですけれども、実は、やはり現場で一番まさに困っている、直面している論点でもありましたので、ちょっとあえて今日は聞かせていただきました。 では、次に、特別緊急代執行における手続に関する質問に移らせていただきます。 改正法の二十二条十一項の特別緊急代執行は、まさに自治体からもかなり要望が強かった手段であり、ほかの法律に倣って規定されたのは、とても現場も評価していると私自…

日本維新の会2023/05/10

211衆議院 国土交通委員会 第12号

○赤木委員 まさに御回答のとおりだと思うんですが、意外にこれは勘違いされている方が、私の周りは、私の周りだけかもしれないんですけれども、多くて、いきなり除却ができると思われている方も少なからずいらっしゃいますので、ちょっと、ガイドラインを含めてここはきっちりと周知していただければと考えております。 同じように、今おっしゃられたみたいに、この二十二条十一項は命ずるいとまがないときと規定されていますが、これは、命令しようと思えばできるけれど…