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自由民主党参議院
総発言数
2,869
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,869 20 を表示
自由民主党1966/03/08

51参議院 商工委員会 第9号

○理事(豊田雅孝君) 他に御発言もなければ、本案に関する質疑は、本日のところこの程度にいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会 ―――――・―――――

自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○豊田雅孝君 関連して。念のため聞いておきかいのですが、いま近藤委員から具体的の対象についてそれぞれ要求をする意味の御質問があったわけでありますが、これをできるだけ広く適用対象にするようにしなければならぬと思うのでありまして、そういう線で大いに進んでもらいたいと思うのですが、それに関連して、あの特別立法は、十二月一日までさかのぼってやるということになっておるのだけれども、さっき近藤委員の指摘せられた、たとえばサンウエーブであるとか、ある…

自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○豊田雅孝君 十二月一日にさかのぼることで天体いけるといういま次長の答弁ですから、それで 一応期待をしますが、そこに相当無理もあるのじゃないかというふうに思われるのでありまして、その点からは、近藤委員の要望せられたことをできるだけ広く適用対象にしていくという線に沿って、十二月一日までにしかさかのぼれないそのについての対策な極力研究せられ、これを具現化するように努力してもらいたいと思うのですが、その点はどうですか。

自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○豊田雅孝君 いまの無担保で保険をつけるほうは二百万円までですし、いわんや無担保無保証人融資のほうは五十万に引き上げたけれども、とにかくこれは五十万円までで、サンウェーブの関係だとか、日本特殊鋼の関係だとか、いわんや山陽特殊鋼の関係になりますと、なかなかそんな金じゃ問題にならないので、例の一千万円に別ワク上のせ、あるいは組合対象になる場合には二千万田の特殊別ワク上のせをやれるということにならないと、これは問題にならぬと思うのですね。その…

自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○豊田雅孝君 十二月一日までにしかさかのぼれないというそこに制約があるものですから、同じようなケースについて、一方は別ワク上のせができる、一方はそれができないというようなアンバランスが出てくることは非常に問題だろうと思うのです。そういう点で真剣に研究せられて、もし足らざるところがあれば、これほど中小企業が困っている際ですから、またあの法律が緊急事態に処する特別立法なのですから、研究をせられて、て、もし足らざるところがあれば、これに対する…

自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○豊田雅孝君 関連。いま影山次長からは、一番中小企業界が熱望しておるのは何かというと、需要の喚起と言うのでありますが、そのとおりだと思うのであります。民間の設備投資のほうはなかなかもう期待もできないだろうということで、財政投融資で御承知のとおり需要を喚起しようとしておる。この際最も必要なことを政府がやるべきなのが、ちょっと抜けておるのじゃないかというような感がすることが一つあるのですが、それは官公需の発注確保の法律をこの際なぜつくらぬか…

自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○豊田雅孝君 官公需発注を確保するために、従来中小企業庁でもいろいろ研究もしたり、各省とも連絡をしたりしておることも聞いておるし、それにこの委員会に配った資料だけでもこれくらいの厚さのあるたいへんな資料でしたが、しかし、そういうようなことだけでいいとは言えぬのですね。これは中小企業基本法にすでに頭を出しておる、それの裏づけの法律がいまもってないという、そういう政治的な立場からしても、これは何としてもやらなければいかぬ。ことに各省から発注…

自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○豊田雅孝君 関連。そういう点を考えても、やはりこの際官公需発注確保に関する法律というものをつくって、その中へ官公需発注、受注の連絡協議会というようなものを明記して、そうして各省の事務次官くらいがそれへ出るというようなことにすれば、初めてある程度促進せられてくると思うのです。それはいま連絡協議会があるとかいうけれども、課長がせいぜい出てくるくらいなことでは、それはもう推進力をかけるわけにはいかぬし、その一事から見てもこの際官公需発注に関…

自由民主党1966/02/24

51参議院 商工委員会 第7号

○豊田雅孝君 この点については、官公需発注がいまの景気直しの重点になっている。ですから、それだけにこの際懸案になっている官公需発注確保に関する法律制度というものを確立しないと、いつのときにかこれをやるのであろうということになると思うのです。その点じゃ堀本政務次官も内心では必要だと思っておられるのでしょうけれども、まだちょっといろいろ相談があるからということかもしれませんが、早急にひとつ三木通産大臣と御相談願って、次回には通産大臣出られる…

自由民主党1966/02/10

51参議院 商工委員会 第5号

○豊田雅孝君 どうも委員長在任中はいろいろお世話になりました。大過なくその職責を全ういたしましたが、あらためてここにお礼を申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党1965/12/27

51参議院 本会議 第4号

○豊田雅孝君 ただいま議題となりました二法案につき御報告申し上げます。 二法案は、中小企業信用保険に関するものでありまして、まず、信用保険法の一部改正案は、特別小口保険の付保限度を、三十万円から五十万円に引き上げるものであります。信用保険臨時措置法案は、四十二年三月までの期間を限り、無担保保険と倒産関連保険を新設し、そのてん補率を、他の保険とともに、臨時に八〇%とすること等であります。 なお、右二法案とも、その適用は十二月一日にさかのぼ…

自由民主党1965/12/27

51参議院 商工委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、理事会において協議いたしました事項につきまして御報告いたします。 本日は、中小企業関係二法案の審査を行なうことといたしましたので御了承願いたいと存じます。

自由民主党1965/12/27

51参議院 商工委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、中小企業信用保険臨時措置法案、以上、衆議院送付の両法案を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 この際、両法案に対する衆議院における修正点について、政府委員より説明を聴取いたします。山本政府委員。

自由民主党1965/12/27

51参議院 商工委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 問法案に対し、質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1965/12/27

51参議院 商工委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/12/27

51参議院 商工委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記再開。

自由民主党1965/12/27

51参議院 商工委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/12/27

51参議院 商工委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 再開。

自由民主党1965/12/27

51参議院 商工委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/12/27

51参議院 商工委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) それでは速記再開。 他に御発言もなければ、両法案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕