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自由民主党参議院
総発言数
2,869
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,869 20 を表示
自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記をつけて。

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記を始めて。

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記再開。

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) はい、中沢君。

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記再開。 総理府設置法の一部を改正する法律案の質疑は、ただいまのところこの程度にいたしておきまして、続いて文部省設置法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記再開。 それではこの程度にいたしまして、午後五時に再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後二時十七分休憩 ―――――・――――― 午後五時十一分開会

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 鬼木勝利君が辞任され、その補欠として小平芳平君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 休憩前に引き続き、文部省設置法の一部を改正する法律案(閣法第三号)を議題といたします。 本案の質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようでありますから、討論は終結したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。文部省設置法の一部を改正する法律案(閣法第三号)を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 総員挙手と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 次に、総理府設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようでありますから、討論は終結したものと認めます。 それではこれより採決に入ります。 総理府設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 総員挙手と認めます。よって本案は、全会一致ともって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、ただいま可決されました両案につきまして、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/03/30

55参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後五時十三分散会 ―――――・―――――

自由民主党1967/03/28

55参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(豊田雅孝君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。去る二十三日、船田譲君及び加瀬完君が辞任され、その補欠として津島文治君及び稲葉誠一君が、二十四日、津島文治君及び多田省吾君が辞任され、その補欠として船田譲君及び柏原ヤス君がそれぞれ選任されました。 ————————————— 委員の異動について御報告いたします。去る二十三日、船田譲君及び加瀬完君が辞任され、その補欠として津島文治君及び稲…