谷畑孝
会議録に記録された「谷畑孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,661 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て6 件
- 半導体2 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会66 件・66%
- 地方創生に関する特別委員会34 件・34%
※ 全 1,661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○谷畑委員長 宇田川芳雄君。
第154回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○谷畑委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会
第154回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷畑委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、経済産業委員長になりました谷畑孝でございます。 我が国を取り巻く経済及び産業の状況は、失業率の増大など非常に厳しいものがあるわけでございます。経済構造改革が進められる中で、景気対策、中小企業対策、エネルギー対策など問題は山積をしております。我が国の活力あふれる経済社会の再構築が求められるときに当たり、本委員会に課せられた責務は非常に重大で大きなもの…
第154回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷畑委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事後藤茂之君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷畑委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷畑委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 中山 成彬君 鈴木 康友君 及び 河上 覃雄君 を指名いたします。 ————◇—————
第154回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷畑委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギー及び原子力安全・保安に関する事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷畑委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第154回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○谷畑委員長 この際、御報告いたします。 去る十四日、議長より本委員会に送付されました、議員鮫島宗明君外四十二名からの原子力発電所の発電単価の計算根拠に関する予備的調査の要請につきましては、理事会の協議により、衆議院規則第五十六条の三第三項によって、本日、調査局長に対し、予備的調査を命ずることといたしましたので、御報告いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○谷畑委員長代理 次に、佐藤公治君。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○谷畑委員長代理 時間が参りましたので。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○谷畑委員長代理 はい、御苦労さまでした。 次に、金子哲夫君。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○谷畑委員長代理 まとめてください。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○谷畑委員長代理 いや、もう時間。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○谷畑委員長代理 次にまたお願いします。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○谷畑委員長代理 次に、樋高剛君。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○谷畑委員長代理 次に、佐藤公治君。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員 皆様、おはようございます。 自由民主党を代表して、一言質問をさせていただきたいと思います。 坂口労働大臣におかれましては、この間、ハンセン病を初め、また狂牛病等を含めて、まさしく大事な案件にしっかりと取り組んでいただきまして、非常に御苦労をお察しするところでございます。 さて、今回の国会は雇用国会とも言われておるわけでございまして、私ども日本の失業率が五%になるという、まさしく大台のところに今来ておるわけでございます。また、…
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員 次に、この五%の失業率という状況の中で、とりわけ中高年者の失業というものは非常に深刻なことではないだろうか。特に中高年者の場合は、その家族、家庭の大黒柱として生計の中心を実は担っておりますし、また言いかえれば住宅ローンを抱えておる方もあるだろうし、また子供さんが、大学、高等学校を含めて、まだまだいわゆる教育費が要る。そういう状況の中高年者がやむなく失業されるということ、これは非常に大きな問題であると思います。 特に、中高年者…
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員 そういうことでありますけれども、私自身も思いますには、まず、失業者を出していく企業、先ほど申しましたように、IT産業のいろいろな企業でもリストラ等を含めて発表して失業者を出していくわけですけれども、出す側も、一遍にどんと出すんじゃなくて、長期休暇をとっていただく制度を採用したりして、激変緩和というのか、そういう努力も私は非常に必要だと思うんですね。 そしてまた、残念ながら失業者になった場合、やはり現場の職業安定所という仕事が…