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自由民主党参議院
総発言数
1,350
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2003/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会44 件・44%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会18 件・18%
  • 総務委員会17 件・17%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,350 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,350 20 を表示
自由民主党2003/11/27

158参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(谷川秀善君) 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、桜井新君、田村秀昭君、鶴岡洋君、田浦直君、木俣佳丈君、簗瀬進君及び中島章夫君が委員を辞任され、その補欠として泉信也君、広野ただし君、浜四津敏子君、私、谷川秀善、勝木健司君、本田良一君及び藁科滿治君が選任されました。 ─────────────

自由民主党2003/11/27

158参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(谷川秀善君) 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/11/27

158参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(谷川秀善君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に広野ただし君及び藤原正司君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党2003/11/27

158参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(谷川秀善君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、従来どおり経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/11/27

158参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(谷川秀善君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/11/27

158参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(谷川秀善君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党2003/11/27

158参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(谷川秀善君) 委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/11/27

158参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(谷川秀善君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十時二分散会

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 総務委員会 第19号

○谷川秀善君 皆さん、おはようございます。自由民主党の谷川秀善でございます。 まず、質問をさせていただきます前に、高嶋委員の方から、先般の神戸市消防局の消火活動中に大変な事故が起こりまして、四名の方が殉職をされ、数名の方が今なおけがに苦しんでおられるということでございますので、一日も早い回復と、お亡くなりになりました方々の御冥福を心よりお祈りを申し上げる次第であります。 と同時に、こういうことが二度とあってはいけないとしょっちゅう、事故…

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 総務委員会 第19号

○谷川秀善君 そうだろうと思いますが、結局、経済財政諮問会議が骨太というふうなことを言うている、これはよく分かるんです。しかし、私は、いわゆる権限移譲のときでも、いろいろ、やっぱり財源移譲と一緒にやった方がいいんじゃないかと言ったら、まず権限移譲を先に片付けて財源移譲へ行きますよと、こういう話だったの。 ところが、権限移譲のときも、大体、私は地方事務官制度、あれは本来、当然、地方自治を進めていくということであれば、私はやっぱり地方事務官…

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 総務委員会 第19号

○谷川秀善君 是非、我々も応援いたしますから頑張っていただきますように。どうぞ、大臣、結構でございます。 それでは、独立行政法人についてお伺いをいたしたいと思います。 国の独立行政法人は平成十三年四月一日からスタートをいたしました。発足をした当初は何法人で、現在何法人になっておって、今後どれぐらい予定されておられるのか、お伺いをいたしたいと思います。

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 総務委員会 第19号

○谷川秀善君 国の方はおいおいそういうことで二百法人ぐらいが独立行政法人化されていくということで、おいおい整備が進んでいくのかなというふうに思いますが、地方独立行政法人の方は、私は、地方公共団体自身が直接実施する必要のないものは、やっぱり行政改革の上で民間でできるものは民間でやらせるというのが主なねらいでは、国の方も同じだと思いますが、民間でできるものは民間でやらせる、そうでないものは独立法人でやらせる、だから主体的にはやっぱり民間でや…

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 総務委員会 第19号

○谷川秀善君 地方の独立行政法人のうち、その業務の停滞が住民の生活、地域社会若しくは地域経済の安定に直接かつ著しい支障を及ぼすために、又はその業務における中立性及び公共性の確保を特に図るため、特定地方行政法人として地方公共団体が定款で定めることができるというふうにされております。この業務というのは主にどういう業務でしょうか。

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 総務委員会 第19号

○谷川秀善君 今、大体これは国の業務も余り変わりはないんですね。試験研究機関だとか公立大学だとか地方公営企業だとか社会福祉事業だとか、まあそういうたぐいのものであると、こういうふうに今御説明を受けましたが、私は、やっぱり特に地方は、地方にできるものは国から地方へと、そしてその地方へ来たやつで、しかも民にできるものは民に、民に任せるというのが行財政改革の基本的な柱だろうというふうに思っております。そういう意味では、地方独立行政法人化するよ…

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 総務委員会 第19号

○谷川秀善君 できるだけ地方の要望を十分聞いてやっていただきたいというふうに思います。 それと、業務の範囲でちょっとお伺いをしたいんですが、どうも何か教育委員会の所管の部分はちょっとこれ独立行政法人になじまないんだというような話なんで、どうも、これは後、文部科学省来ていただいていますね、これはちょっとおかしいんじゃないかなと私は思うんですよ。なぜ教育委員会所管が駄目なのか。私は元々もう教育委員会も要らぬかなと思っているんですよ、本当に。…

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 総務委員会 第19号

○谷川秀善君 教育委員会制度というのは、戦後、政治から教育が中立でなければならないということでできた制度で、私は別に悪い制度ではないと思っておるんです、基本的には。ただ、文化行政だとかいろんなことが教育委員会じゃなくて知事部局なり市長部局の方でやる傾向になってきたんですね、ずっと。それは御存じだと思いますがね。なぜそうなったのかはいろんな背景があると思いますが。それでも、最近はどうなったかどうか分かりませんが、いわゆる補助金だとか交付金…

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 総務委員会 第19号

○谷川秀善君 それは、理屈はよく分かるんですけれども、しかしずっと今まで公務員として勤務していますので、その辺のところは、そういうことをするのであれば、やっぱり十分、変わるときに大学の教職員なりそれぞれの職員と十分話合いをしてやっていただかぬと、何となく一方的に身分が外れちゃうということではちょっと困るのではないかなと、今までの労働慣行からいうと困るのではないかなというふうに思っております。それは是非よろしくお願いをいたしたいと思います…

自由民主党・保守新党2003/07/01

156参議院 総務委員会 第19号

○谷川秀善君 終わります。

自由民主党・保守新党2003/03/06

156参議院 予算委員会 第7号

○谷川秀善君 どうも皆さん、おはようございます。今日も元気で御審議をお願いをいたしたいと思っております。 質問に入ります前に、昨日の無呼吸症候群の件につきまして、運転免許者のことをお話をいたしましたが、谷垣大臣から運転免許は更新のときにちゃんとしていますということをお伺いをいたしましたので、その点だけちょっとお願いいたします。

自由民主党・保守新党2003/03/06

156参議院 予算委員会 第7号

○谷川秀善君 どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 それで、去る、去年の十二月の十九日に、産業再生・雇用対策戦略本部が景気回復の基本指針というのをおまとめになったわけであります。そのまとめの中で、景気回復の手段といいますか、切り札といいますか、産業再生機構を立ち上げまして、その再生機構でやらしたいということが書いてあるわけでございますが、なかなかこの産業再生機構というのは国民にまだ余り理解をされていないように思いますので、この…