谷川秀善
会議録に記録された「谷川秀善」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,350 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易5 件
- デジタル行政4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会44 件・44%
- 予算委員会19 件・19%
- 政府開発援助等に関する特別委員会18 件・18%
- 総務委員会17 件・17%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,350 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○谷川秀善君 どうもありがとうございました。本当に貴重な御意見を賜りました。 次は、日本が常任理事国、安保の常任理事国入りをしたいということでいろいろ、私も外務省におりましたが、いろいろ努力をいたしました。ところが、うまくいかなかったわけですね、今回の場合はうまくいかなかった。それで、アーミテージ氏は、日本が安保の常任理事国入りを目指すならば憲法改正が望ましいと言ったことがあるわけですね。それで、パウエル当時の国務長官も同様な発言をして…
第164回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○谷川秀善君 最初に小川公述人が日本の今防衛庁の予算についてお話をされました。大体四兆八千億ぐらいだろうと、こういうことでありますね。今審議をしている、この予算もそれぐらいです。ところが、一番これお金を食っているのは、当初おっしゃったように人件費と、糧食料費というんですか、これで大体四四%、大体半分ぐらいですね、半分ぐらいそっちに行ってしまっていると。実際の、何ていいますか、防衛力の整備に充てられるものは大体ざっと三〇%ぐらい。といいま…
第164回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○谷川秀善君 今本当に大変核心に触れるというか、これからどうするかという議論だと思うんです。一番大事なことは、徴兵制をやるのかやらぬのかということですね。それと核を持つのか持たぬのかと。この国防ということから考えますと、この二つは何となく今タブー視されているわけですね、本当に日本の国内においては。まさか核なんてとんでもないと、同時に、徴兵制なんてものはよりとんでもないと。しかし、これは議論としてはそろそろやらないと、この国防費五兆円近く…
第164回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○谷川秀善君 どうもありがとうございました。どうぞよろしくお願いします。終わります。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○谷川秀善君 自由民主党の谷川秀善でございます。 稲田、松下両参考人におかれましては、本日、大変お忙しい中、この調査会に御出席を賜りまして、ただいま貴重な御意見を拝聴いたしました。大変御苦労さまでございます。ありがとうございます。 人間の安全保障という言葉が初めて使われるようになってから十年以上たつと思いますけれども、最近は特にいろんな場面で使われるようになっております。そのために非常に幅が広くなりまして、概念も非常にあいまいに、当初使…
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○谷川秀善君 一巡済んでからですか。今でよろしゅうございますか。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○谷川秀善君 どうもえらい、質問の仕方が間違っておりまして、申し訳ございません。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○谷川秀善君 非常にありがとうございます。 京都議定書は採択以来七年が経過をして、やっと昨年二月の十六日に発効いたしました。これによりまして、日本を含めて議定書を批准した先進国は約束を履行する義務が生じてきたわけでありますが、しかしアメリカは京都議定書から離脱をしたままであります。自由な企業活動と技術開発を重視した独自のアプローチを取っておりまして、EUを中心とした各国との間で地球温暖化についての対応の仕方についての対立が鮮明になってき…
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○谷川秀善君 どうもありがとうございました。 どうも会長、ありがとうございました。
第164回 参議院 予算委員会 第2号
○谷川秀善君 自由民主党の谷川秀善でございます。 市川議員の時間をちょうだいをいたしまして、平成十七年度補正予算案、平成十八年度予算案につきまして、小泉総理を始め関係閣僚にお伺いをいたしたいと思います。 まず初めにお伺いをする前に、近来にない豪雪で大変な被害を受けておられます。百名以上の方がお亡くなりになり、また今も大変雪と闘っておられるという方々に対し、お悔やみとまたお見舞いをまず申し上げたいと思っております。 さて、政治の目的は、私…
第164回 参議院 予算委員会 第2号
○谷川秀善君 ありがとうございます。 今年の自由民主党のテーマも「改革、加速。」であります。あのポスターどんどん張っておりますが、「改革、加速。」でございますから、これからもしっかりとその改革のスピードを止めることなく加速することが、光が当たるところは当たる、光がなかったら影もできないですから、それはやっぱり影は影でしっかりとまた手当てをするということをお願いをいたしたい。 さて、最近いろいろ問題になっておる数点の問題についてお伺いをい…
第164回 参議院 予算委員会 第2号
○谷川秀善君 なかなか正確な数字は分からないと思うんですけれども、大体政府の方でつかんでおられるのが一万、一万ぐらいじゃないかということでございますが、早稲田大学の村山先生は、この石綿のいわゆる潜伏期間が三十年ないし四十年ぐらいあると、だからこれからどんどん出てくるのではないかということをおっしゃっておられまして、今後三十五年間で十万人ぐらいそれが原因で亡くなるのではないかと、こう言われてるんですけれども、その辺のところ、政府は、あと五…
第164回 参議院 予算委員会 第2号
○谷川秀善君 ありがとうございます。 この石綿の被害をなくするということは大変大事なことでございまして、このなくするためには、今後被害者を出さないようにするということと、今被害を受けておられる方をいかに救済するか、この二つだと思うんですね。この二つをしっかりやることによってこの石綿の被害者が救われるということでございますが、今次法案が提出をされておられますが、この法案でこの二つが、目的が達成されるんでありましょうか。
第164回 参議院 予算委員会 第2号
○谷川秀善君 それでは、どうぞよろしく、しっかりとお願いをいたします。 戦後建った建物が大体五十年、六十年ぐらいたって耐用年数が来ておりますから、やっぱりそれは建て替えをする時期に入ってきておると思うんです。そういたしますと、どんどんどんどん校舎にしろ何にしろ、改築、壊しますから、壊すと石綿が散ると、それで被害がまた拡大をするということに相なろうと思いますんで、どうぞよろしく、その対策もお願いをいたしたいと思います。 次に、鳥インフルエ…
第164回 参議院 予算委員会 第2号
○谷川秀善君 是非、その水際で封じ込めをしていただきたいと。もう、これが人から人へうつるとこれ大変なことになるのではないかと言われておりますので、是非よろしくお願いをいたしたいと思います。 それで、新型インフルエンザにはタミフルが非常に有効だという話がずっと出ておるわけで、このタミフルをどれだけ今、日本で備蓄をするのか、地方自治体でどれだけ備蓄をさせるのかということがいろいろ議論されておられるわけでございますが、現在、国と地方で大体どれ…
第164回 参議院 予算委員会 第2号
○谷川秀善君 是非、まず第一義的には国の方で備蓄をしていただく方がいいのではないか。地方は地方でまた頑張ると思いますけれども、まずそれぐらいの量は備蓄をしていただいて、いざというときにはすっと手が打てるようなことに是非していただきたいというふうにお願いをいたします。 次に、牛肉輸入の問題でございますが、これは今まで相当同僚の市川議員もいろいろとおっしゃいましたが、私は、結局、安全、安心をどう担保するかという点にやっぱり議論を集中さすべき…
第164回 参議院 予算委員会 第2号
○谷川秀善君 ありがとうございます。よく分かったと思います。 だから私は、いろんなことをやってやっと再開したと、ところが不幸なことに部位が入っておったと、こういうことで、私はむしろ、で、それを即停止した。今までの政府やったら、何やかんや言いながらまだ停止していないかも分かりませんよ、それは本当に。私はそう思いますよ。だから、そういう意味では即刻、これは危ないということになれば、国民の健康にかかわる、よくですね、僕は厚生労働大臣また農林水…
第164回 参議院 予算委員会 第2号
○谷川秀善君 是非、これは私はもう議員になってからずうっと言い続けているわけです。だから、それはやっぱり天下りをやめさせるためには肩たたきをやめさせなきゃ駄目ですよと。だから、ずっと、まあそれは適材適所ということもございましょうし、いろいろありますけれども、原則的には六十までいてもらったらどうですかということを、まず、これを実行しない限りね、非常に、その再就職先をお世話せないかぬという非常に悩ましい問題があるわけです。 まあそういう意味…
第164回 参議院 予算委員会 第2号
○谷川秀善君 どうぞよろしくお願いします。
第164回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○谷川秀善君 ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。