谷川寛三
会議録に記録された「谷川寛三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1984/07/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会62 件・62%
- 科学技術特別委員会28 件・28%
- 予算委員会4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 国際平和協力等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 農林水産委員会 第26号
○委員長(谷川寛三君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 農林水産委員会 第26号
○委員長(谷川寛三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第101回 参議院 農林水産委員会 第26号
○委員長(谷川寛三君) 速記を起こしてください。
第101回 参議院 農林水産委員会 第26号
○委員長(谷川寛三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第101回 参議院 農林水産委員会 第26号
○委員長(谷川寛三君) 速記を起こして。
第101回 参議院 農林水産委員会 第26号
○委員長(谷川寛三君) 本件に対する質疑は午前はこの程度とし、午後三時まで休憩いたします。 午後一時一分休憩 ―――――・――――― 午後三時二分開会
第101回 参議院 農林水産委員会 第26号
○委員長(谷川寛三君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として野田哲君が選任されました。 ―――――――――――――
第101回 参議院 農林水産委員会 第26号
○委員長(谷川寛三君) 休憩前に引き続き、農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 農林水産委員会 第26号
○委員長(谷川寛三君) 下田君、時間です。
第101回 参議院 農林水産委員会 第26号
○委員長(谷川寛三君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会 ―――――・―――――
第101回 参議院 本会議 第22号
○谷川寛三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、農林漁業団体職員共済組合による給付に関し、他の共済組合制度に準じて、既裁定年金の額の改定措置を講ずるほか、年金の最低保障額の引き上げ、標準給与の月額の上下限の引き上げ等を行おうとするものであります。 委員会におきます質疑の主な内容は、年金財政の将来見通しと、財政基盤の強化、国の財政再建期間中の給付費補助減額分の扱い、…
第101回 参議院 農林水産委員会 第25号
○委員長(谷川寛三君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨七月十一日、村沢牧君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 農林水産委員会 第25号
○委員長(谷川寛三君) 昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、衆議院において修正が行われておりますので、この際、本案の衆議院における修正部分について便宜農林水産大臣から説明を聴取いたします。山村農林水産大臣。
第101回 参議院 農林水産委員会 第25号
○委員長(谷川寛三君) 本案の趣旨説明につきましては前回聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 農林水産委員会 第25号
○委員長(谷川寛三君) 時間です。
第101回 参議院 農林水産委員会 第25号
○委員長(谷川寛三君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、刈田貞子君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 農林水産委員会 第25号
○委員長(谷川寛三君) ほかに御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 農林水産委員会 第25号
○委員長(谷川寛三君) 御異議ないと認めます。 本案の修正について上野君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。上野雄文君。
第101回 参議院 農林水産委員会 第25号
○委員長(谷川寛三君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 ただいまの上野君提出の昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。山村農林水産大臣。
第101回 参議院 農林水産委員会 第25号
○委員長(谷川寛三君) 別に御発言もなければ、これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。