谷川寛三
会議録に記録された「谷川寛三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1988/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会62 件・62%
- 科学技術特別委員会28 件・28%
- 予算委員会4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 国際平和協力等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(谷川寛三君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 請願第五六号暮らしと福祉を守る地方自治に関する請願外八十八件を議題といたします。 まず、理事会において協議いたしました結果について、専門員に報告いたさせます。竹村専門員。
第112回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(谷川寛三君) それでは、理事会において協議いたしましたとおり、第一四四号地方交付税の総額確保と財政調整機能の強化に関する請願外三十三件は採択すべきものにして内閣に送付を要するものとし、このうち第一四四号地方交付税の総額確保と財政調整機能の強化に関する請願につきましては、請願事項二項目中第一項目のうち特別減額に関する部分は検討を要するので、その部分を除く旨の意見書案を審査報告書に付することとし、第五六号暮らしと福祉を守る地方自治…
第112回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(谷川寛三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書並びに意見書案の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(谷川寛三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(谷川寛三君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 地方行政の改革に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(谷川寛三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(谷川寛三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(谷川寛三君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 地方行財政等の実情調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(谷川寛三君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(谷川寛三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会
第112回 参議院 本会議 第19号
○谷川寛三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、厚生年金及び国民年金の改定措置に倣い、地方公務員等共済組合法に基づく退職共済年金等について、昭和六十一年の消費者物価指数に対する昭和六十二年の消費者物価指数の比率を基準として、昭和六十三年四月分以後の年金の額を改定することを主な内容とするものでありまして、衆議院において施行期日につき所要の修正が行われております。…
第112回 参議院 地方行政委員会 第11号
○委員長(谷川寛三君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 昭和六十二年度における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。梶山自治大臣。
第112回 参議院 地方行政委員会 第11号
○委員長(谷川寛三君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第112回 参議院 地方行政委員会 第11号
○委員長(谷川寛三君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 地方行政委員会 第11号
○委員長(谷川寛三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もなければ、討論はないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十二年度における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定の特例に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第112回 参議院 地方行政委員会 第11号
○委員長(谷川寛三君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 地方行政委員会 第11号
○委員長(谷川寛三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会
第112回 参議院 本会議 第18号
○谷川寛三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、昭和六十三年度分の地方交付税の総額について、現行の法定額に特例措置額二千二百七十五億円を加算した額から、昭和六十年度分の地方交付税の総額の特例措置額に係る一部返済額二百三十億円及び交付税特別会計における借入金等の利子支払い額二千七百八十億円を控除した額とすること、また後年度の総額についても所要の加算措置を講ずるこ…
第112回 参議院 地方行政委員会 第10号
○委員長(谷川寛三君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 地方交付税法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第112回 参議院 地方行政委員会 第10号
○委員長(谷川寛三君) 午前の質疑はこの程度とし、午後三時三十分まで休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ─────・───── 午後三時三十一分開会