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自由民主党衆議院
総発言数
1,515
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第七分科会32 件・32%
  • 政治改革に関する特別委員会21 件・21%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会19 件・19%
  • 憲法調査会15 件・15%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会4 件・4%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会4 件・4%

※ 全 1,515 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,515 20 を表示
自由民主党1975/02/25

75衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○谷川主査代理 これにて、瀬長亀次郎君の質疑は終わりました。 次に、久保三郎君。

自由民主党1975/02/25

75衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○谷川主査代理 これにて久保三郎君の質疑は終わりました。 次に、小川新一郎君。

自由民主党1975/02/25

75衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○谷川主査代理 小川君に申し上げます。 ただいまの小川君の最後の御発言につきましては、主査並びに副主査の方々の御報告にもゆだねたいと思っております。御了解いただきたいと存じます。

自由民主党1975/02/25

75衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○谷川主査代理 これにて小川新一郎君の質疑は終わりました。 次に、楢崎弥之助君。

自由民主党1975/02/25

75衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○谷川主査代理 御発言中ですが、少し大きな声でお願いします。

自由民主党1975/02/25

75衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○谷川主査代理 これにて楢崎弥之助君の質疑は終わりました。 次回は、明二十六日午前十時より開会し、引き続き外務省所管を審査し、午後は文部省所管について審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十分散会

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員 最近、私の友人から聞いた話なんですが、私の友人はたまたま幼稚園に子供を送っておる。ところが都や区からあれやこれやと合計六万円近い補助金が回ってきた。友人自体も、実は相当な金額なものだから、いささかびっくりしたようなんですが、私もちょっと興味があって調べてみたのですけれども、これは私立の幼稚園に対する補助金でございまして、福祉の直接の関係はないが、例としてちょっと申し上げますと、東京都では、一律に四歳児に対しては年間一万二千円…

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員 私は、先取り福祉行政、特に福祉に関して言いますと、これは国における制度化の先導的役割りを果たしたという非常に大きな意味合いも、これは当然無視できないものだ、こう思っておるのです。ただ問題は、私の少なくとも直観的に感じるものが二つありまして、一つは、経済の低成長下当然のことでございますが、先ほど申し上げましたように、地方自治体の財源問題が起こってくると思うのですけれども、その場合にこれはどうなるだろうかということ。特に最近は、…

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員 私は人件費の問題でも同じことだと思いますが、特に福祉の問題でございますので、政府においても、いわば一種の福祉秩序というようなものを考えて、日本国民である以上はどこでもできるだけ平等でいけるということを原則にお考えをいただきたい、こういうことを要望いたしておきます。 次に、医療関係でありまするが、医療の問題というのは、私は大変な問題を含んでおるような感じがいたしております。特に、これまた俗に言われますスタグフレーション、こうい…

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員 事、医療はわが身、自分自身のことに直接つながりのあることでありますから、一つ間違えると、医療というものは、その持っていき方いかんによっては、国民の考え方を非常に右左させる、そういう意味で、いまから歯科の差額徴収の問題についてお尋ねをいたしたいと思っております。 これは、医療費の問題というより、むしろ医療制度そのものの問題かもしれませんが、最近の新聞その他に報ぜられる歯科の差額徴収の問題は、まことに目に余るものがあるような感じ…

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員 むずかしいお立場で大変なことだと思いますが、ひとつぜひこれは早目に大臣も、国民の医療をめぐっての荒廃あるいは信、不信問題こういったものが拡大しないように、よろしく御努力のほどをお願いをいたします。ただ私は、医療の問題について、だれでも人間は自分の利益を第一に考えるのはあたりまえのことだと思うのですけれども、保険というものが、えてしてそういう風潮を国民全般の心の中へ拡大しちゃって、健全な心をむしばんでしまうような方向へ進み始め…

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員 ありがとうございました。 昨年暮れから正月にかけて、予算編成期では田中大臣は大変奮闘なさって、特にこの福祉関係の予算に対しては、いまだかつてないような伸び率を確保されたのですが、大臣、予算に関連して、五十年度はこういう新しいような大きな枠ができたということを何か御報告なさることがございましたら、この際お伺いしたい、こういうように思います。

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員 参考人でお出ましいただきました伊部参考人に、ちょっとお感じをお伺いしたいというふうに考えるのです。 私は、社会福祉、社会保障、こういったものは、国や地方公共団体からいわば与えられる、それを受ける、こういう関係だけじゃ成り立たないのじゃないか、もっとお互いにコミュニティー、手を結んでいかなければならぬのじゃなかろうか、そういうものがいっぱいあるのじゃないか、そういう感じを持っておるものですから、それを中心にちょっと私の感じを述…

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員 それではついでに、年金制度における支給開始年齢の問題について厚生大臣にお尋ねをいたしたいと思います。 これは一つの考え方、提案をさせていただきたいという感じを持っておりますので、後で大臣から、その辺について大臣のお考えをちょうだいいたしたいと思います。 八つの年金制度の中で、支給開始年齢だけを調べてみると、ある種の共済制度では五十五歳支給というのもある。これは八つができた制度的な問題もあるのでしょうけれども、各制度ごとに年金…

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員 最後に、福祉政策の効率化、これは私が勝手に自分で呼んだ言葉ですが、福祉政策の効率化という問題についてお尋ねいたしたいと思います。 大変大きな問題をごく簡単に言ってしまうわけで、あるいは誤解を生ずるところがあるかもしれませんが、それはお許しいただくことにして、私は、福祉ということを何も狭い意味に考える必要はないような感じがするのです。国民生活の安定と向上につながるすべての政策はみな福祉、こういうような大きな面で取っついていいの…

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田邊誠君。

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員長代理 これにて田邊君の質疑は終了いたしました。 次に、金子みつ君。

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員長代理 これにて金子君の質疑は終了いたしました。 すでに三好参考人、福井参考人には御退席を願っておりますが、石川参考人、三好参考人、岡崎参考人、福井参考人には、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 ―――――――――――――

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員長代理 この際、お諮りいたします。 本日、寺前君の質疑の際、最高裁判所当局から出席発言の要求がありました場合には、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○谷川委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――