谷川とむ
会議録に記録された「谷川とむ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 247 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2020/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政6 件
- 地方創生3 件
- スタートアップ3 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会43 件・43%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会15 件・15%
- 予算委員会8 件・8%
- 総務委員会7 件・7%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 国土交通委員会6 件・6%
※ 全 247 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 次に、抗体検査についても進めていっていただきたいなというふうに思います。 抗原検査キットが、本日、我が国においても承認されましたが、抗体検査も期待が寄せられております。一定程度抗体ができてしまうと再感染や他の人に感染リスクが低いと考えられています。しかしながら、まだまだ新型コロナウイルス自体がわからないことだらけであって、抗体ができたら本当に感染しないのか、どれぐらいの期間持続するのか不明な点も…
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 時間が参りましたので、ここで質問を終わらせていただきたいと思いますが、加藤大臣を始め厚生労働省の皆さんには万全の体制で新型コロナウイルス感染症対策に取り組んでいっていただきたいなというふうに思います。私もしっかりと頑張ってまいります。 ありがとうございました。
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむです。 本日は、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 まず冒頭、このたびの新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられた方々に対して謹んで哀悼の誠をささげますとともに、御遺族の皆様に心よりお悔やみを申し上げます。また、療養中の皆様の一日も早い御回復をお祈り申し上げます。 新型コロナウイルス感染症が全世界に広がる中、我が国においても、きょうにも緊急事態宣言が発…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 地方も本当に大変でございます。地方創生を加速化していくためにも、大臣にリーダーシップをとっていただきまして、絶大なる御支援を賜りますように、よろしくお願い申し上げます。 それでは、本日の国家戦略特別区域法の一部を改正する法律案について質問させていただきます。 行政改革、規制改革の流れを受けて、第二次安倍内閣が成長戦略の柱の一つとして掲げたのが国家戦略特区です。地域や分野を限定した大胆な規制緩和、…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 今大臣からも触れていただきましたように、大阪府においては、二〇二五年の大阪・関西万博の会場となる夢洲、うめきた、そして、池田市、河内長野市でスーパーシティー構想があり、国へアイデア提案を行っております。ことし二月十三日にも、自民党の大阪府連所属の国会議員、地方議員の先生方と、北村大臣にも直接要望をさせていただきました。改めて、ぜひとも選定いただきますように、御検討のほどよろしくお願い申し上げます…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 今御答弁いただきましたごみの収集とかは多分スペインでもう取り組まれていると思うんですけれども、そういうものもしっかりと進めていただきまして、やはり地方部、本当に人口減少や高齢化が進んでおりますので、ぜひ選定する際にはその辺も勘案していただきまして、よろしくお願いしていただきたいなというふうに思っています。 大阪府も提案させていただいている夢洲はいわゆるグリーンフィールド型、他の多くの地域はブラウ…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 ゼロからつくるというのは非常に、国や地方自治体や民間や、いろいろと人材不足の点もあると思います。その辺もしっかりと協力できるところは協力していただきたいですし、また、ブラウンフィールド型であれば、その町を更に最先端の都市にしていくということで、いろいろと住民等の合意形成もとっていかないといけないというところがあります。これは非常にセンシティブな問題も抱えておりますので、しっかりと納得できるような…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 全体の仕組みを総合的に進めていくためにも、スーパーシティー構想、ぜひ早期に可決して進めていきたいなというふうに私も思っていますから、いろいろと問題も出てくるだろうと思いますけれども、その辺は柔軟に対応していただきたいなというふうに思います。 遠隔診療や遠隔教育、さらには自動運転など、最先端のサービスの実装には既存の法令が規制となっている場合が多いと考えられます。 本法案は、スーパーシティー構想の…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 ちょっと時間が迫ってまいりました。次の質問に行きます。 スーパーシティー構想は、住民は、最先端技術を活用した便利な生活を得るかわりに、自分が住む地域を未来都市社会実現に向けたモデルとすることで、行政が管理すべき住民のさまざまな情報も一元的にビッグデータとして集積、管理されることを認めなければなりません。ネット上では既に人権侵害や犯罪も起きていることを考えれば、個人情報保護、消費者保護の観点からの…
第201回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 ここは非常に重要なところでございますから、しっかりと整備をしていただきたいなというふうに思います。 いずれにせよ、スーパーシティー構想、しっかりと実現できるように私も尽力してまいりたいと思いますから、どうぞよろしくお願いいたします。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむです。 本日は、雇用保険法等の一部を改正する法律案の参考人質疑ということで、参考人の皆様方におかれましては、公私何かとお忙しい中、本委員会にお越しいただき、貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございます。 限られた時間ですので、全ての参考人の皆様に質問できるかどうかわかりませんけれども、御理解いただきまして、よろしくお願いいたします。 阿部参考人からも冒頭お話がありましたけれ…
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 いろいろと、高齢者の皆さんも、七十歳まで働くという中でいろいろな働き方をまた望んでいらっしゃる人もいますから、多岐にわたるような、その選択肢があれば、より一層第二ライフがいいようになっていくのではないかなというふうに思っていますので、また引き続きの御支援をいただきたいなというふうに思っております。 しかしながら、なかなかやはり六十五歳から七十歳まで働くという、働きたい仕事につけない方もたくさんい…
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 私も、リカレント教育やキャリアカウンセリング、またマッチングが非常に重要であるなというふうに思っていますので、その辺をしっかりと推し進めていけるように努力してまいりたいなというふうに思っております。ありがとうございます。 次に、多様な働き方を選択する者や、パート労働者等で複数就業している者が増加しております。 政府においても、働き方改革実行計画に、労働者の健康確保に留意しつつ、原則副業、兼業を認…
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 続きまして、先ほど正木参考人に少し触れていただいたんですけれども、働く高齢者の増加に伴って、体力の衰え等による労災も本当にふえてきております。二〇一八年の六十歳以上の労災発生数は全体の四分の一を占めております。高齢者の労働災害発生率は若年者に比べて非常に高い。 また、七十歳までの労働者が増加すると、企業側には労働災害防止のための対策にますます積極的に取り組んでもらわなければ、高齢者が安心して働け…
第201回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 本当に、労働者の年齢が高くなればなるほど、多分、体の調子も変わってきますし、いろいろな状況の変化が生まれてくるので、一人一人の働き方ということはしっかりと、企業なり、その人なり、また同僚ですよね、助け合いながら職場環境をつくっていくべきであるというふうに思っています。 そういう対策をいろいろ講じていただいても、メンタルヘルスもしっかりとサポートしていかないとやはりなかなかうまいぐあいに働けないの…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○谷川(と)委員 自由民主党の谷川とむでございます。 質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 本日は、久しぶりの厚生労働委員会一般質疑ということで、私のライフワークの一つである生活保護について質問させていただきたいと思います。 本日は、データは最新ではないんですけれども、以前質問させていただきました生活保護ビジネスの問題について、私が大学院在籍時に研究調査をした当時の大阪市のデータをもとに分析し、検討を加えながら、一…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 ちょっと時間がないので、この点についてはまた次に突っ込んで質問させていただきたいと思います。 次に、住宅扶助、生活扶助費について質問させていただきます。 二〇〇九年度の大阪市における被生活保護世帯数は十万二千四百八十三世帯であり、四百四十三億八千七十四万八千円が住宅扶助費として支給されました。一世帯当たり年間約四十三万三千五十五円であり、一カ月当たり三万六千八十八円となります。この金額は、不動産…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 まだまだ突っ込みたいところはたくさんあるんですけれども、時間が参りましたので、最後に大臣にお伺いします。 生活保護制度は、生活保護を受けなければ生きていけない者は、必ず守らないといけないと私も考えております。一方で、貧困ビジネス等もあるのが現状であります。これから私も厚生労働省と一緒になって、根本大臣の御指導のもと、改善すべきところは改善していかなければならないと思っていますけれども、根本大臣の…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○谷川(と)委員 ありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。 質問を終わります。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむでございます。 参考人の皆様方におかれましては、公私何かとお忙しい中、当委員会に御出席いただき、また貴重な意見をありがとうございました。 限られた時間でございますので、全ての参考人の皆様に質問ができないかもしれませんけれども、御理解をいただきたいと思います。 それでは、質問に入らせていただきます。 さて、児童虐待の防止と早期対応のため、児童福祉法や児童虐待防止法は複数回にわたり改…