谷博之
会議録に記録された「谷博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,261 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 法務副大臣
- 直近の発言日
- 2005/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会36 件・36%
- 厚生労働委員会27 件・27%
- 消費者問題に関する特別委員会15 件・15%
- 環境委員会12 件・12%
- 決算委員会5 件・5%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 1,261 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 決算委員会 第3号
○谷博之君 時間が来ましたので、ほかにも質問を予定しておりましたが、残念ながら次回に譲りたいと思います。 最後に、草野参考人には質問が実は時間の関係でできなかったんですが、説明のありました一年半前のかんぴょうの話、私も決算委員会で聞いておりまして、懐かしく思いました。そういうことで、あと、スリランカの南部ハイウエーの建設事業の問題とか、それからラオスのナムトゥン2ダムの経済性の問題とか、あるいはジェトロの環境社会配慮ガイドライン、こうい…
第162回 参議院 決算委員会 第3号
○谷博之君 じゃ、以上で終わります。
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○谷博之君 民主党・新緑風会の谷博之でございます。 大変参考人の先生方には貴重なお話、ありがとうございました。我が会派からは全員質問をしたいということでございますが、年齢の高い順からやれということでございまして、私から具体的に二点だけお伺いしたいと思っています。 先ほど、矢野参考人から、高齢者の活用とか、あるいは外国人の受入れという御指摘がございました。 日本の今の企業なり雇用されている方々の動向を見ますと、特に大手の企業もそうですけれ…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○谷博之君 久保田参考人。
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○谷博之君 そうです。
第162回 参議院 決算委員会 第2号
○谷博之君 私は、民主党・新緑風会の谷博之でございます。 参考人の皆様には大変貴重な御意見をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。 実は、私は御説明をお聞きしながら、過去のこの決算委員会やあるいは衆参両院の本会議で出されてきたいろんな国会の中からの疑問点や意見、こういうものをちょっと引用させていただいて、先ほどの話との関連でお聞きをしたいと思っておりますが。 まず、その前に、財務省にちょっとお伺いしたいんですが、私どもの民主党…
第162回 参議院 決算委員会 第1号
○谷博之君 民主党・新緑風会の谷博之でございます。 既にいろんな質問が出まして、私ちょっと二、三、聞きたいことがもう触れられておりますから、それにちょっと関連することだけ簡単に、両参考人に一点ずつお聞きしたいと思っています。 一つは、片山参考人にお伺いしますが、会計検査院の説明員が今日来ている中で、ちょっとお聞きするのもどうかなと思いながら聞いているわけなんですが、この二枚目の表の中で、会計検査院の職員の数、今ちょっと出ましたけれども、…
第162回 参議院 決算委員会 第1号
○谷博之君 ちょっと私の方で最後にお聞きしたこの③、④の関係の、後先生、いわゆる日本はこういう形で、言うならば背景金額と指摘金額という形でやっていますね。これについて、ちょっとこの③、④の関係、ちょっと説明してください。
第162回 参議院 決算委員会 第1号
○谷博之君 はい。
第161回 参議院 本会議 第9号
○谷博之君 私は、民主党・新緑風会を代表して、ただいま議題となりました平成十五年度決算について、総理並びに関係大臣に質問をいたします。 冒頭、一言申し上げます。 小泉総理、私の顔をよくごらんをいただきたい。私は、以前から総理にどこか似ていると言われております。小さくて細い目、あごの張った四角い顔、ライオンのような長い髪、どこか共通点があるのかもしれません。 しかし、最近、そういうことを言われれば言われるほど、私は残念で不本意でなりません…
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○谷博之君 民主党・新緑風会の谷博之でございます。 三点、経済産業省にお伺いしたいと思いますが、先ほどの御説明の中ではちょっと余り触れられてなかったんですが、この資料の二十九ページの環境、エネルギーの関係です。機器・サービスの関係。 私どもも非常に環境問題は関心を持っている分野でありますけれども、この説明を読んでおりまして、一つは、環境政策というのは民間主導といってもかなりこれは、例えば地球温暖化の問題についても第二ステップ、大綱の今見…
第159回 参議院 国土交通委員会 第22号
○谷博之君 私は、民主党・新緑風会の谷博之でございます。質問の機会をいただきまして感謝申し上げますとともに、景観三法、午前中もいろいろ質疑がありましたけれども、ふさわしくないような感じのする、そういうふうな景観の持ち主でございますけれども、あえていろんな角度から、若干重複する部分もあるかと思いますが、質問をさせていただきたいと思っております。 まず、この景観法が今国会で提出をされたわけでありますけれども、その時期の問題、タイミングの問題…
第159回 参議院 国土交通委員会 第22号
○谷博之君 どこの地方でもそうだと思いますけれども、どうしてもその地域の景観を守りたいというふうな場所がたくさんあると思うんですが、我々の地元の話を出して恐縮ですが、栃木県も日光街道とかあるいは那須街道とか、そういう非常に恵まれた自然の中で、そういうところに街道が、昔からの街道が通っていて、その少なくとも両側五百メートルぐらいは建築物の規制をしようではないかと、こういうようなことでいわゆる条例のそもそものスタートがあったわけですね。 そ…
第159回 参議院 国土交通委員会 第22号
○谷博之君 今具体的にそういう御説明いただいて、今後、条例の中にそういうようなものが生かされてくるということだと思います。 具体的にこの景観法の条文の中身について幾つかお伺いしたいと思いますが、まず第七条の景観行政団体のことについてお伺いしたいと思うんですが、この第七条の定義を見ておりますと、この景観行政団体の定義は、指定都市、中核市、いろいろありますが、一定の条件といいますか、そういうものをクリアした市町村、これらの区域以外にあっては…
第159回 参議院 国土交通委員会 第22号
○谷博之君 我々としては、例えば一般の市町村でそういう条例を作る動きとか、あるいはまた市民参加で様々な取組をしようとしている、そういう市町村もこれから、現実にあるし、これから出てくるのではないかというふうに考えられますけれども、そういう中で、そうすると、もう一回確認をいたしますが、この景観行政団体になるためにはどのような要件と手続というのが必要なのか、ここのところを更に御説明をお願いします。
第159回 参議院 国土交通委員会 第22号
○谷博之君 じゃ、こういうケースの場合はどういうことになるかということをお答えいただきたいんですが、例えば一般の市町村でそういう条例を持たない、しかし残すべき棚田等がある、それに対してNPOとか地域住民がその文化財、文化的景観として保存したいと、こういうふうな運動が起きてきているというふうにしますと、どうしてもその市町村では財政等の問題で、村が景観行政団体になることを望まないというか、そこまでいかないというふうに判断したとき、そういうN…
第159回 参議院 国土交通委員会 第22号
○谷博之君 それでは、続いて景観法のこの対象地域の問題についてお伺いしたいと思いますが、景観法で指定できる対象地域というのは河川、湖沼、あるいは海ですね海域、これらは含まれるのかどうか。干潟やあるいはサンゴ礁といったそういうふうな地域まで対象地域として含まれるかどうか、お答えいただきたいと思うんですが。
第159回 参議院 国土交通委員会 第22号
○谷博之君 私は、各会派の人たちの集まった環境保護団体、国会議員の方々の、ラムサール条約の登録地を増やす議員の会というのがございまして、その事務局長をさしていただいておりますが、日本全国には環境省が指定をしている五百を超える河川、湖沼、すばらしいそういう海岸線あるいは干潟等々がございます。 特に、そういう中でも沖縄が、五百のうち相当数、百数十指定をされています。今後その国際条約であるラムサール条約の、現在十三か所しか日本は登録されており…
第159回 参議院 国土交通委員会 第22号
○谷博之君 いろいろとこれからそういう具体的な地元との動き等もあろうと思いますが、率直に言って、日本は島国で周りが海に囲まれておりますので、こういう地域というのは非常に私は多いんだろうと思います。是非そういう点では、これからより具体化されてきたときに、そういう地域、地元とのいろんな意味での協議をしながら、指定地域としてどんどん指定していくような前向きな姿勢をひとつ取っていただきたいというふうに思っております。 ここで、ちょっと若干視点を…
第159回 参議院 国土交通委員会 第22号
○谷博之君 非常災害という言葉の定義ということをまずちょっとお伺いしたいと思いますが、それともう一つは、非常災害というのは武力攻撃事態同様に事前に予測可能なものである場合、あるいは可能でない場合という、いろいろあると思いますけれども、例えば予測可能なものと考えた場合、その場合に国民保護法案とは異なって、予測事態のその段階でのいわゆる制限緩和ができなくなることも考えられるというふうに思いますけれども、そのことについての支障がないかどうか、…