谷公一
会議録に記録された「谷公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災24 件
- 地方創生17 件
- デジタル行政16 件
- 住宅・不動産10 件
- 経済安保6 件
- 医療6 件
- 教育5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 国土交通委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。秋本真利君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 次に、伊藤渉君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 次に、山崎誠君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 次に、小宮山泰子君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 石井大臣、時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に願います。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 次に、伊藤俊輔君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 松山資源エネルギー庁部長、答弁は可能な限り簡潔に願います。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 次に、もとむら賢太郎君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 次に、宮本岳志君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 次に、井上英孝君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、伊藤忠彦君外六名から、自由民主党、立憲民主党・市民クラブ、国民民主党・無所属クラブ、公明党、無所属の会、日本共産党及び日本維新の会の七会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。津村啓介君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。国務大臣宮腰光寛君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○谷委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会