谷公一
会議録に記録された「谷公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災24 件
- 地方創生17 件
- デジタル行政16 件
- 住宅・不動産10 件
- 経済安保6 件
- 医療6 件
- 教育5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 国土交通委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○谷委員長 ただいまの件につきましては、後日、理事会で協議いたします。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○谷委員長 次に、井上英孝君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○谷委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会
第197回 衆議院 本会議 第11号
○谷公一君 ただいま議題となりました三つの法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 まず、ユニバーサル社会の実現に向けた諸施策の総合的かつ一体的な推進に関する法律案は、障害者、高齢者等が自立した日常生活及び社会生活を営むことができるよう、ユニバーサル社会の実現に向けた諸施策を総合的かつ一体的に推進しようとするもので、その主な内容は、 第一に、国及び地方公共団体は、ユニバーサル社会の実現に向けた諸施策の策定及び実施…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省住宅局長石田優君、自動車局長奥田哲也君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 建築士法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、盛山正仁君外五名から、自由民主党、立憲民主党・市民クラブ、国民民主党・無所属クラブ、公明党、無所属の会及び日本維新の会の六会派共同提案により、お手元に配付してありますとおり、建築士法の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。盛山正仁君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本件について発言を求められておりますので、これを許します。宮本岳志君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 これにて発言は終了いたしました。 これより採決いたします。 建築士法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付してあります草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 ただいま決定いたしました本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 次に、貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、盛山正仁君外五名から、自由民主党、立憲民主党・市民クラブ、国民民主党・無所属クラブ、公明党、無所属の会及び日本維新の会の六会派共同提案により、お手元に配付してありますとおり、貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会の提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。小宮山泰子君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 次に、前法案に引き続き、宮本岳志君。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 これにて発言は終了いたしました。 これより採決いたします。 貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付してあります草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 ただいま決定いたしました本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○谷委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、国土交通省大臣官房危機管理・運輸安全政策審議官平垣内久隆君、総合政策局長栗田卓也君、国土政策局長麦島健志君、土地・建設産業局長野村正史君、都市局長青木由行君、水管理・国土保全局長塚原浩一君、道路局長池田豊人君、住宅局長石田優君、鉄道局長蒲生篤実君、自動車局長奥田哲也君、海事局…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○谷委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。加藤鮎子君。