角田義一
会議録に記録された「角田義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,248 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2001/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金4 件
- 宇宙2 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会52 件・52%
- 本会議47 件・47%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 予算委員会 第8号
○角田義一君 終わります。
第151回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(角田義一君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の職を務めることになりました。 この特別委員会は、今、その存在理由とか存在価値まで問われるような私は大変大事な委員会だというふうに思っておりますので、委員の先生方の御協力をいただきながら、公平、円満にやっていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ─────────────
第151回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(角田義一君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(角田義一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に有馬朗人君、鹿熊安正君、長谷川清君及び渡辺孝男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第150回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○委員長(角田義一君) ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十九日、江本孟紀君が委員を辞任され、その補欠として和田洋子君が選任されました。 ─────────────
第150回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○委員長(角田義一君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○委員長(角田義一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に和田洋子君を指名いたします。 ─────────────
第150回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○委員長(角田義一君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○委員長(角田義一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○委員長(角田義一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○委員長(角田義一君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○委員長(角田義一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○角田義一君 おはようございます。民主党・新緑の角田義一でございます。 私も、かねてから警察のいわゆる不祥事につきましては予算委員会等で関係者にお尋ねをしてまいりました。一連の数多い不祥事で、もちろん警察の威信というものは大きく傷つきましたと同時に、一番憂うべきは国民の警察に対する信頼というものが大変ぐらついた、揺らいだということではなかろうかというふうに思うわけでありまして、そういう意味で市民の警察に対する信頼を取り戻すということは、…
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○角田義一君 今、官房の内閣調査官になっておられますその植松信一さんは、当時県警の捜査二課長でしたが、静岡県警本部と静岡南署が、彼の在任当時、静岡市に在住しております小長井良浩弁護士に対する業務上横領の被疑事実で捜査した当時の捜査の指揮官であった、責任者であったというふうに承っておりますけれども、間違いございませんでしょうか。
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○角田義一君 法務省の古田刑事局長にお尋ねいたしますが、刑事訴訟法でいわば全件送致主義というようなことが言われておりますが、司法警察員はみずからがとったいわば供述調書というようなものをみずからの判断で取捨選択して、これは検察庁に送るべし、これは送らないで済むべしというようなことが許されますでしょうか。
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○角田義一君 どうして刑事訴訟法ではそういう規定になっているのでございますか。
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○角田義一君 一般論で結構ですけれども、もし、司法警察員が手元に持っております調書、参考人調書あるいは証人調書というか関係者の供述調書、これらのものを検察庁に事件送致のときに故意に送らないといったような場合には、どういう法律効果になるでしょうか。
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○角田義一君 一般論になるかもしれませんけれども、時と場合によれば私は犯罪行為になるというふうに思っておりますし、判例もそういう判例は幾つかあります。 そこでお尋ねいたしますが、この事案では、小長井弁護士の業務上横領というのが事件になっておるんですけれども、いわば被害者と称する者が告訴をいたしておりますが、現実は告訴前に既に警察が事実上捜査をいたしておりまして、小長井弁護士の犯罪が成立するのかしないのかということについて非常に重大な人物…
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○角田義一君 その捜査報告書の最後のところに、いろいろ今あなたがおっしゃったようなことが書いてあるけれども、ほごにしたという文章になっております。 常識的に言えば、それはいろいろ議論があったところですが、ほごにするというのは破くということですね、破るということです。約束をほごにするとか、これは破るという趣旨でありまして、これは不送致という表題で報告書がなっていますから、その第一回の非常に重要な供述調書はほごにする、すなわち破ってしまった…
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○角田義一君 それじゃ、その調書というのは当時存在したんですか。