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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
民主自由党1948/12/10

4衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 これにて休憩いたしまして、午後一時半から開会いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議

民主自由党1948/12/10

4衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 次に全逓信労働組合の高原晋一君より発言を願います。高原君。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 これにて今日御出席の参考人全部の意見の陳述は終りました。これより質疑に移ります。全逓の高原君より時間の都合の申出がありますから、まず最初に高原君に対する質疑から始めたいと思います。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 これにて参考人に対する質疑は終りました。 次に政府委員に対する質疑に移ります。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 今日はこれにて散会し、明十二月十一日午前十時より開会いたします。 午後三時五十分散会

民主自由党1948/12/09

4衆議院 人事委員会 第5号

○角田委員長 これより開会いたします。 前会に引続き昭和二十三年十一月以降の政府職員の俸給等に関する法律案を議題としてその審査を進めます。 この際、都合によりまして午後一時三十分まで休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後二時十七分開議

民主自由党1948/12/09

4衆議院 人事委員会 第5号

○角田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 昭和二十三年十一月以降の政府職員の俸給等に関する法律案を議題として質疑に移ります。この際政府職員の新給與実施に関する法律を改正する法律に関する人事院試案について、人事院の蓮見課長より説明を求めます。

民主自由党1948/12/09

4衆議院 人事委員会 第5号

○角田委員長 靜粛に願います。

民主自由党1948/12/09

4衆議院 人事委員会 第5号

○角田委員長 今日はこれにて散会、明日午前十時より開会いたします。 午後三時二十六分散会

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 これより会議を開きます。 昭和二十三年十一月以降の政府職員の俸給等に関する法律案を議題といたします。 なおこの際おはかりいたしたいと存ずるのでありますが、本法律案が本委員会に付託されるまでの経緯におきまして、御承知のように議院運営委員会におきましては、本案の審査につきまして、大藏委員会及び労働委員会と本委員会とで、連合審査会を開くべきものとの決定もありましたため、去る六日の本委員会におきまして、右の連合審査を開くことを決定…

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 御異議なしと認めます。それではこれより本案を議題としてその審査を進めます。まず本案の趣旨について説明を求めます。大藏大臣泉山三六君。 —————————————

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 赤松君。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 この際委員諸君に御注意いたします。不規則な発言は御遠慮を願います。発言は委員長の許可を受けるよう、議事規則を御遵守願います。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 この際おはかりいたしたいことがあります。本日理事の玉井祐吉君が理事を辞任せられましたので、理事の補欠選挙をいたさなければなりませんが、これは前例によりまして委員長において指名することに御異議ありませんか。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 異議なしと認めます。それでは館俊三君を理事に指名いたします。 これにて休憩し、午後二時より開会いたします。 午後零時五十七分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後二時四十一分開議

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 赤松君の動議に御異議ありませんか。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 御異議なしと認めます。さよう決定いたします。 本案について大藏大臣の説明に引続き、政府委員より詳細な点に関する補足説明を聽取いたします。大藏省給與局長今井政府委員。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 これにて本案の趣旨の説明は終りました。この際本案審査の参考といたしまして、人事院より提出されておりまする政府職員の新給與実施に関する法律を改正する法律に関する人事院試案について説明を求めます。岡部政府委員。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 人事委員会 第4号

○角田委員長 本日はこれにて散会いたします。明日は午前十一時より開会いたします。 午後三時二十一分散会