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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
民主自由党1948/12/14

4衆議院 人事委員会 第9号

○角田委員長 それでは、これより討論に移ります。根本君。

民主自由党1948/12/14

4衆議院 人事委員会 第9号

○角田委員長 徳田君。

民主自由党1948/12/14

4衆議院 人事委員会 第9号

○角田委員長 高橋君。

民主自由党1948/12/14

4衆議院 人事委員会 第9号

○角田委員長 水野君。

民主自由党1948/12/14

4衆議院 人事委員会 第9号

○角田委員長 館君。

民主自由党1948/12/14

4衆議院 人事委員会 第9号

○角田委員長 平川君。

民主自由党1948/12/14

4衆議院 人事委員会 第9号

○角田委員長 これにて討論は終結いたしましたが、暫時休憩いたしまして、採決の方法についてちよつと相談いたします。 午後二時四十一分休憩 ————◇————— 午後二時四十二分開議

民主自由党1948/12/14

4衆議院 人事委員会 第9号

○角田委員長 引続き採決を行います。本案は原案通り可決するに御異議ありませんか。

民主自由党1948/12/14

4衆議院 人事委員会 第9号

○角田委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案通り可決いたしました。 この際おはかりいたします。衆議院規則第八十六條によりまする本案に関する委員会報告書は、先例によりまして、委員長及び理事に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。

民主自由党1948/12/14

4衆議院 人事委員会 第9号

○角田委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長及び理事に御一任いただくことにいたします。 暫時休憩いたします。 午後二時四十四分休憩

民主自由党1948/12/13

4衆議院 人事委員会 第8号

○角田委員長 これより開会いたします。

民主自由党1948/12/13

4衆議院 人事委員会 第8号

○角田委員長 ただいまの米窪君の動議に御異議はありませんか。

民主自由党1948/12/13

4衆議院 人事委員会 第8号

○角田委員長 御異議なしと認めます。それでは次会は明十四日午前零時五分より開会することとし本日はこれにて散会いたします。 午後十一時五十六分散会

民主自由党1948/12/11

4衆議院 人事委員会 第7号

○角田委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き、昭和二十三年十一月以降の政府職員の俸給等に関する法律案を議題としてその審査を進めます。この際赤松君より発言を求められております。赤松君。

民主自由党1948/12/11

4衆議院 人事委員会 第7号

○角田委員長 赤松君の動議に御異議ありませんか。

民主自由党1948/12/11

4衆議院 人事委員会 第7号

○角田委員長 では休憩いたします。 午後二時三十八分休憩

民主自由党1948/12/10

4衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 これより開会いたします。 前会に引続き昭和二十三年十一月以降の政府職員の俸給等に関する法律案を議題として、その審査を進めます。 本日は、去る八日の本委員会の決議によりまして、お手元に配付してありまする名簿にありまする参考人の方々より、本法律案についての御意見を承ることといたします。この際、委員長といたしまして参考人各位に一言御挨拶を申し上げます。本委員会が、この政府職員の新給與に関する法律案を審査するにあたりましては、有志…

民主自由党1948/12/10

4衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 次に日本教職員組合の鈴木章介君に御発言を願います。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 次に日本製鉄株式会社の永野重雄君に御発言を願います。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 次に全國官公廳職員労働組合協議会の上野兼敏君に御発言を願います。