西田猛
会議録に記録された「西田猛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2004/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会27 件・27%
- 逓信委員会17 件・17%
- 法務委員会14 件・14%
- 郵政民営化に関する特別委員会11 件・11%
- 総務委員会8 件・8%
- 大蔵委員会8 件・8%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 総務委員会 第22号
○西田委員 自民党の西田猛でございます。おはようございます。 きょうは、麻生大臣を初め、皆様方、早朝からお世話になります。どうぞよろしくお願いいたします。 ところで、六月一日は電波の日でございました。電波というのは、私たち人間にとって必要な、そして国民生活にとって重要な、そして有限の資源でございまして、この電波を有効に利用していかなければなりません。 そういうようなことを考えておりましたところ、先般、私、ちょっと気になる記事に接しまして…
第159回 衆議院 総務委員会 第22号
○西田委員 このことで、なぜその山形テレビの社長さんが遺憾の意を表明されたのかなというふうに私は疑問に思うのです。 この問題で私が想起いたしますのは、かなり有名な話になりましたが、これまた昨年の十一月四日といえば総選挙のわずか五日前ですけれども、テレビ朝日が二〇〇三年の十一月四日にニュースステーションという報道番組で、これはレギュラーの報道番組ですけれども、その中で、いわゆる菅民主党政権ができたときの閣僚名簿なるものを発表して、約三十分…
第159回 衆議院 総務委員会 第22号
○西田委員 放送ということは非常に重要なことでございます。限られた資源である電波を用いながら、私たち大衆に同時に同じ情報を流すわけですから、しかもその影響力たるや大変大きなものがあるということで、放送法でも、政治的な公平性、それから事実を曲げないというようなこともすべて規定されていることでございます。 これらのことからさらに、放送と政治的公平性、あるいは事実ということをめぐる問題がいろいろと想起されるのですけれども、このような事案がござ…
第159回 衆議院 総務委員会 第22号
○西田委員 今局長から御説明がありましたように、テレビ朝日が行った報道の内容について行政庁が云々したということよりも、そのことについて当の放送事業者の当事者が行った発言が社会的に大きな問題となり、放送に対する国民の信頼を著しく損なうような事態に至ったことにかんがみ、当時の郵政大臣名で文書による厳重注意を行ったんだということを今局長も言われましたし、これは、平成十六年一月二十日付の、総務省情報通信政策局長から公印をついた文書で、我が党の、…
第159回 衆議院 総務委員会 第22号
○西田委員 私がきょうこの一連のことをお話し申し上げましたのは、放送というのは重要なことですし、しかも、憲法を持ち出すまでもなく、言論の自由などは保障されているのでございます。また、私たち国民の知る権利を満たしてくれるものでもありますから、この山形テレビの例においても、安易に、放送したことを遺憾に思うとか、そういうことを放送事業者みずからはするべきではないと私は思います、自信を持って報道したことについては。しかし、事実を曲げたことあるい…
第159回 衆議院 総務委員会 第22号
○西田委員 そのようにお考えになっておられると思います。 いずれにいたしましても、私、今申し上げましたのは、放送した内容がどうだったということを言っているのではなくて、放送事業者の方がみずからその非違を認めておられるという発言が、やはり私たちにとっては、社会的な混乱なり、いろいろな信頼を著しく損なうような事態に至っているのではないかなということの指摘でございまして、放送事業者の方には、つとに、私たちの知る権利を満たしていただくという重要…
第159回 衆議院 財務金融委員会 第25号
○西田委員 自民党の西田猛です。 きょうは、谷垣大臣が参議院の本会議の方にも御出席されるということですので、時間の許す限り御答弁いただければというふうに考えております。その余のことにつきましては、せっかく副大臣、大臣政務官制度もできて、政治主導の国会運営がなされているわけでございますので、副大臣、大臣政務官の皆さん方にぜひ御答弁をいただければというふうに考えておりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 さて、国家公務員共済組…
第159回 衆議院 財務金融委員会 第25号
○西田委員 大臣にはいろいろとお聞きしたいこともあったのですけれども、あとはまた山本副大臣にお願い申し上げますので、どうぞ。 実は、先ほども話題になっておりましたけれども、いわゆる国会議員互助年金と呼ばれているものの制度なんです。谷垣大臣も、その件に関しては非常に御自身反省なされるような点もあったようですけれども、実はこのことを、私は、しっかりと国民の皆様にもその制度の実相を明らかにしていかなければならないというふうに考えています。 そ…
第159回 衆議院 財務金融委員会 第25号
○西田委員 そのような周知徹底も国会の中で図られていたということでございますので、今後はぜひ遺漏のないようにしていきたいと思うのです。 この国会議員互助年金制度、法律の名前が国会議員互助年金法となっておりますので、やはり互助年金と呼ばざるを得ないのですけれども、仕組みについて後で詳しく皆様方から御説明もいただきたいと思っておりますが、その前に、先ほど一元化という議論もございました。 今、国民の間でも公的年金制度の一元化ということが非常に…
第159回 衆議院 財務金融委員会 第25号
○西田委員 年金ということは大切ですので、ぜひしっかりとやっていきたいと考えております。 そこで、もとに戻りまして、国会議員互助年金制度の概要を御説明いただきたいと思うのですけれども、これは、本当は財務省が、国の予算を担当しているというところからある意味で詳しいんだと思うんですけれども、制度自体は、さっきも申し上げたように恩給の形を引きずっておりますので、どうやら昔でいえば総務庁、今でいえば総務省の人事・恩給局が担当のようでございまして…
第159回 衆議院 財務金融委員会 第25号
○西田委員 いえいえ、しっかりと御説明いただいたと思います。 ただ、広報は所掌事務の中にないというお話もございましたけれども、確かに議員立法でできたことですし、我々国会議員のことでございますので、やはり当然私たち自身が、衆議院あるいは参議院として、我々は、国民の皆様方に選ばれた代表として、国民の皆様方に説明する義務があるどころかそれそのものの塊みたいなものですから、我々がどういう暮らしをしていて、どういう立場にあって、どういう仕事をして…
第159回 衆議院 財務金融委員会 第25号
○西田委員 政務官になられてまだ間がないようでございますけれども、しかし、非常に模範的な御答弁をいただきまして、私たちとしては、なるほどなというふうに考えるしかありません。 もちろん自分たちのことでございますので、私たち国会議員自身が、国民の皆様に理解を得られるようなそういう制度をぜひつくっていかなければいけないというふうに考えておりますので、今申し上げた、期間十年ということ、それから、実はこれは、年金と言われているけれども、社会保険で…
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第8号
○西田委員長代理 次に、岡島一正君。
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第7号
○西田委員長代理 次に、山田正彦君。
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第7号
○西田委員長代理 山田正彦君、その文書については後ほど理事会で取り扱いますので、質問を続けてください。
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○西田委員長代理 これにて木下厚君の質疑は終了いたしました。 次に、伴野豊君。
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○西田委員長代理 次に、赤嶺政賢君。
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○西田委員長代理 次に、末松義規君。
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○西田委員 おはようございます。自民党の西田猛でございます。 きょうは、早朝から、参考人の皆様方におかれましては、公私御多忙であられます中お集まりいただきまして、そしてまた、大変貴重な、そして高説を聞かせていただきまして、ありがとう存じます。心から御礼を申し上げたいと存じます。 また、ほとんどの参考人の皆様方から、今回のイラクの活動、そして国際の平和と協力のために活動しながら志半ばに倒れた二人の外交官に対しまして哀悼の意を表されましたこ…
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○西田委員 ありがとうございます。 続きまして、熊岡参考人にお伺いしたいのですけれども、熊岡参考人の方からは、今回のいわゆるイラク特措法そのものについて憲法上問題があるという御指摘がありました。そして、私たちといたしましても、熊岡参考人が日ごろ行っておられますNPO活動、そしてまた国際的な平和と安定のためのボランティア活動につきましては、心から敬意を表するものでございますけれども、今回の立法措置、あるいはそれに基づきます自衛隊の活動展開…