西田昌司
会議録に記録された「西田昌司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,482 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生7 件
- 観光・インバウンド7 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体3 件
- 防災3 件
- 社会保障・年金3 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,482 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 残念という問題じゃないんですね。 あなたは、自分のは管理できていると言った。そして、管理していなかったわけですね、実際問題。管理していなかったその彼に対して、これは非常に大きな怒りを持って接しなければなりませんし、自らの政治生命がそのことによって脅かされるかもしれないじゃないかと、どういうことなんだと言って問いただすべきじゃないんですか。なぜあなたはその本人に対して連絡を取って問いたださないんですか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 接触をするなとはだれに言われたんですか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 国民の皆さん、これ分かりますかね。今総理の答弁で納得された国民だれもいませんよ。 あなたは、あなたは、それじゃもう一度聞きますが、今この問題が検察の捜査に付されているんですか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 政府参考人にお聞きいたします。いわゆる一般論で結構なんです。いわゆる故意又は仮装、隠ぺいによって虚偽の記載をした場合どういう処罰がされるのか、だれにされるのか、そのことについてお答えいただきたいと思います。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 私は個別の問題は聞いていないんです。一般論として、故意又は仮装、隠ぺいによって虚偽の記載をした場合にはどうなるかということを聞いているんです。ちゃんとやってください。(発言する者あり)
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 それはだれに対して処罰がされるのか。政治家本人もその処罰の対象になるんですか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 政治資金規正法上では監督上の責任も政治家本人にはないんですか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 そして、そのもし処罰を受けた場合、政治家本人は公民権停止になるんじゃないですか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 国民の皆さん方も分かってもらえたと思うんですよ。つまり、これは微罪なんかではないんですよ。総理自身が国会議員としての資格をなくしてしまうかもしれない、まさに鳩山内閣が吹っ飛ぶ問題ですよ。その問題だからあなたは自分たちの、もし違うんなら自分の立場を明らかにして国民に知らせるべきなんだ。それを知らせないというのはおかしいじゃないですか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 要するに私は、鳩山総理がいわゆる今言われた罪になるとかいうことを断定しているわけではなくて、この法律の意味はそういうことが担保になっているんですよということを国民に知らせているんです。そのことを御理解いただいた上で、総理は自ら説明責任があるんじゃないですか。もう一度お伺いします。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 何をあなた方は拍手しているんですか、おかしいです。国民の皆さん方、是非、皆見てください。なぜ民主党の皆さん方、今は何の拍手ですか、一体何の拍手なんですか。 一番国民が知りたがっているのが、総理が総理としての資格があるかないか、そのことを国民は聞きたがっているんですよ。そして、それがいわゆるああいう規定によって刑事罰を受けるとなると総理の確かに資格なくなりますから、これは検察、また裁判所ですよ、判断は。しかし、それ以前に、総…
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 今、総理自身も国会にお呼びいただいたらという話しされていますから、是非、六幸商会のこの代表取締役小野寺さん、それから会計担当者勝場さん、それから責任者の芳賀さんでございましょうか、その方を含め是非参考人招致をしていただいて、そして政治と金についての集中審議をしていただきたい、そのことを要望いたします。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 本当はもう少しこの問題、まだまだ問題あるんですが、時間がありませんので次に行きます。 次の問題といいますのは、いわゆる小沢さんの政治資金管理団体、陸山会をめぐる問題なんです。 この問題は、実は私が参議院の決算委員会でさきの国会で三回にわたって、一回はテレビ中継されました、質問しました。その趣旨はどういうことかといいますと、皆さん方にも資料を配付しております。一番目の資料を見てください。(資料提示) ここに書いてありますよう…
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 まあ、総理は御存じないのかもしれませんが、この問題は、まずこれは新聞記事にも書いてありますように、この時点でこれ虚偽記載の疑いがあるんですよ。ということは、今、そして小沢事務所に確認しろということを総理おっしゃいましたけれども、私は是非、小沢さん、小沢さんにもこれは……(発言する者あり)
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 来ていただきたいと思います。 まず、私はここで言いたいのは、総理、あなたは、先ほど言いましたように、あなた自身の政治資金の問題で自らの公民権が停止されることかもしれないという可能性も含めた大きなこの疑惑にあるわけですよ。その説明ができていないどころか、あなたの前の民主党の代表者である小沢さんがあなた以上に、もっと言えば悪質かもしれないようなこういう疑いがある。これについてあなた自身は任命責任があると思いませんか。(発言する…
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 今、民主党の皆さん方から欠席裁判になるじゃないかとおっしゃいました。私も、欠席裁判するつもり、毛頭ありません。ですから、是非とも委員長にお願いしたい。小沢衆議院議員、そして小沢衆議院議員のこの会計責任者であります大久保さん、この方は今起訴されているわけでありますが、大久保さん、そして石川衆議院議員、このお三名を先ほどに続きまして参考人招致をしていただき、集中審議をしていただきたいと、このことを要望いたします。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 それで、今、皆さん方、これは皆さん方の民主党の前の代表者、そして今の代表者、二代にわたる代表者が非常に大きな会計処理で問題があると、そのことを、あなた方、その醜いやじをしているのが全部これテレビで出ているんですよ、そのことをよく考えなさいよ。(発言する者あり)何をしているんですか。もう少しこの事実を、もう一言言いますと、私は実は、この新聞報道がありましたときにおかしいなと思ったんですね。まず、この問題が事実だとすると虚偽記…
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 まだ出ていないということなんですね。 そこで、そうしますと、あくまで我々が考えなきゃならないのは、恐らく小沢さんも陸山会も、皆さん方もそうでしょう、おっしゃっていることが正しいんだと、正しいことを言っているんだということになるんでしょう。そうなってくると、そのときに私が一番疑問なのは、帳簿上赤字になってしまう。それを……
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 私の質問を止めないでくださいよ。私の責任でやっているんですから止めないでください。駄目ですよ。(発言する者あり)
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○西田昌司君 まず、やじを静めてください。