西田実仁
会議録に記録された「西田実仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,925 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金27 件
- 防災20 件
- 地方創生19 件
- デジタル行政10 件
- 通商・貿易8 件
- 防衛7 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体4 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 社会保障・年金3 件
- 医療2 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会52 件・52%
- 予算委員会31 件・31%
- 国土交通委員会14 件・14%
- 憲法審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 参議院 予算委員会 第2号
○西田実仁君 つまり、じゃ日本国政府としては、仮にこういうことが出てきてもそれは絶対に譲らないと、こういうことでよろしいんですね。
第179回 参議院 予算委員会 第2号
○西田実仁君 じゃ、総理にお聞きします。 総理は、今の議論をお聞きしていて、これはやはり日本国政府としては譲るべきではないと、そう考えておられますか。
第179回 参議院 予算委員会 第2号
○西田実仁君 じゃ、譲らないということですね。
第179回 参議院 予算委員会 第2号
○西田実仁君 国益というよりも、国民の労働法制に関することですよ。 今私が申し上げたこの解雇、日本においては今までは裁判所で決めることになっている、これを裁判紛争への金銭的解決の導入というのをアメリカが言っている、こういうことを認めるんですかどうですかということを聞いているんです。それは国益ですか。
第179回 参議院 予算委員会 第2号
○西田実仁君 しっかりルールは守っていくということを言われました。 こういう、私は今、共済の話と労働法制の話をたまたまというか例として挙げさせていただきました。しかし、例えば、このTPPでは交渉だから何が出てくるのか分からない、今の段階で慎重に検討すべき項目は特になしというようなことを、二十一の分野についても随分ありますよ。ありますけれども、確かに交渉だから何が出てくるのか分からない、だからといって、私たちはそれを全て白紙委任するわけに…
第179回 参議院 予算委員会 第2号
○西田実仁君 具体的に、じゃどういうふうに改善するのかを言ってください。
第179回 参議院 予算委員会 第2号
○西田実仁君 この国民が抱えている不安を解決しようという積極的な姿勢が見られないのは残念です。 先ほど申し上げた四日の日の外務省によるTPP討論会において玄葉大臣は、アジア太平洋の成長を取り込むために日本に適合するルール作りをすることが必要であり、中国とともに高いレベルの経済連携をつくる契機にしていくことが求められると発言をしておられます。 その限りではもっともかもしれませんが、では、野田政権では二十一世紀最大の市場であるアジアのルール…
第179回 参議院 予算委員会 第2号
○西田実仁君 要するに、TPPで今交渉のテーマになっていないということではなくて、なっていなくても日米経済調和対話の中でも出ているわけでありますから、それに対して日本がどう対応するのかというときに、日本の対応だけではなくてアジア太平洋の地域、日本がTPPに入ることでアジアの利益も代表すると言っているんですよ。そうしたら、そういう例えばアジアの基準作りをするリーダーシップを日本がきちんと取るということがなければ駄目だということなんですよ。…
第179回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(西田実仁君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査のため、本日の委員会に警察庁生活安全局長岩瀬充明君、警察庁刑事局長舟本馨君、法務大臣官房司法法制部長後藤博君、法務省民事局長原優君及び法務省刑事局長稲田伸夫君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(西田実仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第179回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(西田実仁君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第179回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(西田実仁君) それでは、午後一時に再開することといたしまして、休憩をいたします。 午前十一時五十九分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第179回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(西田実仁君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第179回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(西田実仁君) ただいま森さんの要求につきましては、後刻理事会において協議をさせていただきます。
第179回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(西田実仁君) どちらから。
第179回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(西田実仁君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会
第179回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(西田実仁君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(西田実仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第179回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(西田実仁君) この際、平岡法務大臣、滝法務副大臣及び谷法務大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。平岡法務大臣。
第179回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(西田実仁君) 滝法務副大臣。