西田実仁
会議録に記録された「西田実仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,925 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金27 件
- 防災20 件
- 地方創生19 件
- デジタル行政10 件
- 通商・貿易8 件
- 防衛7 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体4 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 社会保障・年金3 件
- 医療2 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会52 件・52%
- 予算委員会31 件・31%
- 国土交通委員会14 件・14%
- 憲法審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、小川敏夫君が委員を辞任され、その補欠としてツルネンマルテイ君が選任されました。 ─────────────
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災の被災者に対する援助のための日本司法支援センターの業務の特例に関する法律案の審査のため、本日の委員会に法務大臣官房司法法制部長小川秀樹君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 東日本大震災の被災者に対する援助のための日本司法支援センターの業務の特例に関する法律案を議題といたします。 提出者衆議院法務委員長代理大口善徳君から趣旨説明を聴取いたします。大口善徳君。
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 東日本大震災の被災者に対する援助のための日本司法支援センターの業務の特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、桜内君から発言を求められておりますので、これを許します。桜内文城君。
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) ただいま桜内君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 全会一致と認めます。よって、桜内君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小川法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小川法務大臣。
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(西田実仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
第180回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(西田実仁君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十八日、ツルネンマルテイ君が委員を辞任され、その補欠として小川敏夫君が選任をされました。 ─────────────
第180回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(西田実仁君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 法務行政の基本方針に関する件について、小川法務大臣から所信を聴取いたします。小川法務大臣。
第180回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(西田実仁君) 次に、平成二十四年度法務省及び裁判所関係予算に関する件について順次説明を聴取いたします。滝法務副大臣。
第180回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(西田実仁君) 次に、林最高裁判所事務総局経理局長。