西村関一
会議録に記録された「西村関一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会81 件・81%
- 交通安全対策特別委員会17 件・17%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。去る三月二十七日、奥村悦造君、四月九日、河田賢治君が委員を辞任され、その補欠として初村瀧一郎君、渡辺武君がそれぞれ選任されました。 また、昨四月十四日、渡辺武君、村尾重雄君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君、片山武夫君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、このたび大阪市で発生いたしましたガス爆発事故について、政府及び関係当局の報告を求めます。まず、湊総理府総務副長官からお願い申します。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 次に、警察庁からお願いいたします。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 次に、通産省からお願いいたします。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 次に運輸省からお願いいたします。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 次に、消防庁からお願いいたします。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 速記起こしてください。 以上で報告は終わりました。 本件について質疑のある方は、順次御発言を願います。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 他に御発言がなければ、本件につきましては、本日はこの程度といたします。 —————————————
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 都市開発に伴う災害の実情調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 異議ないものと認めます。 つきましては、派遣委員の人選一派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 次に、北海道及び新潟地方等の豪雪等による育苗遅延に関する件について調査を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第63回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(西村関一君) 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会 —————・—————
第63回 参議院 外務委員会 第7号
○西村関一君 ただいま補足説明がございましたこの条約、先方からの申し入れによって交渉が行なわれたということでございますが、現在わが国とザンビアとの経済交流というものは非常に微小なものである。銅を年間約一億数千万ドル輸入している点は別として、わが国からの企業進出がほとんどなされてない。投資所得はゼロである。こういう、経済関係があまり盛んでない状態にあるザンビアに対して今回条約を締結する必要性がどこにあったかという点が一点。 それから第二点…
第63回 参議院 外務委員会 第7号
○西村関一君 もう一つお尋ねをしておきたいのですが、先ほど参事官の補足説明の中にもございましたけれども、本条約は先方の申し入れによって交渉が行なわれた。しかも、アフリカ諸国——ブラック・アフリカの最初のケースであるということで、その意味においては特異なケースだと思うのでございますが、これに続くところのアフリカ諸国とのこの種の条約を結ぶという見通しはいまのところございませんですか。
第63回 参議院 外務委員会 第7号
○西村関一君 続いて韓国との租税条約についてお尋ねをいたします。 第一点は、五年ほど前に在韓日本商社が韓国政府から不当な課税を受けたということで、いわゆる課税問題が起こったのでございます。その後これはどういうふうに解決されたか。この問題が今回の租税条約でどのように解決されるとお考えになっておるか。
第63回 参議院 外務委員会 第7号
○西村関一君 いままでの説明で大体わかったんですけれども、営業税につきましては、これはこの条約の二十条(1)でございます。必要に応じて協議できるということになっている。これは別途どういう解決をはかるというお考えになっているのか。営業税については「必要に応じ——協議することができる。」ということになっております。これはどういうことを意味するのか。
第63回 参議院 外務委員会 第7号
○西村関一君 次に、この条約によりますと、企業利得に対する課税、これは従来のわが国との条約例ではあまり見ないエンタイア方式をとる。その理由はどこにあるのですか。