西村章三
会議録に記録された「西村章三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,373 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会67 件・67%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 逓信委員会10 件・10%
- 地方行政委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,373 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○西村委員長 辻元清美君。
第147回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○西村委員長 以上で質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会
第147回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、安全保障委員長に就任をいたしました西村章三でございます。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感している次第であります。 冷戦終結後の今日も依然として不透明な国際情勢のもと、新たな安全保障環境が模索をされる中で、我が国の平和と安全を確保するため、当委員会に課せられた使命は重大であります。 甚だ微力ではございますが、委員会の公正かつ円満…
第147回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中、国の安全保障に関する事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第147回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村委員長 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 まず、防衛庁長官から防衛政策に関して説明を求めます。瓦防衛庁長官。
第147回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村委員長 次に、外務大臣から我が国の安全保障政策について説明を求めます。河野外務大臣。
第147回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村委員長 以上で両大臣の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会
第146回 衆議院 逓信委員会 第2号
○西村(章)委員 自由党の西村章三でございます。 まず、このたびの八代郵政大臣、小坂、前田両郵政政務次官の御就任をお祝い申し上げます。あわせて、郵政事業発展のために格別の御努力を賜りますようにお願いを申し上げます。 具体的な質問に入る前に、一点ただしておきたいことがございます。 けさほど来の同僚委員の質問にも若干ございましたが、御承知のとおり、さきの通常国会で、国会改革の一環として、明治以来続いてまいりましたいわゆる政府委員制度が廃止を…
第146回 衆議院 逓信委員会 第2号
○西村(章)委員 与野党ともの長い間の慣行がございまするから、一朝一夕に全面的に制度を変えるということは難しい面もあろうと思うのでありますが、制度の趣旨はあくまでも今申し上げたようなことでございます。したがって、けさから行われております政府に対する質疑というのもこれは一面でございまして、本来は与野党の議員がそれぞれの立場で討論をするということがこの制度の本旨だと思うわけでございます。 したがって、そういう面からいいますと、自分だけ言いた…
第146回 衆議院 逓信委員会 第2号
○西村(章)委員 最近は、運用残高の対前年度伸び率あるいは漸増額、また運用利回りや剰余金も年々低落する傾向にありますので、今後さらなる経営努力が一段と必要だと思います。 次に、御承知のとおり、我が国は世界に例を見ない速さで高齢化が進展いたしております。本格的な高齢社会の到来を目前にいたしまして、国民が生涯にわたって健やかで充実した生活を営むことができる豊かな社会の構築は最重要な政策課題であります。 しかしながら、必ずしも公的保障だけでゆ…
第146回 衆議院 逓信委員会 第2号
○西村(章)委員 国民のニーズに合った多様なサービスを展開していただくことによって期待にこたえていただきたいと思います。 大臣に伺います。 高齢化の急速な進展に伴いまして、寝たきりあるいは痴呆性及び虚弱といった要介護の高齢者がふえてきておりまして、平成三十七年には五百万人を超える、こう言われております。また、平成八年度の障害者の総数はおよそ五百七十六万人と推定されておりまして、人口の五%を占めている状況でございます。このような状況下で、…
第146回 衆議院 逓信委員会 第2号
○西村(章)委員 せっかく八代先生が大臣になられたわけでございますから、その立場を大いに活用していただいて、その推進に努めていただきたいと思います。 次に、郵便事業関係について若干お伺いをいたします。 平成九年度の郵便業務収入は、単年度で戦後初めて前年割れとなりました。さらに、昨十年度におきましても、郵便の物数が前年度より若干増加しておりますけれども、郵便事業の損益は約六百二十五億円の赤字であります。極めて憂慮すべき状況であると考えます…
第146回 衆議院 逓信委員会 第2号
○西村(章)委員 ただいま、本年度の上半期は前年と比べて収入が若干増加しておる、こういう傾向にある、回復の兆しが見えるという御答弁でございまして、これは大変結構なことでございます。この調子でますますよい方向に向かうよう、経営努力に期待をいたしたい。 そこで、事業財政の改善に向けて、これからさらにどのようなサービス改善を行っているのか、また、人件費を初めとする費用面の効率化施策としてどのような取り組みをなされておりますのか、お伺いをいたし…
第146回 衆議院 逓信委員会 第2号
○西村(章)委員 サービス内容の改善でありますとか、あるいは効率化、経費削減等々取り組んでおられるようでございます。大変結構なことでございまして、さらに強力な取り組みをお願いしたいと思うのであります。 ただ、ただいま御答弁をいただきました中で、非常勤職員に関して若干お尋ねをしたいわけでございます。 去る十一月二日付の新聞の報道でございます。ここに私持ってきております。見出しは、「社会保険料五億未納 郵便局がバイト数百人分」ということの見…
第146回 衆議院 逓信委員会 第2号
○西村(章)委員 ただいま御答弁を承りました、延べで一千五百万人以上だ、こういうことでございます。 郵政省の職員数は全員でおよそ三十万人、うち郵便関係の職員は十四万人と承っております。これだけの職員がおりながら、その上になぜこんなに多くの非常勤職員が必要なのか、こういうことであります。当局の皆さんは、当然のことながらその意味は御存じなのでございますが、一般国民はこの数字だけ見ると、なぜこんなに多くの非常勤職員が必要なのか、こういう印象を…
第146回 衆議院 逓信委員会 第2号
○西村(章)委員 大量採用の背景には、もちろん、週休二日制の実施に伴う対応策、あるいは集中的に行われる年賀状の処理、さらには郵便物の一定時間帯の処理等もあることも承知をいたしております。しかし、片方で定員を削減し、経費の削減を大幅に図っているときに、年々ふえていくというこの傾向はどうしても容認のできないものでございます。正規職員以外にアルバイトでそれを代替するというこの措置も否定はできませんけれども、年々ふえていっておる、こういう傾向が…
第146回 衆議院 逓信委員会 第2号
○西村(章)委員 終わります。
第145回 衆議院 本会議 第41号
○西村章三君 私は、自由党を代表して、国旗及び国歌に関する法律案に対し、総理に質問をいたします。 世界の国々は、国の独立を示す象徴として国旗・国歌を持っており、各国は、互いの国旗・国歌を尊重し合い、敬意を払っております。これは、近代国家における常識であります。 我が日本の国旗は日章旗日の丸であり、国歌は君が代であります。国旗日の丸は、日出るところ、日の本の我が国をあらわすものとして、また国歌君が代は、平和と長寿を祈る民衆の祝い歌として古…
第145回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○西村(章)委員 自由党の西村でございます。 参考人の皆様方には本日御多忙中御出席をいただきまして、かつまた貴重な御意見を賜り、まことにありがとうございます。 私は、今回の住民基本台帳法の改正には個人の立場としても賛成であります。また、自由党の政策であります「電子化促進で行政サービスの充実」、こういう項目があるのでございますが、この党の立場からも賛成でございます。つきましては、各参考人に、問題とされておることに対し率直な御意見を伺えれば…