P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
4,749
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1962/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会92 件・92%
  • 本会議6 件・6%
  • 地方行政委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 4,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,749 20 を表示
自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井手以誠君。

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 井出さん時間が迫っておりますから、どうぞ適当に……。

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 竹内参事官が来ております。

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 よく調べて、むだな時間が出ないようにして下さい。

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 どうでしょう。その問題は外務大臣にお聞きいただいたらいいと思いますが……。

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 木原津興忠君。

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 木原さん質問はあとそう長くはないですね、きょうは主査報告までありますから……。

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 木原君、もう時間がだいぶ超えておりますから適当に……。

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 一応装備局長から聞かれて……。

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 装備局長から答えて下さい。指名しましたから……。

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 以上をもちまして、本分科会における質疑は全部終了いたしました。 —————————————

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 この際お諮りいたします。 本分科会所管の予算各案に対する討論、採決は、予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/27

40衆議院 予算委員会第一分科会 第8号

○西村主査 御異議ないと認めます。よって、さように決しました。 分科員各位の御協力によりまして、円満に議事を進めることができましたことを深く感謝いたします。 これをもちまして第一分科会を散会いたします。 午後八時二十一分散会

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○西村主査 ただいまより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和三十七年度一般会計予算中経済企画庁を除く総理府所管について審査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。滝井義高君。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○西村主査 滝井さん、この辺で終わって下さい。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○西村主査 横路節雄君。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○西村主査 資料の要求がありますから、またよく相談します。委員長を通して御要求下さい。 それでは、午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時三十九分開議

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○西村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の通告がありますので、これを許します。横路節雄君。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○西村主査 川俣さん、まだ六、七人あなたの党の質問者が残っていますから、大体三十分ぐらいでやっていかないと夜おそくなりますので、一つ適当にあとを考えて下さい。

自由民主党1962/02/26

40衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○西村主査 横路節雄君。