西川潔
会議録に記録された「西川潔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 よろしくお願いいたします。 私の方からは、去る九月に茨城県東海村で起きました核燃料加工施設事故に関連いたしましてお伺いをしたいと思います。 今回のこの予算案を拝見いたしますと、核燃料加工施設事故にかんがみまして、原子力安全・防災対策の強化を図るということで、関係をする各省庁に予算が計上されておられます。この予算措置の趣旨について、まず大蔵大臣の方から御答弁をいただきたいと思います。
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 はい。いや、政務次官でも結構でございます。できれば政務次官にお伺いできますか。
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 いえ、予算でございますので。
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 私は、まず政務次官に御答弁をいただけたらと言ったら、そのときに大蔵省の方から、大臣がおりますので大臣にさせてくださいということでございましたものですから。どうも御無礼しました。 今回の事故の際、大変に残念なことでありますが、聴覚に障害のある方々に対して屋内への退避要請などの情報が伝わらなかったという事態がございました。この事態の事実関係について政府参考人の方から御答弁をいただきたいと思います。
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 災害時におきまして聴覚・視覚障害者の方々に対していかに迅速に的確な情報をお届けするかということは、平成七年の阪神・淡路大震災のときにも大変大きな問題となりました。そして、平成七年十二月には災害対策基本法が改正されまして、障害のある人などに対する事項が新たに規定されたわけです。また、防災基本計画の原子力災害対策編の中でも、地方公共団体はお年寄りや障害者など災害弱者を適切に誘導、避難させる、地域住民、自主防災組織などの協力を…
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 ありがとうございます、御丁寧な御答弁をいただきまして。 今、大臣もおっしゃっておられましたけれども、地域によりましては本当にどちらの方向を向いてお年寄りがお休みになっているかという細かいところまで調査をしておられるところもございます。そして、最近の福祉機器などの開発によりまして、お年寄りや障害者側からの緊急時の通報、こういう分野におきましてはかなり整備が行われているわけですけれども、しかし一方、今回のように、災害など緊急…
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 よろしくお願いいたします。 二分という短い時間ですので、今回の補正予算案に計上されている障害者プランの推進経費に関係をして、障害のある方々に対する情報提供システムについてお伺いをしたいと思います。 まずは、障害者施策推進本部長であります総理大臣の方から、障害者プランにおける情報提供につきましての進捗状況から御答弁いただきたいと思います。
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 ぜひよろしくお願い申し上げます。 そこで、具体的にこの視覚障害者の情報提供システムについてお伺いをいたします。 昨年六月の補正にもこのシステムの整備費として四億円が計上されました。このときの予算委員会でも質問をさせていただいたんですが、この際の予算によって具体的に今日までどういうふうに整備が行われたか、厚生政務次官にお伺いをいたします。
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 そこで、実はこのときの予算委員会ですけれども、お聞きいただいた視覚障害者の方から直接お伺いをしたお話なんですが、この予算によってデジタル録音図書が普及することは大変ありがたい。実際にふえています。ところが、このCD図書を聞くためにはその読書機が必要なんですけれども、その読書機が非常に少ないです、これからもCD化されていくことは大変結構なことですけれども、実際に聞くことができない現状ですというようなお話をお伺いしたわけです…
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 せっかくのCD図書ですから、それは読書機もあわせて整備をしていかなければならないということは当然のことですけれども、現実に視覚障害者の活用につながらないという声もたくさん聞いておるわけです。 それで、今回の補正予算にはこの点についてはどのような措置をされたのか、お答えは厚生大臣にお伺いをいたしまして、そしてまた今後障害者の情報提供システムについてどのような考えで対応されていかれるのか、障害者施策推進本部長である総理大臣の…
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 よろしくお願いします。
第146回 参議院 予算委員会 第5号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いを申し上げます。ありがとうございました。
第146回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 本日は御苦労さまでございます。私で最後でございますので、どうぞよろしくお願い申し上げたいと思います。 いろいろなところで我々もお話をお伺いするのですけれども、措置制度から権利を買うという意識へ変えるというのが、なかなかお年寄りの皆さん方は特に難しいようでございます。二十四時間ヘルパーさんにお越しいただくという、いわゆるみんなが寝静まったころ、高齢者の夫婦、そしてまたお一人で生活しておられるような方々は、他人様が入ってくる…
第146回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 今お三人さんのお話をお伺いいたしまして、では四月からスタートするということであれば必ず問題が起こるんだという保証のようなお話に僕は受けとめました。そうすると、サービスを受けるとかケアマネジメントのお仕事をしていただく中で、我が家も三人年寄りが世話にならないといけないんですけれども、今現実にそうしてやっておられる皆さん方がこれはもう絶対心配で、スタートしちゃいかぬというようなお話に聞こえてくるんです。 では、今から僕はちゃ…
第146回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございます。 一言だけ浅野知事さんにもお答えいただけませんか、この件について。
第146回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 岡本先生のお答えが不安というように感じたものですから、改めて知事さんにもお伺いをしたかったんです。 続いて岡本先生に質問したいんですけれども、これからいよいよ介護保険がスタートするに当たりまして、ホームヘルパーさんの医療行為についてちょっとお伺いしておきたいと思います。 日ごろ我が家でも日常行われているようなことですけれども、例えば総務庁が厚生省に勧告を出した中で、ガーゼの交換、体温の測定、家族が日常行われているようなこ…
第146回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 結構家の中で不安なもので、よく質問されるものですから。
第146回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 あと二分で私もおしまいです。 喜多参考人に最後にお伺いしたいんですけれども、保険料の計算方法ですけれども、昨年の審議会の議事録も読ませていただきました、御発言なさっているのを。その中で、保険料の負担能力の判定に世帯の考え方を持ち込むべきではないと。先ほど低所得者のお話も出ましたけれども、五段階の保険料の区分のあり方、公平な保険料算定方法、これからの課題を含めて、いろいろと逆転現象等々を含めて、最後にお話をお伺いして終わり…
第146回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○西川きよし君 よろしくお願い申し上げます。 私は、自自公連立政権の社会保障政策に対する基本的な考えから、まず大臣と政務次官にお伺いしたいと思います。 マスコミ等々でもいろいろ御批判はあるわけですけれども、しかしこれまで福祉の充実に本当に真剣に取り組んでこられた公明党が政権に参加をしたということは、私自身福祉で頑張ってきたわけですけれども、大変心強く思います。そこで、大臣と政務次官にそれぞれ、その連立政権の中でそれぞれが果たす役割をまず…