西川潔
会議録に記録された「西川潔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 もう僕らから見たら雲の上の人たちばっかりですので、やっていただけると——我々本当に選挙に僕みたいな者を出していただいたというのも、不審に思い、疑いを持ってこの国会というところにも来たんですけれども、それはやっぱりやっていただけるのは皆さん方なんですから、悪いことを僕は言っているんじゃないわけですから、いいことですからぜひやっていただきたいと思います。もう本当にお年寄りの命がか…
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 ありがとうございました。 このはがきで、果たして六十歳になったら、潔さん、本当に仕事があるんやろか。五年間の生活費はどないしたらええやろ。このいただくだけの年金で生活が本当にできるんやろかというような不安な気持ちになりますと。 そしてその仕事のことですが、例えば、労働大臣にお伺いしたいんですけれども、欧米なんかでもやっておりますワークシェアリングというんですか、大きい会社で、百人なら百人、千人なら千人という従業員がおりますが…
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 ぜひよろしくお願いいたします。もう本当に、皆さんに聞くんですけれども、働きたくても、シルバー人材センターに参りましてもなかなかやらしてもらえるような仕事がない。まあいろんな方々がいらっしゃいますので、あの仕事は嫌だ、この仕事は嫌だというような方々もいらっしゃるんですけれども、なるべくひとつ雇用の面につきましてはよろしくお願い申し上げます。 次に、住宅のことでお伺いしたいんですが、これからはお年寄りが老人ホームや病院からいわゆ…
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 今大臣のお話をお伺いさせていただきまして、現場を回らせていただきますと本当に夢のような部分がございます。ひとつどうぞよろしくお願い申し上げます。 次に、明るい長寿社会ということでお伺いしたいんですが、私は、これまで笑いを通じて庶民の生活に溶け込んで頑張ってまいりました。心から笑いを楽しむことにまさる健康法はないと確信しております。 昨年からお年寄りの健康と福祉の祭典、ねんりんピックですが、ことしは大分県で行われます。第二回目…
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 本当によろしくお願いします。そういうふうにやさしく言われた後はなかなか期間がかかるような気がいたしますので、なるべくもう早い機会にお願いしたいと思います。僕は大阪の吉本興業というところに所属しておるんですが、吉本とか松竹とか東宝とかいうところには、御年配のもうリタイアしたような芸人さんも元気でたくさんいらっしゃるんです。遠いところでも行けるような方々がたくさんおられますので、それは本当にどうにでも我々を使っていただいて結構だ…
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 ありがとうございます。今、後ろから山本先生がお金をもらえということでございますが、竹下総理は三千四百億円というお金をふるさと創生ということでお出しいただいたんですが、お金お金というのもなんでしょうけれども、まずお金がなかったらこういうことも動かないと思いますし、よろしくお考えいただきたいと思います。 次に、総理、芸術文化振興で一千億円の基金という新聞を見せていただいたんですが、これは本当でしょうか。
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 つくるのはつくっていただけるわけですか。じゃお金の方だけがまだはっきりしていないと。大蔵大臣、お願いします。
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 その相談が、前向きにとか、善処するとか、可及的速やかにとかということで我々は随分だまされたような気がするんです。ぜひそれは本当に大蔵大臣、今総理大臣が橋本君と言うのがちらっと僕に聞こえましたので、これははっきり、きょうは楽しい予算委員会にしてください、一回、本当に。
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 近いうちに両方の返事をいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 予算編成まではもちろん待ちます。よろしくお願いいたします。 外国に比べて随分と日本の予算は少のうございます。日本は文化予算でも四百九億円、フランスでは千九百四十一億円もあるんです。イタリアは千八百八十億円です。これはもう世界でも本当に一、二を争うようなこんな立派な国になりましたのに、文化の方では随分劣っているようですのでひとつどうぞよろしくお願いいたします。(「いい質問だ」と呼ぶ者あり)ありがとうございます。 私初めてなもん…
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 どうもありがとうございました。突然に本当に申しわけございません。 これからの高齢化社会を考えますと、本当に不安なことばかりだと思います。ひとつここで、総評ということで、我々が例えば三年後とか五年後とか十年後、夢を持って生きていけるような、そういうまとめを総理にお願いしたいんです。 総理は、僕は今この時代に世直しのために来られたと思っています。今までは本当に我々は政治に物すごい不信を抱いていました。廊下でお会いしても、きっちり…
第116回 参議院 予算委員会 第7号
○西川潔君 本当にありがとうございました。 どうぞ消費税だけは弱者のしわ寄せにならないように、よろしくお願いします。ありがとうございました。
第114回 参議院 法務委員会 第3号
○西川潔君 法例の一部を改正する法律案については皆さん方が詳しくお尋ねなさいましたので、私は大臣所信に関連いたしましてお伺いいたします。 まず、民事局長にお伺いしたいのですが、今国会に提出された法案及び今後国会に提出される法案についてお伺いいたします。
第114回 参議院 法務委員会 第3号
○西川潔君 まだ準備検討中ということでございますので、前もって二、三の要望も含めて、特に僕はお年寄りのことをやらしていただいておりますのでお伺いしたいんですが、最近における都市部の地価は異常なものがあるんですけれども、こういうことで本当にお年寄りの方々の生活、特に弱者、年金生活、生活保護を受けておられる方は悲惨な打撃を受けているわけですが、例えば家賃の値上がりによりまして家賃を払えないとかいう人たちが立ち退きを迫られていることが新聞など…
第114回 参議院 法務委員会 第3号
○西川潔君 例えば供託制度、大変いい制度であると思うんですけれども、大多数のお年寄りの方々はこの制度を知らないと思うんです。 そこで家主の方から例えばお年寄りに対して、家賃の値上げが不服であるならば法務局に供託して訴訟で争える旨を告知するとか、そういうことの義務づけみたいなことはしていただけないものでしょうか。今だったら検討していただいている中にこういうものを入れていただきたいのですが、また賃貸契約を結ぶときに供託できる旨の条項を入れて…
第114回 参議院 法務委員会 第3号
○西川潔君 今お伺いいたしまして、僕の場合などまだ納得をさせていただける部分はございますんですが、例えば六十年、三十年が二十年になったり十年になったり、新しい法改正になるかもわからない。ああいう部分がお年寄りの方々というのはわからないと思うんです。そしてまた今、書いた場合、書かなかった場合とおっしゃいますけれども、それを義務づけいただくことによって、例えばお年寄りは耳が遠くなったり目が見えなくなったり、昔の方々は少数の方ですけれども字も…
第114回 参議院 法務委員会 第3号
○西川潔君 そういう専門家のところまで、例えば本当に体の調子が悪いような方々は窓口までもなかなかお出かけすることができない。隣近所、向かいの方々、本当に向こう三軒両隣、それぐらいの人しか、例えば民生委員の人とか社会福祉事業所の方とかという方にしか頼ることができないようなお年寄りの方々がたくさんいらっしゃるものですから、どうぞひとつそのあたりをよろしくお願いいたします。 そしてもう一点、地代そしてまた家賃の値上げが正当かどうかという判断基…
第114回 参議院 法務委員会 第3号
○西川潔君 申しわけございません。かえって僕らのような素人の質問の方が局長はお困りじゃないかと思うんですけれども、どうぞ一番大切にしていただきたいという部分は、お年寄りの百五十万人ぐらいの人たちが一人で生活していらっしゃる、また老夫婦が生活をしているというような現状でございますので、どうぞお願いしたいのは、経済状態などを配慮していただければ僕個人としては大変うれしゅうございます。 大臣、これまで局長にいろいろ質問をさせていただいたんです…
第114回 参議院 法務委員会 第3号
○西川潔君 よろしくお願いします。 次は、法例について、もう諸先輩方がたくさんお伺いいたしました。僕なりに感じたことをお伺いしたいと思います。 例えば法例というのは、こういう名称ではどうも僕ら素人はぴんときませんし、例えば単行法として国際親族法というような、こういう名称に今から民事局長、間に合わないものでしょうか。
第114回 参議院 法務委員会 第3号
○西川潔君 次に、国際結婚、国際養子縁組がふえているということを我々もお伺いいたしておりますが、今回の改正に当たって国際結婚や国際養子縁組をした人たちに、例えば僕ら、どのような形でどれぐらいの人たちにお伺いしていただいたのかなということがすごく疑問に思うんですけれども、お伺いいたします。