西川善文
会議録に記録された「西川善文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 583 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本郵政株式会社取締役兼代表執行役社長
- 直近の発言日
- 2009/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会76 件・76%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 行政監視委員会11 件・11%
※ 全 583 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 総務委員会 第15号
○西川参考人 お答え申し上げます。 書面を出すことにつきましては報告を受けておりましたが、国会等との関係等、それ以上の説明は聞いておりませんでした。
第171回 衆議院 総務委員会 第15号
○西川参考人 お答え申し上げます。 当委員会の御了解を得ずに行ったことで、当委員会に大変御迷惑をおかけいたしましたことにつきまして、深くおわびを申し上げたいと存じます。
第171回 衆議院 総務委員会 第15号
○西川参考人 お答え申し上げます。 町田氏には近日中に手紙できちんとおわびを申し上げたいと考えております。手続等の問題があったため、当委員会におわびをいたしますとともに、町田氏にも先生がおっしゃるようにきちんとおわびをさせていただくということでございます。
第171回 衆議院 総務委員会 第12号
○西川参考人 お答えいたします。 私が世田谷レクセンターを外すということを聞きましたのは最後の段階でございまして、私の記憶に間違いがなければ、世田谷レクセンターを外す、そのかわり、今の売却価額、これは純資産価額でございますが、これを引き上げてもらいたい、そういう申し入れをした、こういう話を聞いたわけでございます。 しかし、それはもう世田谷レクセンターを外すということを通告した後の話でございまして、その点は非常に残念であったと私は思ってお…
第171回 衆議院 総務委員会 第12号
○西川参考人 退職をして日本郵政の方に参っておりますが、それぞれ若い人たちにつきましては将来有為の人材でございますので、銀行の方としても、民営化作業について一段落つけば戻してほしいという希望は持っております。
第171回 衆議院 総務委員会 第12号
○西川参考人 それは、本人の将来のこともございますので、そういう事態になった際には、やはり本人のために戻ってもらおうというふうに考えております。
第171回 衆議院 総務委員会 第12号
○西川参考人 お答えいたします。 この旧東京簡易保険総合健診センターにつきましては、民営化に伴いまして、不動産開発を行う用地として郵便局会社が承継し、開発について検討してきたものでございます。そして、これを、周辺の立地環境あるいは外部環境等から、不動産開発を行った後に最終的に市場にて売却することを予定しているものでございます。 それに当たりまして、この土地を三菱UFJ信託銀行に信託をいたしまして、信託受益権の持ち分比率の一部、七割を不動…
第171回 衆議院 総務委員会 第12号
○西川参考人 これは本件だけではないのでございますが、郵便局会社の事業として不動産事業を行う、そのために郵便局会社の所有にしたということでございます。なぜ不動産事業を行うかと申しますと、郵便局会社として全国の郵便局ネットワークを維持していく、その下支えとなる収益をこれらの不動産事業に期待をしているからでございます。 以上でございます。
第171回 衆議院 総務委員会 第12号
○西川参考人 これは担当者が違いまして、東池袋の物件はもう健診センターをやめてしまった空き家でございまして、これを、こういう信託方式ということを考えてくれたのはこの清水執行役でございます。彼は三井不動産から来ていただいているわけでありますけれども、三井不動産時代にそういったノウハウについていろいろと経験をしてきたということが違うんだろうと思います。 かんぽの宿につきましては、宿泊事業というとらまえ方をいたしておりますし、その社宅について…
第171回 衆議院 総務委員会 第12号
○西川参考人 申しわけございません。私は、最終提案を受けることになっていたのが三社でございましたので、その三社にすべて通知をしたというふうに思い込んでおりまして、そういう答え方をさせていただいたわけでございます。実は、二社であったということでございます。申しわけございません。
第171回 参議院 総務委員会 第11号
○参考人(西川善文君) お答えを申し上げます。 この百九億円と申しますのは、改めて申しますが、事業譲渡に伴いますかんぽの宿部分のバランスシート上の純資産の価格でございますので、必ずしも不動産価格というわけではないのでございますが、不動産価格はもう十億程度上のものでございますが、いずれにいたしましても、これは価格については購入希望者の入札を二度行いました結果出てきた最高価格ということでございます。それが高いか安いかという印象を申しますと、…
第171回 参議院 総務委員会 第11号
○参考人(西川善文君) それは決してそういうこと、安い価格でいいと考えたわけではございません。これは日本郵政にとりましても大変重要な財産でございまして、今後、日本郵政におきましてはいろいろな支出が出てまいります。もう既に始まっておるわけでございますが、整理資源の支払を毎年千数百億円しなきゃならないとか、こういった資金需要要因もございますから、そういったことを考えれば決してこんな安い価格で売っていいというものではございません。 そこで、長…
第171回 参議院 総務委員会 第11号
○参考人(西川善文君) この報告が私の下に届きますのが大変遅くなったその理由については私よく分かりませんが、察するところ、やはり担当部門、担当者としては何とかまとめなきゃならないということで焦りもあったのではないかというふうに、これは推察でございますが、そう思います。 やはり私の方に早く報告があれば、レクセンターの外す理由というものも不動産価格が大幅に下がっておるということが大きな理由でございますから、それと同様、その他のものについても…
第171回 参議院 総務委員会 第11号
○参考人(西川善文君) これは、当初の段階で、候補者に対して購入意欲を高めていただくというために作成した資料というふうに理解をいたしておりますけれども、この作成者は外人で、ホテルマネジメント等の専門家であるということでございます。 ここで言われていることは、今も先生御指摘がございましたが、二〇〇八年度までは赤字であると、二〇〇九年度からもう黒字になると、こういう計画でございます。その間の収益の改善も年間で四十五億円、営業利益ベースで四十…
第171回 参議院 総務委員会 第11号
○参考人(西川善文君) お答えいたします。 ガバナンスの面で御指摘のような問題があったということは事実でございまして、これは通常のビジネスマンとしてはあるまじきことであります。 当然、口頭で報告したりあるいは口頭で合意があったりということはあるわけでございますけれども、それはきちんとメモランダムなりの形で後で問題が起きないように残しておく、できれば両方でサインして残しておくということが常識でございまして、私は当然そういったことが行われて…
第171回 参議院 総務委員会 第11号
○参考人(西川善文君) お答えいたします。 この郵便局株式会社の郵便局は銀行における支店という位置付けではございませんで、銀行の代理店という位置付けでございまして、代理業務を行うということでございます。
第171回 参議院 総務委員会 第11号
○参考人(西川善文君) 確かに私がやはりゆうちょ銀行は直営店を持つべきであるということを発案いたしました。これはなぜかと申しますと、やはりお客様の声、ニーズというものが直営店なればこそビビッドに把握して、そして本部にきちんと早く伝えるということができると思うんです。代理店がそれじゃできないかというと、そういうことではございませんで、代理店は代理店としての、お客様の動向であるとかお声であるとかいうことを伝えていただかなければいけないわけで…
第171回 参議院 総務委員会 第11号
○参考人(西川善文君) 確かに当初、このゆうちょ銀行の規模からいたしますと二千店程度のものが必要かというふうに考えました。これはゆうちょ銀行という立場に立ってのことでございますが、しかし一方、郵便局会社のことを考えますと、それだけ直営店が多くなるということは郵便局会社の経営に大変大きな影響を及ぼすということに思い至りまして、これはやはり絞るべきだなと。郵便局会社の方でゆうちょ銀行、かんぽ生命も同様でございますけれども、代理店として頑張っ…
第171回 参議院 総務委員会 第11号
○参考人(西川善文君) 先生御指摘のとおり、二〇〇二年の十二月に、ゴールドマン・サックスの当時会長でありましたポールソン氏から竹中大臣を紹介してくれないかという依頼がございまして、短時間ではございましたが、お会いいただいたことは事実でございます。 これは、私が最初から断りましたのは、これは一般的な日本の経済金融情勢について話を聞きたいという目的でございましたので、個別銀行のことについては一切触れないという条件で御紹介をしたということでご…
第171回 参議院 総務委員会 第11号
○参考人(西川善文君) ホテルでございました。