西岡秀子
会議録に記録された「西岡秀子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,619 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生56 件
- 労働・賃金35 件
- デジタル行政32 件
- GX・脱炭素18 件
- こども・子育て16 件
- 経済安保7 件
- 半導体5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 防災4 件
- 農業3 件
- 住宅・不動産2 件
- スタートアップ2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会81 件・81%
- 厚生労働委員会11 件・11%
- 議院運営委員会7 件・7%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第219回 衆議院 外務委員会 第2号
○西岡(秀)委員 大臣から力強いお言葉をいただきました。 是非、唯一の戦争被爆国として、国際社会での役割、外務大臣として先頭に立って果たしていただきたいというふうに思います。 先ほど、午前中、石橋委員からも質問がありましたけれども、非核三原則につきまして、やはり、被爆者の皆様や私の地元長崎から強い懸念、そして、先日、総理が見直しを検討するのではないかというような発言があったことで、大変懸念、反対の声が上がっております。先ほど石橋委員の質…
第219回 衆議院 外務委員会 第2号
○西岡(秀)委員 やはり、国是でありますし、我が国にとって理念でありますし、国会決議で決定したものでありますので、このことはしっかりと堅持をしていただきますように、改めてお願いを申し上げたいというふうに思います。 もう残された時間は大分少なくなっておりますが、NPT体制、これは所信の中でも、NPT体制を維持強化し、核兵器のない世界に向けて現実的で実践的な取組を進めるというお言葉がございます。 来年、NPT運用検討会議が開催されます。NP…
第219回 衆議院 外務委員会 第2号
○西岡(秀)委員 続いて、実は、質問を続けさせていただけた場合は、これはもう時間がないのでこれでやめますけれども、核禁条約の締約国会議、来年は第一回目の検討会議になりますけれども、そのオブザーバー参加についても質問を用意しておりましたが、また次回に質問させていただきたいと思います。 本日は誠にありがとうございます。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 国民民主党・無所属クラブ、西岡秀子でございます。 今日も質問の機会をありがとうございます。 早速質問に入らせていただきます。 あと二か月後に広島、長崎原爆の日が訪れます。まさに八十年の大変節目の年に当たりますけれども、今現在、岩屋外務大臣、広島、長崎平和式典への御出席につきまして、どのような御予定であるかどうか、まずお伺いをいたします。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 ありがとうございます。是非、御出席いただけますことを心から要望させていただきたいと思います。 長崎には、被爆体験者の問題という、長崎市にとっても県にとっても大変重要な課題がございます。 被爆から八十年を経た今にあっても、確かに原爆に遭いながらも、当時の旧長崎市の行政区域を基本に国が指定した被爆援護の対象区がつくられたために、被爆者と認められない、いわゆる被爆体験者と言われる方々がおられます。被爆八十年を経て高齢化する中…
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 今、政務官からお話がございましたけれども、今年の原爆の日、厚労大臣の御面会につきまして、是非、厚生労働大臣にお伝えをいただきたいというふうに思いますけれども、政務官から一言いただきたいと思います。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 今日、通告はいたしておりませんけれども、岩屋大臣におかれましては、是非、石破総理に御面会いただけますようにお願いをさせていただきたいと思いますけれども、一言いただけますでしょうか。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 ありがとうございます。是非よろしくお願いいたします。 これで、厚生労働大臣政務官につきましては、御退室いただいて結構でございます。ありがとうございました。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 続きまして、いわゆる万博外交への対応についてお伺いをさせていただきます。 大阪万博につきましては、十月十三日までの期間中に、百人以上の首脳や閣僚級の要人が来日することが見込まれております。現在、外務大臣が直接対談、お会いになった方々は、何か国の首脳や官僚とお会いになったかどうかということについてお伺いをさせていただきます。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 ありがとうございます。 会談の機会には必ず拉致問題について言及をいただきまして、国際社会にも広く理解を得ることが極めて重要だと考えますけれども、これまでの大臣の御対応を含めて、御見解をお伺いをさせていただきます。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 大臣から御答弁いただきました。しっかり国際社会への岩屋大臣の発信、大変大きな意味があるというふうに思いますので、是非引き続きのお取組をお願い申し上げたいと思います。 続きまして、北朝鮮向けラジオ放送「しおかぜ」への支援体制についてお伺いをさせていただきます。 日本で唯一、海外に向けて短波放送が送信可能なKDDI八俣送信所においては、NHKが包括的使用権を有しており、その一部を特定失踪者問題調査会が借りて、北朝鮮へ向けて…
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 今、御説明がありましたけれども、拉致問題は我が国にとって最重要課題であると同時に、この拉致問題、極めて重大な人権侵害だというふうに考えます。この意味からしますと、我が国の「しおかぜ」放送、今、妨害電波を発しながら、北朝鮮が妨害をしているという状況も踏まえると、しっかりこの体制、二波体制を維持していくということは、やはり国家としての私たちの決意を示す上でも大変重要なことであるというふうに考えております。 一方で、今あらゆ…
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 しっかり政府としてもこの高騰に対する対策を取っていただけるということでございますけれども、今後の状況も見ながら、しっかり放送の維持のための御支援を引き続き強化していただくことをお願い申し上げたいというふうに思っております。 このことに関連してお尋ねをさせていただきますけれども、短波放送の重要性についてお伺いをさせていただきます。 現在、インターネット、衛星放送が普及する中で、経済性から考えますと、費用負担の重い短波放送…
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○西岡(秀)委員 是非しっかり体制強化をお願い申し上げて、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○西岡(秀)委員 国民民主党・無所属クラブ、西岡秀子でございます。 限られた時間でございます。早速質問に入らせていただきます。 まず、日米交渉による我が国の造船業への影響について、中野大臣にお伺いをいたします。 まさに今、赤澤大臣が第三回目の交渉に臨まれるために訪米をされております。 日米交渉において、日本側は、自動車分野の投資拡大とともに、我が国の優れた技術を擁する造船分野の協力を交渉カードとして臨む方針であると認識をいたしております…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○西岡(秀)委員 今大臣から明確にお答えがございましたけれども、やはり自国で船を造るということは安全保障上も極めて重要なことでございますし、造船業は地域の経済に大きな影響を与えますので、しっかり我が国の国益に資する形での交渉を強くお願い申し上げたいと思います。 続きまして、これは三月にも質問させていただきましたけれども、九州新幹線西九州ルートの未整備区間、武雄温泉―新鳥栖間についてお伺いをさせていただきます。 九州新幹線西九州ルートの未…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○西岡(秀)委員 御答弁ありがとうございます。 五つの整備新幹線、この全線開通が最優先であるということは、三月の質問においても中野大臣から明確に御答弁をいただいたところでございますけれども、基本計画路線や新たな整備計画路線等が控える中で、今、人口減少、少子高齢化の中だからこそ、地方創生の要となる高速交通ネットワーク形成に重要な役割を果たす新幹線ネットワークの構築を進めることは極めて重要な課題であると認識をいたしております。 西九州ルート…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○西岡(秀)委員 今御答弁いただきましたけれども、フリーゲージトレインの技術面、この導入の断念というのが、大変私は特段の事情があるというふうに思っておりますので、佐賀県の皆様の御理解、これがなくては進めないことでございますし、佐賀の沿線自治体、新幹線の沿線自治体にはプラスはあるけれども、そのほかの地域においては、在来線の問題を含めて様々な御懸念があるということも承知をいたしております。その理解を得るためにも、早急に国が具体的な方針をその…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○西岡(秀)委員 今も様々、業界とも連携をしていただいて、認知度向上に様々な御支援をいただいているという御答弁でございましたけれども、引き続き、この認知度向上を含めた、このフォワーダーというものの職業の地位の向上へ向けた御支援というものをお願い申し上げたいというふうに思います。 次の質問でございますけれども、空港の保安業務につきましては、航空法の改正によって航空会社から国によるマネジメントにかじが切られた一方で、先ほど申し上げました航空…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○西岡(秀)委員 質問を終わります。 ありがとうございました。