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日本社会党衆議院
総発言数
3,066 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1977/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議1 件・1%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 3,066 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,066 件中 20 件を表示
日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤観樹君。

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 佐藤観樹君の質疑はこれで終わりました。 次は、藤原ひろ子君。

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 藤原ひろ子君の質疑は終わりました。 午時一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 物価問題等に関する件について質疑を続行いたします。 米沢隆君。

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 米沢隆君の質疑は終わりました。 次は、依田実君。

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 依田実君の質疑はこれで終わりました。 ————◇—————

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等に関する件、特に連鎖販売・ネズミ講に関する問題について、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 ————◇—————

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等の実情調査のため、議長に対し、委員派遣の承認を申請したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、派遣委員の人選、日時、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/12

第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号

○西宮委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時八分散会

日本社会党1977/04/27

第80回 衆議院 法務委員会 第13号

○西宮委員 私は、大臣に、死刑囚の扱い方の問題、あるいはまたさらにこの問題については、再審という問題についても将来門戸を大きく広げていく、こういう問題等もありますので、そういう点についてお尋ねをしたいと思うのであります。 私の住んでおります仙台には宮城刑務所があるわけでありますが、新聞等によりますると、この刑務所には死刑囚の数が多くて、特に現在死刑が確定した人間で無罪を訴えている者が八人あって、そのうちの四人は仙台におる、こういうふうに…

日本社会党1977/04/27

第80回 衆議院 法務委員会 第13号

○西宮委員 大臣も人間のやる仕事だからときには誤判もあり得るということを承認されたわけでありますが、これは事実がそうでありますから当然なことであります。 そこで問題なのは、捜査の過程あるいはときによって裁判の過程、特に問題にしたいのは捜査の過程でありますが、捜査の過程においていわゆる犯罪のでっち上げというようなことがないわけではないと考えるわけでありますが、もし捜査当局によって犯罪がでっち上げをされるというようなことになりますと、これは…

日本社会党1977/04/27

第80回 衆議院 法務委員会 第13号

○西宮委員 大臣の御見解よくわかりました。私も本当はそういうことはあってはならないと考えるわけですけれども、残念ながら世の中にはそういうこともきわめてまれな例ではありましょうけれどもあり得るのだ、こういうことをわれわれはまず前提として考えていかなければならないと思うわけであります。 そこで、私いまこれから大臣にあるいはその他の政府委員の方にお尋ねをしたいと思うのは、赤堀政夫という具体的な死刑囚についての問題なのでありますが、私がこの問題…

日本社会党1977/04/27

第80回 衆議院 法務委員会 第13号

○西宮委員 時間がありませんから質問したことだけお答えを願いたいと思います。 私は、たとえば町で売っておる本でありますけれども、「刑事一代」とか、あるいは「八兵衛捕物帳」とか、あるいは特にこの間の三億円事件に関連するいろんなそういう記事など——記事といいますか、刑事の立場で主として書いたものでありますが、そういう人たちの書物を数冊捨い読みをいたしてみました。そうすると、そういう追い詰められた心境というのがあちこちに書かれておるわけであり…

日本社会党1977/04/27

第80回 衆議院 法務委員会 第13号

○西宮委員 私が捜査並びに裁判の経過についてるる申し上げたのは、大臣が指摘をされたとおり、最終結論として死刑の執行はやらぬでほしいということを大臣に訴える、そのためであったのであります。ただし、その捜査あるいは裁判の当否については私の言う限りではない、これもよくわかります。さらに、きょうの時点は死刑の執行をどうするかということについて言うべき時期ではない、つまり係属中でありますから。その点もわかります。 しかし、これは昭和四十三年十二月…

日本社会党1977/04/27

第80回 衆議院 法務委員会 第13号

○西宮委員 わかりました。 大臣、たった一言だけ……。さっき申し上げた兄さん、これは大変まじめな人です。労働者ですけれども、この兄さんとか、あるいは本当に自分を犠牲にして一生懸命協力してくれているさっき申し上げたような人たちがおるわけですが、ぜひ一遍大臣に陳情したいと申しておりますので、適当な機会に、大臣のお仕事に御迷惑にならぬようにいたしますけれども、ぜひちょっとでも会っていただくようにお願いしたいと思いますが……。

日本社会党1977/04/27

第80回 衆議院 法務委員会 第13号

○西宮委員 私は、いまちょっと一部お話もありましたが、それでは、死刑囚に対する死刑を執行する際の順序等について、したがって、これから法務当局としてこれを行う場合の問題点といいますか、そういう点を知りたいために少しお尋ねをしたいと思いますが、死刑が確定した者に対して死刑を執行するという順序は、まあ私の理解しているところでは、死刑の判決をした裁判所に対応する検察庁を管轄する検察庁の長、つまり検事長あるいは検事正から死刑執行の上申をする。そう…

日本社会党1977/04/27

第80回 衆議院 法務委員会 第13号

○西宮委員 それでは、通常それにどのくらいの時間がかかるのか。たとえば検事長、検事正等から上申をされてきて、法務省内部でそれだけの手続を経るためにどれくらいの時間がかかるのか。それからもう一つは、最後に大臣が決裁をされたら、それからどのくらいの時間で現実に執行されるのか。