衛藤征士郎
会議録に記録された「衛藤征士郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,422 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2007/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議68 件・68%
- 憲法審査会21 件・21%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,422 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第166回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○衛藤委員長 次に、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十六分散会
第165回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(衛藤征士郎君) これより国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 本日は、私が会長を務めさせていただきます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、衆議院の国家基本政策委員長に就任いたしました衛藤征士郎でございます。 参議院の前田委員長を初め、衆参両院の委員の皆様方の御指導、御協力を賜りまして、その職責を全うしてまいりたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) 国家の基本政策に関する件について調査…
第165回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(衛藤征士郎君) 静粛に。静粛にお願いします。
第165回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(衛藤征士郎君) 静粛に。静粛にお願いします。静粛にお願いします。
第165回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(衛藤征士郎君) 小沢一郎君、申合せの時間が経過しておりますので、簡潔にお願いします。
第165回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(衛藤征士郎君) これにて小沢君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 次回は、衆議院、参議院、それぞれの公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第165回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○衛藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、国家基本政策委員長に就任いたしました衛藤征士郎でございます。 本委員会が参議院と合同で審査会を開き、総理と野党党首とが国家の基本政策に関し、討議を行う党首討論は、国家の基本政策の適正を期するとともに、我が国の将来の指針を確立するためまことに重要であり、国民の関心も高く、委員長といたしましても、その職責の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力ではご…
第165回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○衛藤委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 小坂 憲次君 村田 吉隆君 奥村 展三君 川端 達夫君 及び 斉藤 鉄夫君 を指名いたします。 ————◇—————
第165回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○衛藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第165回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○衛藤委員長 次に、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時六分散会
第164回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○衛藤委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 なお、お手元に配付してあります案文の朗読をもって趣旨の説明にかえることといたします。 道路運送法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たっては、次の諸点に留意し、その運用について遺憾なきを期すべきである。 一 地域の多様な需要への対応及び移動制約者の移動手段の確保の重要性にかんがみ、コミュ…
第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○衛藤委員 皆さん、おはようございます。 自由民主党の衛藤征士郎でございます。 私は、行政改革推進法案について、小泉総理を初め関係各閣僚に対して質問をいたします。 まず、総理にお尋ねいたします。 この行政改革推進法案の目的、そして、この法案の成立によりどのような効果が見込まれるのか、国民にわかりやすく御説明をお願いいたします。特に、なぜ今行政改革をしなければならないのか、一体だれのために行政改革をするのか、この二点に御留意をいただきまし…
第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○衛藤委員 総理、今総理がお考えになっておられる小泉改革の全体像についてお尋ねしたいと思います。 ただいま総理の御答弁のとおり、簡素で効率的な政府を実現する、そのための基本理念、キーコンセプトは何なのか。また、その目標、その目的を達成するための道筋、ロードマップですが、さらにはそのスケジュール、タイムスケジュールもお示しいただければと思います。 小さな政府で大きな国をつくる、簡素な政府で豊かな国をつくる、これが総理のお考えでございましょ…
第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○衛藤委員 小泉連立政権は公明党との自公連立政権の政策協定に基づいておりますが、特に、少子高齢化のピークを迎える二〇二五年ごろでも国民負担率を五〇%以下に抑制するという政策合意があります。国民負担率五〇%、この数字は行革を進める上で大事な行革の物差しの一つであります。 昨年二〇〇五年の我が国の国民負担率は、お手元の資料にお目通しをいただきたいと思いますが、約三八%でありまして、本年二〇〇六年の国民負担率も約三八%になると思います。国民負…
第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○衛藤委員 お手元の参考資料一をごらんいただきたいのですが、国内総生産、GDPに対しての我が国の、今総理のお話しになりましたいわゆる公債残高、債務残高、つまり借金の残高が図抜けて高く一六〇・五%になっています。アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスの四カ国の平均が六五・六五%ですから、これらと比較しますと、二・四四倍も高いことになります。 資料六の示すとおり、租税負担率は、OECD二十八カ国の平均三七・七六%に対して、日本はただいま約二三…