衛藤征士郎
会議録に記録された「衛藤征士郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,422 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2009/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議68 件・68%
- 憲法審査会21 件・21%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,422 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 これにて保坂展人君の質疑は終了いたしました。 次に、下地幹郎君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 これにて下地幹郎君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 この際、各分科会主査から、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査佐田玄一郎君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 第二分科会主査石田真敏君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 第三分科会主査下村博文君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 第四分科会主査田野瀬良太郎君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 第五分科会主査根本匠君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 第六分科会主査富田茂之君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 第七分科会主査山本拓君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 第八分科会主査小島敏男君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 以上をもちまして各分科会主査の報告は終了いたしました。 —————————————
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十一年度総予算審査のため、来る二十四日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十三日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○衛藤委員長 これより会議を開きます。 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算、平成二十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、麻生内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。内閣総理大臣麻生太郎君。
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○衛藤委員長 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として財務省財務官篠原尚之君、財務省国際局長玉木林太郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○衛藤委員長 本日は、麻生内閣の方針についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小島敏男君。
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○衛藤委員長 静粛にお願いします。
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○衛藤委員長 これにて小島敏男君の質疑は終了いたしました。 次に、池坊保子君。
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○衛藤委員長 これにて池坊保子君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。