衛藤征士郎
会議録に記録された「衛藤征士郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,422 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2009/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議68 件・68%
- 憲法審査会21 件・21%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,422 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 予算委員会 第18号
○衛藤委員長 これにて糸川正晃君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十四日午前九時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 これより会議を開きます。 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算、平成二十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房郵政民営化推進室長振角秀行君、総務省行政評価局長関有一君、総務省自治財政局長久保信保君、総務省情報流通行政局郵政行政部長吉良裕臣君、厚生労働省保険局長水田邦雄君、社会保険庁総務部長薄井康紀君の出席を求…
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 本日は、社会保障政策等についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷垣禎一君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 これにて谷垣禎一君の質疑は終了いたしました。 次に、福島豊君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 これにて福島豊君の質疑は終了いたしました。 次に、仙谷由人君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 諸君、静粛にお願いします。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 この際、前原誠司君から関連質疑の申し出があります。仙谷由人君の持ち時間の範囲内でこれを許します。前原誠司君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 前原君の申し出の件につきまして、後刻理事会で協議いたします。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 国土交通大臣からも答弁、いいですか。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 ちょっと国土交通大臣に答弁させますから。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 ちょっとさせてください。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 国土交通大臣金子一義君。簡潔にお願いします。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 この際、大島敦君から関連質疑の申し出があります。仙谷由人君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大島敦君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 この際、馬淵澄夫君から関連質疑の申し出があります。仙谷由人君の持ち時間の範囲内でこれを許します。馬淵澄夫君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 まず、簡単に交通大臣から。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 まず、担当大臣の国土交通大臣の答弁。その後、内閣総理大臣。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 これにて仙谷由人君、前原誠司君、大島敦君、馬淵澄夫君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋千鶴子君。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 大臣、時間がありませんので、簡潔に。
第171回 衆議院 予算委員会 第17号
○衛藤委員長 これにて高橋千鶴子君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。